2018年10月19日

エッセイ、ドンキーマカセ、、開発投資家は、いないののかな?

エッセイ、

ドンキーマカセ、

開発投資家はいなのかな?


これは、特に、最近感じる状態です。


それは、昨年、9月に権利化した特許がありますが、個人発明家なのですが、


サンプル機がありますが、特許登録されたこの権利に、だれも、問い合わせがないのだと。


まさに、宝の持ち腐れです。

でも、この権利が,宝であるか?の判断は、投資家がするわけであり、

その目がなければ、無断権利なのです。

ならば、どのようのにPRすればいいのか?

個人発明家では、資金もなく、自分から呼び込む力もなく、待つのみの姿勢です。


ところが、年間40万件くらい公開される特許公報の中から、如何に探すかは?

至難の技です。


特に、注意してサーチしていれば、見逃しもないのでしょうが、それ以外はほぼ、見過ごすことがほとんどです。


私も、目的を持って調査しますが、ズバリの権利などに到達しないのです。

その単語の中でも、1字でも違うと、リストに書き込まれず、見のがすのです。

 それくらい、シビアな調査なのです。

それで、日々、いろいろな情報から模索する必要があり、そこまで調査する投資家は、いません。

 少なくとも企業なら、日々、把握しており、ライバルも調査しており、漏れは、あまり気にしないのです。

ソレハ、個人は侵害などでの訴訟などあり得ないからです。

 そして、結局は、権利の有効活用など個人権利者には、厳しい現実です。

あなたは、開発したならば、どのようにしますか?  


Posted by ターさん at 16:04Comments(0)開発サプリ経営サプリ

2018年10月18日

サガセ―ムスベNEWテクをOEN-OEN、迷い道・獣道へのチャレンジ、②-1事業者

サガセ―ムスベNEWテクをOEN-OEN、迷い道・獣道ヘノチャレンジ、

88-90

②-1事業者

事業者は、実質の経営者であり、組織を全部統括する責務があり、その責任は、まさに経営トップである。

勿論、規模の違いがあるが、個人事業家も同じである。

ただ、規模の大きさでは、やはり組織、ヒト、資金が大幅に相違するため、組織での経営になる。

そこでも、トップはやはり最終責任者であり、決断者です。

合議などは、その決断を確認する試金石に過ぎず、合議が正しいかは?

 最後は、トップが決断して方向性を決めるのです。

そのため、トップの総合能力が大きな分かれ目になるのです。

∴、学力が凄いだの、人柄がいいなどは、経営能力の判断に直結するものでないが、少なくとも常識や知識が必要であり、その上に、

自分の信念、向かう方向性、と夢が必要です。

 ただ、漫然では、対比する基準が無く、判断の際に、総合的に判断するにも何らかの基準に対比するすべを必要とするのです。

 私なら、新規な発想があるか?市場でも可能性、いわゆるマーケテtング調査を基にした独自の判断を持ち合わせているか?

マーケテング会社の情報は、あくまでも一情報に過ぎず、鵜呑みは、危険すぎる。

彼らには、責任がありません、

彼らの依頼要請に応じての調査であり、その結果には、それなりの結論がるのです。

ただ、それは自社が求める情報にマッチしているかいないかは?

自社基準での判断です。

ココに、大きな落とし穴があるのです。

企業の、調査部などは、必要な情報を収集したと責任逃れをするはずだが、結論は、その情報が企業の経営にプラスにな有効で

在ったのかが判断基準です。

そこの点が、セクショナリズムの弱点なのです。

∴、新規なプロジェクトでは、目的と方向性を経営トップが明確に指示し、その方向に沿った、それぞれの部署の行動が

必要なのです。

それが、熟知されていないと、結局は、ばらばらの結論を持ち寄った、経営会議になり、ムダ金の使いきりになるのです。

あなたは、トップの指示の方向性にそった仕事を推進していますか?

特に、直属上司の解釈の違いは、有りませんか?

