2012年12月21日

20人

19日の④に関して、
これは市場情報ネットワークに強い企業で自社での加工や製造をしていないデストリビューター敵な企業である。もはや商社に近い感じであるが、組み付けなどは秘密漏洩防止の為、自社で行っているくらいの企業である。即ち、心臓部以外は他社任せ、心臓部は自社の秘密ボックスであり、極秘のモノである。このような企業は、市場のネットワークに力があり、現在の世の中の力の持ち主である。
このネットワークに甘い汁を吸わせ、自社は絞りとられる関係になければよいが、もし、OEM企業がこのルートからの脱出策があればその対抗策を講じることであり、常にライバルが閃閃恐恐としていると判断すべきである。勿論、OEM依頼先の企業は、このような手段は100も承知であり、種々の契約を交わしておくが、最後は真髄は開示しないことである。特に、簡単な内容であればなおされである。このような手段をとっているのは、一例として歯科用の器具、薬などがあげられるが、いずれも閉鎖的な市場であり、このネットワークを破壊することが難しいようである。しかし、必ず弱点があるし、自由貿易の流れからすると、基線緩和が急速に進むはずであり、国内の競争だけでなく、外国との競争もあるのが当たり前であると認識すべき。この場合でも、キーの技術部分は、自社での開発が条件である。勿論、他社、第三者からの譲渡により得た、自社の知的財産でも同じである。
  


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2012年12月21日

20人以下の中小企業のトップへ、開発知財経営のコンダクター

一昨日の③、即ち、①②を併せ持つような中小零細企業に関しては、現状の延長線と新規な分野の可能性を大企業や大学の先行研究から自社に転用や応用可能な部分を組み合わせられるかを検討して自社のブランド化へ転嫁して行く。勿論、これは中企業への脱皮に値するくどうであり、折角のチャンスを見逃す手はないのであります。しっかりと見定めて集中してこれにトライしてメガヒット商品に育てて、企業もトップも社員も商品も地域NO,1か、業界NO、1へ向けた試金石である。この好機を見逃すようでは二度と、このようなチャンスはとらえられないのである。やはり、時は今は、2度と来ない感覚がすべてである。そのうちはない。今がその時と決断して行動に投資に先行するっことがこの会社の夢であり、将来像である。しかし、このチャンスを見逃すトップも多々あるはずであり、このチャンスを横から観察していた企業にトンビのようにさらわれる危険性も肝に銘ずべきである。まず、その目がどこなのかは観察力と情報収集力と自社の力の正確な把握が条件である。そのためにも、やはり原則は遠近両用の観察や現象の把握、感覚(センス)を磨く必要があり、その訓練は日々の情報から勝手に予測してストーリを描くことを行えば、ケーススターデとなり、模擬試験には最適な教材となる。その蓄積が、自社に当てはめると、失敗の恐れが少なくなる。ぜひ、実害のないマスコミ等の情報や業界からの情報、現場からの情報を勘案した予測決定羅針盤を作成すると、いざの時に役立つものである。何事も訓練なくして成功なしである。あなたはどうします。  


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2012年12月20日

20人以下の中小企業のトップへ、開発知財経営のコンダクター

昨日の内容の中の②の部品製造業者のトップは、他と異なり一寸、余裕があるように見えるが、これは間違えば、この分野がゼロになる可能性すら含まれているのである。させれば、現在の自社技術力にあぐらをかいては、おれない環境である。つまり、自社だけで成り立つ商品でなく、やはり、他力本願の領域が大木のである。そこで、この分野のトップは、自社技術の延長戦に新規な商品が見えるか、あるいは発掘される市場化、その流れにきている周辺の商品がポチポチ出てきているがその集大成品が?しかし、この場合は、部品メーカから自社ブランドメーカへの脱皮を図るチャンスであり、覚悟が必要である。勿論、人的、資金的な投資は決断して断行しべきことである。それが将来の基礎を築く、まずは、開発、展開、市場拡大、ライバル出現と一連の流れを踏むことになる。これはやはり、各ステップでのシュミレーションやライバルの歩みなどを観察しながら判断して方向性の再確認を図るべきである。その際は、あくまでも現地、現場、現実主義を貫き、方向変化の必要性も加味して対応し、自社の力の中での可能性の判断を刻々と展開しながら推進することである。それには同じような企業の歩みや成功、失敗の事例を参考にしながら、何がこれらと異なるのかを見極めて変化要因を勘案した方針を徹底することである。やはり、今が残されたチャンスである。あなたは決断しますか  