組織では、この流れが重要です。  


2018年10月17日

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE、迷い道・獣道へのチャレンジ、①-2開発者

サガセ―ムスベNEWテクをOen-Oen、迷い道・獣道ヘノチャレンジャー、
⑪-89

①-2開発者

また、原点に戻り、開発者に関しての感想を記述し、今後の開発者の参考にしてほしいのです。

それは、開発者は、一つの開発が終われば、また新しい開発に着手する運命なのです。

即ち、いつも新規な、いわゆる経験なしの分野への挑戦なのです。

これは、未知の世界にチャレンジする人の姿です。

それは、わからない事柄の連続ですが、すべてが初めてのことだけでないのです。

なぜなら、時代は現状、過去の基礎をベースにスタートするのです。

其れで、完成図は、新規でも、その構成は既知の技術等の組合わせなのです。

ただ、最終製品が、新規なのです。

このことを頭に入れて新規な製品を開発するのですが、やはり難問はあります。

この製品であるが故の新規な技術、発想が要求される箇所です。

 この難関をクリアできる人が、次の新規な開発品にありつけるのです。

その感想は、計り知れない嬉しさです。

予に無いモノを発想し作り上げたのだ。

しかも、世界初、あるいは日本初であり、これまでの世の中の人々は、思いもつかず、世に製品が出なかったのだ。

それが、自分の手で、勿論、会社の総力で世に出たのです。

でも原点は、その発想が決め手だったのです。

それは、開発者冥利なのです。

この喜びが、開発者の最大の力になるのです。

其れで、苦労の連続でも、その最終製品が世にでたあかつきの思いが、最大の開発力の源です。

あなたも、このような、心理に立ちたくありませんか?

これが、オレの開発した製品だ。と叫びたくありませんか?

その証は、特許出願をみれば、明確になります。

しかも、この広報が、世界に頒布されるのです。

この世に生きた証(あかし)とも言えるのです。

是非、チャレンジしてみてください。

発想は誰でも出来ます。

その、製品化には、それなりのストーリが有り、その情報収集も必要です。

特に、個人の開発者は、資金的に課題であり、やはり組織との連携を優先するべきです。

それは、モノを世に出す妥協案です。

あなたは?

  


2018年10月16日

コラム、水晶 太郎、、自社ブランドこそが企業の存在を示す生命線

コラム、水晶 太郎、

自社ブランドこそが起業存在の生命線。

あなたの会社の自社ブランドは?

勿論、会社名はありますが、これは最低、他社との違いを示す法的な処理であり、法務局に届けて、同じ区域の同じ名称がなければ

登記されるものです。

 これは、企業なら、最低行い法的な処理です。

勿論、個人業家などは、企業システムをとらず、個人事業家として事業を行うのですが、それも税金の関係上、

それなりの処理が必要です。

ココでは、あくまでも企業の組織を運用しているケースについて、論じます。

まず、個人にも、地域にもそれなりの名称がついており、他との識別を図っています。

しかし、事業所名だけでは、この企業の中身?

何をしている企業なのか?

判断することが、きわめて難しいです。

 それに比べ、自社ブランドを確立している企業は、それなりの努力、TVでの宣伝、商標の登録、カタログの送付などで、

企業名と、商品名を売りこんでいます。

 すると、だれもが、あの名称は、とすぐにわかるし、商品や場所までも確認できます。


ところが、下請けに徹している企業等は、逆に、これら識別のかかるモノを一切排除するように、仕組まれ、最終製品のみのメーカー等が

明確になるのです。

 それは、まさに、縁の下の力ら持ちですが、顔が全く見えません。

部分加工であれば、さらにそのかけらも見えません。

部品なら、識別する手段はありますが、それもいら企業からの許可が必要であり、ほぼ100%位、そのような表示は認めていないのです。

 そこで、私は、自社ブランドの意味として、

①自分の顔を」明確に表示する。
②たとえ、加工部分でも識別可能な表示をする。例えば、刻印、シールなど。
③自己主張は、識別の原点です。
④自己主張には、責任と評価が伴います。
⑤ななしのゴンベイは、虚しいです。
⑥識別できなければ、自己評価の主張すらできないのです。
⑦識別により、コストの主張も可能になります。
⑧他社への売り込みも可能になります。
⑨将来の夢が獲得できる可能性があります。

何が何でも自社ブランドの意思で努力する必要があります。
勿論、あきらめ人生なら、敢えて識別の主張などしませんが?

是非、自社の顔をつくって、その成長を願う行動をとるべきです。

あきらめていては、一生、名無しのごんべいです。

あなたは納得できますか?
  


2018年10月16日

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE、迷い道・獣道ヘノチャレンジャー、⑪-88反省

迷い道・獣道へのチャレンジャー、

⑪-88

⑩反省

これは、何事においても必要不可欠な工程です。

開発であれ、製造であれ、営業でも、また、企画・経営に置いても、重要な仕事なのです。

この⑩反省が正しい判断なのかが、その後のあらゆる事柄に直接的に影響するのです。

それは、方向指示器の役割であり、不足構成の洗い出しであり、進捗の手法のただしさとうを確認することです。

特に、的確な反省ができると、その後の進捗や、やるべき事柄の確認と、新規な発想などの導入などが検討され、

より、スピード感、内容等の質向上、新規な市場の発掘なども視野に入る、貴重な工程なのです。

 特に、この反省⑩では、だれが、あるいは関係者全員なのか?第三者なのかでも、結論に変化がでるのです。

その意味からすれば、経験豊富な人材が、この工程にあたるべきです。

 勿論、門外漢の人の参考意見も確認する必要が有り、これが、思ぬ成果につながることもあり得ます。

同業者、市場でも、みな同じ感覚にあり、それを別の視点から見た感想、提案は、まさに、市場を覆す一代エベントに

なることもあるのです。

 あなたは、どのポジショウンですか?

特に、リーダの人は、総合判断ができる人が好ましく、局部の観察で全体を判断されると、結論に大きな差がでます。

その意味でも、⑩反省工程は、日々のあらゆる工程でも繰り返す必要があります。

ただ、自分だけので反省には、独断と偏見が入り、正しい結論かは?

ぜひ、外部人間や、別のセクションの人の感想などは、貴重です。



  


2018年10月15日

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE、迷い道・獣道へのチャレンジャー、⑨実行

サガセ―ムスベNEWテクをOen-Oen、

迷い道・獣道へのチャレンジャー、

⑨実行

⑪-87


この行動は、重大な決断の結果なのです。

それは、ヒト・モノ・カネが動くことになり、その決意の表れが実行なのです。

でも、机上と現実には、大きな違いがあり、実際にやってみてその違いを発見することが多いのです。

 それくらい、机上でのシュミレーションと実社会での違いが出るのです。

勿論、その新商品、開発分野での経験があれば、まだシュミレーションと現実の違いに注意することがわかりますが、

それでも、やはり市場は日々動いてるのです。

 そのため、思わぬ、課題に遭遇することが当たり前です。

その一例は、

 新商品を開発し、いよいよ市場へ試販売しようと企画計画し、行動した途端に、市場へ間髪を入れずにライバルから

新規な商品が発売され、その酷似に開発陣も、経営陣も唖然とする現実にあうことも数回は、あります。

これは、予測不能なことです。

いくら情報収集しても、ライバルの内情までの調査は、ある程度開示されないと、予測すら不可能なのです。

そえが可能なのは、スパイだけです。

 でも、この手は、通常あり得ないのです。

その為、本格発売でなく、地域限定の試販売をメーカは、行うのです。

それでも新商品同士がバッテングすると、ヤハリモノマネの疑いは、両者に生じます。

その証拠は、やはり、特許出願の出願日で結論するしかないのです。

それでも納得できなければ、やはり裁判沙汰になります。

ここまで来ると、両者のイメージなども関係するので、銭・金の問題と関係なく、名誉の戦いになるのです。

これは、最悪のケースです。

すくなくとも、この最終段階まで進むのは、阻止する努力は、双方に必要です。

お互い、得することなく、弁護士、弁理士を喜ばせるだけです。

あなたは、このケースでの解決法をどの手段をとりますか?  


2018年10月12日

サガセームスベNEWテクをOne-One、⑧市場

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One、

迷い道・獣道ヘノチャレンジー

⑪-85

⑧市場

少なくとも商品開発では、あるいは経営では、顧客は誰なのか?

市場はどこで、その規模は?購入時期は?だれが顧客か? 短期なのか?長期なのか?

設備投資、市場開拓費、ライバルの数と経営規模は?

営業所の地域性は?

消耗品なのか?耐久消費財なのか?

商品のライフサイクルは?

市場開拓が砂漠の商人への船出なのか?

開口した市場なのか?

まさに、買い手市場の現状では、商品開発の前に市場調査が最大の価値である。

でも、これは顧客の[これが欲し方]の商品提供なら、市場にマッチするが、市場開拓からはじめる商品では、

極めて厳しい船出です。

 この場合は、中小規模のメーカ等では、至難の業です。

やはりグループの力が必要です。

 ただし、日本ではなかなかグループ化の課題があります。

デモ勝ち組になるには、勝てるライバルとグループするのが、ベストでないが、ベターです。

あなたは、起業しますか?  


2018年10月11日

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE。⑦企画・Plan

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One、⑦企画・Puran


⑪-85


⑦企画・Plan


この段階は、まさに企業、開発等の基本形態であり、この時期に、しっかりと基本・基礎を確認して推進する必要が有るのです。

この姿勢が、明確で間違っておらず、基本に忠実であれば、方向性の誤りがないのです。

これは、スタート前には、必ず必要です。

しかも、この段階での企画に中に、新規な、奇抜な奇抜な発想が含まれていると、それは成功への可能性をを秘めた企画です。

後は、推進する実行部隊のやる気と能力だけです。


 ただし、この企画が、だれが、どのような基本姿勢で、構成したのか、その理念は?など根幹に関わる中枢です。

この中枢は、やはり企業のあるべきすがらや、進むべき道を差すものであることが必要です。


トップだけの意思では、企画全体の中身に欠ける構成です。

あくまでもトップや経営陣の発想は、根幹だけであり、それに肉や神経を通すのは、やはり)組織です。

ココのメスが入る必要が有り、それがなければ、絵に描いた餅になるのです。

 その意味では、企画マンは、社員だけでなくプロの集団を活用できる人材が必要なのです。

果たして、貴社にこの種の人財が存在するかは?

 この人種る育てるには、それは、学習だけでなく、実践、営業センス、実体験などの深みも必要なのです。

それは、説得力におけるバックなのです。

さて、あなたは?企画マン?それともPLAN担当?
  


2018年10月10日

サガセ―ムスベnewテクをOne-One、⑥調査

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE

⑪-84
調査


これは、情報収集以上に重要な要素です。

特に、技術、市場、ノウハウなどの調査は、最大の価値があります。

この調査能力のレベルの差が、勝負の分かれ道です。

しかも、見える調査と、見得ない調査があり、見える調査でも希少資料であれば、なかなか発掘できず、結論は、無しの報告です。


 これは、如何に調査能力の高さが、その質やその後の展開に大きなウエートを持つかの分かれ道です。


特に、ノウ・ハウの調査は、極めて難しく、人脈が最大の要因です。

この人脈がなければ、実質てきに入手が不可能です。

 勿論、その価値は、計り知れないのですが、調査段階では、その価値評価がなかなか、評価できず、

ないがしろにする危険性が有るのです。


 その判断は、やはり経験と感です。

それは、数値でなく、やはり、知覚等のセンスの問題です。


 しかも、既存技術のような分野では、まさにノウ・ハウこそが最大の宝なのです。

それをないがしろにする経営陣は、ノウ・ハウの価値を評価できない経営人です。

また、見える調査では、如何に情報収取の源に近づけるかが、その価値評価であり、見える調査資料の価値が無いのでなく、

その判断基準の目の付け所にあるのです。

 それは、目的にマッチした調査が的を得ていたかの課題です。

方向違いをいくらしっかり調査しても、それは、無駄な調査になり、目的をあいまいにする好ましくない結論をまねく、

危険性すらあるのです。

 その意味では、調査のプラン検討中に、よく確認をして調査を始めるべきなのです。

あなたは、どこから調査を始めますか?  


2018年10月09日

迷い道・獣道へのチャレンジー⑤情報

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One

迷い道・獣道へのチャレンジー、

⑤情報

この要素は、最近特に重要視されてきましたが、昔から情報がすべてに先んずるのです。


戦争にしろ、狩りにしろ、その戦いに必要な情報がすぐに入手できるシステムでも構築されていると、その戦いは勝である。

 それは、歴史的な戦争でも、例を挙げるまでもなく多いです。

織田信長、豊臣秀吉、徳川 家康など、あるいは世界戦争なども先行情報を所有する方が有利です。

 これは、約30年くらい前の有る商品開発の案件(時効)ですが、ライバル企業の新商品が、やはりライバル企業の団体の会長でくある「トッ

プに入手されたとの情報が当時トップ企業の社長に団体のトップルートで入手されたのです。

 そこで、トップ直轄の当方に瞬時に入り、その商品に係る当社の開発の有無を直ちに調査したのです。


すると、この商品開発に近い発想の出願はあるが、ズバリがなく、ひょっとし非類似の形状かもと判断で来たのです。

 これは、トップ企業地として、この商品が市場にでると、その競争力に陰りが出るのです。

少なくとも業界トップ企業の新規商品にない商品を発売されると、そのブランドイメージが喝破されるのです。


 これは、知財担当、開発担当、営業担当にとっても、死活問題にあたるのです。

 でも、これをひっくり返す手段は、当時表向きありません。

しかし、それはトップ企業の情報戦略からすれば、何とか勝てる手段が法的にはダーテな手段ですがあったのです。

 そこで、現物の視察に出かけないと、情報だけでは、新商品の確認が不十分なのです。

そこで、業界団体の会長と一緒に、このライバルメーカーに会うために出かけたのです。

そこでみたものは、まさに想像していた好ましくない商品像です。

 これを阻止する手段は?東京にしかないのです。

それも、いちかばちかの裏道の大捕り物です。

しかも、それは3手段ぐらいのルートを通過する必要があり、困難さが目に見える感じです。

果たして、公的場所でこの芸当が可能なのか?

 良くなれた仕事でも、やはりだーてーな仕事は、ビビるのです。

しかも、一人が最大のヒミツを守れる手段です。

 ∴、すべて、一人での行動です。

あなたは、この仕事引き受けます。

勿論、バクロされたら、人生も、企業も一貫の終わりです。

 手に汗握り芸当です。

あなたならどうする?

それくらい情報の価値があるのです。



  


2018年10月04日

迷い道・獣道へのチャレンジャー、④知財担当等

迷い道・獣道へのチャレンジャー

⑪-82

知財担当等、

知財担当は、まさに開発、経営の羅針盤的な存在です。

その方向性を確認して企業は、トップは舵を切るのです。

ところが、この知財担当は、20人以下の企業では、ほとんど存在せず、精々、出願担当の兼務社員が入る程度です。

これでは、トップは、知財、開発、技術、人材採用など、万能な能力をよ必要とされるのです。

 それは、基本的に無理があるのですが、経営的に人的な配置ができず、否応なしのトップの兼務です。


 でも、知財担当を置くベンチャー企業でも、近未来からその後の展開までも予測できる羅針盤を持つことになるのです。


勿論、人材がいなければ、それらの期待に応えることができませんが、それは人採用のネットワークか?

トップの熱意です。

 しかも、トップはこの企業の近未来から遠い未来までも夢が語れることが重要なのです。

それに、引き込まれて、いや、それらの話、語りから信頼できるトップであれば、東京などで知財を経験した人材を採用することが

出来るのです。

 それでも、この種人財を採用するには、並大抵の努力では難しく、トップの熱意が現実化すると、予測できる背景が必要です。

トップの単なる話、語りでは、彼らは納得せず、その話の裏を確認しだすので、嘘は通じないのです。

 何せ、情報にはうるさい、熟知している人達ですから、口先の話では、説得できないのです。

知財担当等の役割は、商品化開発の安全性、及びスピードアップ、市場情報、技術情報、人材情報などと、最後に経営トップの

経営判断に必要な情報をいつでもトップ、技術陣、営業トップ人へ報告できる環境にあるかの課題もあります。

 しかも、トップとの信頼感と連携は不可欠なのです。

 是がなければ、経営とぷの舵取りに役立たないのです。速攻の提案など、スピードとタイミングは、最大の宝なのです。

あなたは、このよう人材を獲得できますか?

 しかも、大企業出身者の知財担当が、理想です。

いわゆる、U-タン組です。

是非、市場のモノがあふれているが、コトと商品を連携した商品開発こそ、最優先でのぞまれる行動です。

 是非、チャレンジを、田舎に立て籠っていては、優秀な人材など採用できませんね?
でなく、  


2018年10月03日

迷い道・獣道へのチャレンジ、③経営者

迷い道・獣道へのチャレンジャー、

③経営者


この人は、開発者、事業家と異なり、組織の運用と企業の経営で業務を発展させ、社員、国民(社会)に、

貢献すためのる仕事である。

 勿論、自らの夢も必要であり、資金も自己資金だけでは?

企業経営は、厳しく、(社員が10人位の企業なら自己資金御ケースもあるが)、

20以上になると、やはり資金的に、人的に組織的に、資金が必要です。

勿論、起業と同時的にヒット商品が売れれると、外部の資金は不要ですが、

経営上は、金融機関からの支援、バックアップが必要です。

 少なくとも、自己資金での経営は、内部留保が十分あれば、金融機関の活用は、必要でないが?

世の中の経済は、千変万化であり、業界世の中が危機的状況に陥ると、自力での再建など

基本的に無理になる。

 その意味でも、金融機関との連携は車の両輪です。

経営者は、自己の生活中心では、経営が厳しく、24時間365日の経営で陣あり、


個人的な時間は、?

それくらい没頭しなけれ場、明日は?である。

それでも経営トップは、自由時間をつくれるのです。

指示・命令がなく、自己設計です。

 ただ、いつも外部の目があり、世の中ではモデルである。

そのことは、一時も、忘れてはいけないのです。

 その中で、自己の趣味、楽しみで人的なネット―ワークを構築し、更なる企業の発展を目指すのです。


それゆえ、①開発者、②事業家とは、レベルが大きく違います。

 そのため、ある期間は、練習、経験、収得期間が不可欠です。

ただ、最近のIT企業は、設備も土地も非常に少なく、起業資金が少なくて済み、しかも人財は世の中にあふれているのです。

 其れも、若者中心です。


その為、雨後の竹の子のようにIT企業は起業し、発展するのです。

でも、その生命期間は、短く、日々の、進化は最優先事項です。

 さらに、発想が勝負の世界です。

あなたは、経営者?それとも事業家?あるいは開発者?

何れのぴジションで人生を勝負するのですか?  


2018年10月02日

迷い道・獣道へのチャレンジ、②事業者

迷い道・獣道へのチャレンジ、

⑪-80

②事業者、事業家


この人は、起業家であり、家内工業などの主体者です。

勿論、なんらかの特殊技術を持ち合わせているか、?親方からのののれん分け的なパターンで起業し、そのご我が道の商品

を確保した事業者(実質起業家)です。

 それには、やはり経営者としての素養も必要であり、自分がすべてでは、ダメであり、社員を効果的に活用して1+4は5でなく、7,8、ある

いは10にする活用法の仕方ができるかです。

 すなわち、経営感覚の必要性が高く、単に特殊技術が有るだけでは、勝てないのです。

勿論、個人事業家なら可能ですが、それは初期的なレベルであり、規模を拡大するには、自らのみの活動では、限界があり、発展が期待できない。

 そこで、やはり他人の活用が不可欠であり、それは人材の採用、活用が主体になる。

ココの視点を把握して、有効に活用することが事業家の本当にしごとです。

 でも、下請け企業は、社員は2から3名、あるいは精々20名くらいの企業であり、しかも、自社ブランドがなければ、加工屋であり、

付加価値がなく、コスト競争の中に一派ひとからげでの競争です。

 これは、時間と体力と気力の消耗であり、未来展望が望めない、闇夜です。

唯、生きている?

これは、余りにもこのよに生れてきた価値が?

それに、気が付かずに働いている人たちに、なぜか君の未来はなあーに?

と、問いたくなるんのです。

 少なくとも、希望と展望と、夢が描ける道を求めてチャレンジすべきです。

迷い道、獣道は、そのままでは突破できません。

 やはり新規は発想か?外部との連携で言現状打波が必要です。

何もない武力だけで現状を破壊する必要が無いのです。


目的が明確に、現状からの脱出であり、それに必要な事柄は、すべてチャレンジすることが必要です。

 そのチャレンジが成功しなくとも、なんらかの道が開けるきっかけになること間違いないのです。

是非、事業家ならチャレンジしてください。

あなたもね

  


2018年10月01日

迷い道、獣道へのチャレンジャー、①開発者編

迷い道、獣道へのチャレンジャー、

①開発者編

開発者は急にテーマを決めるわけでなく、いつも世の中の動きと技術の発展を日々、チェックすることが

まず第一である。

個人開発者は、いつも金銭に困窮しており、メーカ等へのアピールと売り込みは、最大の課題です。


しかも、個人開発者は、企業を途中退職した人、定年後の一仕事の感覚、などがほとんどであり、大学教授

などは、いかに学校からの研究費、文部科学省の研究テーマに合格するかなで、いつも銭にアクセクしている。

勿論、花形教授の場合は、引く手あまたの投資があり、これらの資金を活用せずとも研究開発費には、アクセクする

ひつようがないのです。

でも、最初から、このような恵まれた研究環境などあり得ないのです。

やはり、ヒットテーマの研究開発が世に必要とされる先端技術であれば、あっといゆまにテーマに関係なく、投資的な資金が

集まるのです。

 一方、個人開発者は、細々と、あるいは前職の企業―からテーマを与えていただいている感じの人が多い気がします。

このような研究者は、苦学研究者であり、いつかヒット商品の目に出会えば、出世コースです。

でも、この美味しい環境に出会える開発者は極め絵突く無いと予測します。

また、そして開発において、壁にぶち当たればその解決を一人で悩みながらチャレンジするのです。

これは、最悪のケースです。

なぜなら、モノの観察が一方的になり、それに先入感が邪魔してその壁をぶち破れないのです。

ただ、月日のみがむやみに進むのです。

企業の開発者、無責任な立場です。

期限まで開発できなければ、それは責任者が罰則を受けるが、その他大勢の部下は、精々、ボーナスの目びりクラスです。

それも、その期だけであり、未来に継続しないのです。

それでメンバー全員の知力を活かせば、あるいは、期限まで開発できたのかもしれないのだが、このあたりのまとめ方は

リーダの技量でしょう。

でも、テーマが決定されるときには、事前に、先行技術調査を徹底すべきであり、それから予測する展望が

読み取ることが不可欠です。

 そのためにも、あらゆる分野の智識を収集してまとめて、いつでも活用できる準備をしておくべきなのです。

この事前準備が無いと、テーマ選定から、開発着手までの道のりが、きわめて長く、しかもやみくもの開発に

なりがちです。

その意味では、日々、情報収集が最大の課題です。

あなたは、どのポジションの開発者ですか?

悩みはありませんか?

 もしなければ、最高のしあわせものかも?

あるいは無視の立場か?



  


2018年09月28日

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE、開発者の視点

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE


⑪-78

開発者の視点

先ず、開発者は、企業からの指示、命令などで新商の開発方向性が、決定されているケースが多い。

その場合は、あなたは、何から着手しますか?

1、ライバル商品の調査、

2、市場の動向と市場規模

3、ライバル企業の力、
  ①資本金、開発メンバー数、
  ②売り上げ高、
  ③市場での占有率、
  ④今後の開発姿勢と企業の力の入れ方?

  ⑤知財の現状

等を調査して、敵の力を把握しますか?

 1)少なくとも、ライバルが1社なのか数社なのか?

  2)市場規模の拡大の可能性は?

   3)将来のある商品化?

などを調査しますか?

勿論、市場の調査では、どの地域なのか?(地域性の有無)

素材の供給源と将来展望は?

販売ルートは?

ITでの販売なのか?

など全体的な市場規模の把握が最優先です。

市場規模が現状は小さいが、近未来は数十倍に拡大する可能性は?

技術の進化は?

特に、自社ブランドの確立状況、

 自社商品開発の特許権の習得数。

 その権利の効果は?

新規参入可能な市場なのか?

法規制は?

 それに、この開発品位関する周辺の技術レベル、市場レベルの把握が必要です。

これらの情報収集には、専門業者に委託、

自らの収集と現場視察、、この開発品に関わる関係企業の中身は?

 など、商品開発のスタートする前に、ある程度準備しておく必要があります。

何もこの開発品に係る自社技術がなければ、まさにゼロからのスタートです。

これは非常に危険です。

砂漠の商人になる可能性が有ります。

あなたは、今どの段階ですか?




  


2018年09月27日

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One、開発者、事業者,起業家

サガセ―ムスベNEWテクをOe-One、

⑪-78

開発者、事業家、起業家

この種発想を皆同じ原点に立っているのだ。


それは、世に無い物。

即ち、今まで世の中に存在して居ないモノを創りだす発想である。

これは、世の中を変える原動力であるのです。


その力は、だれもが持っている思いです。

何か、モノごとを初めていると、必ず問題点、課題。不都合が目につくはずです。

これが、課題なのです。

 この課題にいかに立ち向かうかは?

それぞれに人のこれまでの経験が、知識が活用されるのです。

その活用の仕方で、いろいろな分野への広がりが期待できるのです。


もし、全く日々の仕事の進め方や実際に仕事をしていて、不具合を感じないなら、


それは、無関心です。

増して、それが本業なら、必ず課題が有るはずです。

その改良なのか?全く視点を変えてのチャレンジなのか?

例えば、真空管からトランジスタ―へ、白熱電球から蛍光灯からLEDへと進化はつずくのです。

一気に、ここまで突き進むこともなく、周辺技術のレベルとのマッチングを経ながら新しいものが生まれるのです。


でも、だれもが気が付かず、自分だけが気が付き、製品化し他なら、それは世の中に新製品として販売されると、

まさに他社製品との比べがなく、自らの価値観で価格をつける優位性も得るのです。

その付加価値分は、3割か、10割か?

良く言えば、もうけ放題の市場なのです。

下請けや、開発が壁に面しているなら、第三者の意見を入れて次にそてっぷへの足掛かりにするのが開発の進捗に

大いに役立つのです、直に役立つ意見でなくても、そのタイミングでの新規な発想への足が作れたとの感覚が重要なのです。

一人で、あるいは仲間で、あるいはトップが一人でのなーやーみ、は、時間の無駄であり、次にステップへの足掛かりにもなりません。

是非、第三者、勿論、門外漢の人でも良いのです。

新規な環境を行き詰った状況の壁の破壊の起爆剤であればいいのです。

是非、下請け脱皮、開発者、起業家は、だれかに一度、無駄覚悟でのチャレンジを目指してほしいのです。

一人、あるいは同じ殻の中では、堂々巡りです。

その意味でも切磋琢磨の競争相手が必要なのです。

あなたは?

なお、このテーマをしばらく追求します。

まずは、手をあげて打診を仰ぐ勇気が必要です。

初期費用は無料からで始められるのですから、

あなたは課題が有りませんか?

素晴らしい人生を、いや順風の中の生活は、退歩しか生まないのです。

  


2018年09月26日

サガセ-ムスベNEWテクをONEーONE

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE

⑪-77

経営とは?

これは、企業の大小にかかわらず、企業存続の原点です。

其れには、利益がなければ、企業は動きません。

その活力源は、現金です。

日々、現金収益のある店は、何より強いのです。


現金は、企業の血液です。

 この血液を作り出す機関がエンジンであり、それは、商品なのです。

この商品は、人間が作り出すのです。

如何に、人材が重要なのか?

企業の大小よりは、利益率の良しあしが最大の課題なのです。

新規な商品は、利益率を高くつけられるが、既製品は、他社の製品との差異で決定されるのです。

 その意味では、中小企業は下請けですから、加工賃かせぎ、これでは、利益率など自ら

決定できるモノでなく、くれる額が利益率になるんです。

是は、商品の中の利益率は開発企業、製造企業であり、販売企業です。

 このサイクルの中で、中小の下請け企業は、おこぼれ頂戴の範囲です。

生かさず殺さずの世界での下請けでは、y爽籟歩の可能性の展望が望めません。

これは経営ですか?
加工屋ですね。

まさに、生きているだけの証では?

 それで、いくら苦しくても将来への可能性への投資は、未来を拓く源泉なのです。


あなたの会社は、このシステムの中で、どこの位置しますか?

出発点、それは、開発の出発点なら、まだしも、過去の出発点(スタートライン)では、最低の加工賃かせぎですよね。

 それは、救われないですよ。

その加工も、自社のみの特殊加工なら、付加価値(利益率高い)があります。

あなたに会社の現状を知ることが、スタート時点です。  


2018年09月25日

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One。人脈の創り方は?

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE


⑪-76

人脈の創り方の色々

先日、以前、勤務していた人たちの友人のみの集まりがあったのです。

しかも、都合により主体者(T氏)が風邪で急遽、欠席です。

 幹事役の元営業課長(E氏)は、宴会を予約した彼の地元の居酒屋に、急きょ、欠席を連絡をいるるわけもいかず、

だれかを収集する必要に駆られ、約20年くらい前の同僚(O氏)を誘い、何とか現場をつくろうことができたのです。


 でも、彼には、当方が全く記憶がなく、果たして仲良く飲み会を開けるか?

しかし、幹事役のE氏は、この居酒屋への信頼を失うことなく、宴会を開けたのです。

しかも、最後のメンバーは、何と、当日、東京出張のかえりに同席するとの義理堅い現役社員でした。

 それは、宴会参加の約束を、約20日前に予約しており、いまさら?

彼も、急な出張で行かざるをえな方っと話していたのです。

 何と、これには、義理堅いといいいうべきか?申しわけないといえばいいのか?

でも、かれは久々の元上司に会えることと、約束の反故は、避けたかったのです。

 それは、すべて根源である、信頼感です。

これは人脈づくりに欠かせない最大の要因です。

 そこで、本題の人脈作りには、それぞれのパターンが有り、一言で言える話でなく、それぞれの個性にあった人脈つくりが

あるのです。

 ただ、人脈つくりのスタートは、一寸した切っ掛けが重要なのです。

その後は、いかに信頼感を維持するかの継続性です。

 ここをおろそかにすると、糸口は創れてもその後の人脈につながらないのです。

その意味では、現役役員も、元営業マンも、さすがの感じがします。

あなたは?  


2018年09月20日

エッセイ、ある事柄に関しての視点がマスコミでの違いの無さに?

エッセイ、

ある事柄に関しての視点がマスコミのくくりの中で、あまり違わない?


是は、一寸、疑問に感じませんか?

勿論、正論は同じかもしれませんが、世の中の出来事は、みなそれぞれ違いが有り、同一などあり得ないのです。

似ている案件は多数あるでしょうが、それなりの違いが有るはずです。

あなたは、疑問に思いませんか?

最近は、特に、同族的な動きが優勢になり、少数の見解などどこかへ、ぶっ飛んでしまい、ゼロ感じで、無風の環境に見えるのです。



 これは、同一社会ですか?金太郎社会ですか?

と疑問に思います。

 すべてが同じ環境でも性質が異なるのが、兄弟ですよね。

殆ど同じ性格の兄弟などいませんね。

すると、マスコミに携わる人も、ほとんど異種の環境で育っていますよね。

でも見解は同じような感じですが?これは、長いものに巻かれろか?順送りの貸しを当てえるのか?

何か、損得だけの社会に感じますか?

あなたは、何も感じませんか?

流石、立派な人です。

こくみんの模範です。  


2018年09月20日

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One、 アイデアが市場に出なわけ

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One
⑪-75

アイデアが市場に出ないわけ、

それは、アイデアは、まだ発想の段階であり、具体的な構成まで確定していないのです。

その為、従来品との比較がなかなかしにくいのです。

なぜなら、それは、従来製品の改良がほとんどですから、その違いが分かりにくいのです。

一寸した違いでは、効果が抜群であればいいのですが、その効果測定もできにくいのです。


抽象的に、効果があるといっても、納得出来ないのですよね。

 それは、開発者自身が一番感じているはずだが、自分お発想の凄さに良しれると、これが一番の感覚になり、

目先が見えなくなるのです。

 そこで、第三者の判断が必要になるのです。

第三者は冷静に、客観的に比較対照でいるので、違いが明確化できるのです。

 これは、構成の比較ですが、効果の比較は、なかなか第三者でもわかりにくいのです。

それで、実験機での効果をピックアップして、出願時の指標にするのです。

それは、一応効、果確認をしているので、信用するか、しないか、の判断です。

この点は、だれが間違いで、だれが、正しいかの判断は、サンプル機の製造で再度、確認するしかないのです。

ここまですると、ほぼ、このアイデアの構成、性能、効果が顕著になり、より権利化の可能性が出るのです。

 そこまで、個人の開発者では、費用的に無理があり、アイデアの中途半端な状態での出願となるのです。

是では、メーカは食いつきません。

あなたは、どこまでせめっますか?

  


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