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2012年12月19日

20人以下の中小企業のトップへ、開発知財経営のコンダクター

現状打破をやりきる覚悟がありますか?20人以下の中小零細企業トップへ
貴方の企業は、製造業、加工専門業、開発製造販売の自社ブランド業、販売業 、組み立て業など多種類の業種がありますが、まずは、製造業にスポットを当ててみましょう。
特に、製造業では①部品加工の下請け業者と②特殊ノウハウでの加工専門の業者で一部組み合っても含む部品製造業者、③①2を併せ持つ業者、④外注専門であるがOEMを主体とする業者、等、細分化できないくらいの数がある。
今回は、まず、①の中小零細企業の現状からの脱皮策であなたの企業の発展を目指すストーリを検討することにしましょう。
  1)現在の業績から先5年位の予測が自己判断できますか?勿論、種々のデータや自社企業の置かれている業界の状況、この業種のNO、1企業の動向なども加味しての自己判断による予測である。
これまでも、少なくとも今年1年位の予測は業界の話や、親会社の営業状況や新聞などのマスコミ情報も加味し大凡、予測は経験済みと思います。
2)さて、あなたの予測は、いかがですか?勿論、グローバル的な環境や国内環境は厳しいですが、激変する市場経済の中でのおおよその予測は必要な指標である。
 特に、貴社の置かれている業界が、好況ならありがたいがその流れがアジアなどの攻勢に勝てる品質と価格があれば、まず海外への進出は必要ない。また、貴社の特殊技術が他社にまねのできないノウハウ絡みであれば、それも安心である。ただし、売り上げが上昇するとは限らないが、経営上まだ安心の領域かの判断だけである。
3)現在も下降線の一方の流れである企業は、この流れをストップする手段がなければ、そのままの流れで下降線をたどり、しかもその下降線の角度が急速に早くなるかも。それは、どこでもだれでも製造できる範囲に貴社が位置するからである。ここからの脱出は、新たな技術とノウハウの確立と人材育成、取引先の新規開拓できる優位性を保有することが前提条件になる。例えば、新規なミニ市場へのチャレンジで隙間への入り込みで先駆的地位を占めるとか、大手の傘下に入り、生き残りをかけるか、企業のスリム化を徹底的に図り、生き延びることに主体を持っていくか?など手段はあるが、すべては、予測からくるトップの決断である。
4)いずれにしても現状のままで生き残れる企業群はあり得ないので、何らかの選択に迫られるものです。さもなければゆでガエルの末路があるのみである。やはり現状打破の行動に投資するチャンスであり、現状から1割、2割、あるいは5割と改善し企業力をつけて、次のステップへチャレンジすることである。それには外部の人の客観的な見解が有用であり、それくらいの投資は当然にすべき時期である。タダ程高いもんはない。特に、公的な機関やその他の補助金でアドバイスとを行っている関係者は、本当に貴社の将来を展望した話など1,2回の訪問でできるわけがないと思いませんか?あなたはいかがですか?
  


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2012年12月18日

トレンドの変化、パラダイムシフトか開発知財経営のターサン

世の中の変化、流れを如何に感じるか?これが決めたと。
今日、Face Bookからまずらしい人からの友達メッセージがきました。見ると、ハーフの方でした。
何故、一寸、迷いましたが、これが現実の世の中の流れか?あるいは積極姿勢の方の希望か?基本データを見て、男性とあり、顔は女性に近く化粧をしており、勤務さきもはっきりと記載されていました。でも、なぜ、だれも紹介者がないのですが、勿論、登録された中から友達希望のメッセージを出すのですが?この人の友人に当方の友人が一人いるのだった。でも、その人が紹介したのでなく、その友人の友達の中から希望を出した結果である。でも、なぜか?同性の中に異質の感情がある人が世の中に結構ましているのは、TVでも見ますし、それなりに活躍されているタレントも多数いるようです。でも当方はなぜか?で友達メッセージにこたえられる状況でないのでキャンセルしました。
しかしながら、世の中にはこのようは人々が多数存在し、かつ自分の中にもこのような性格が内在するといわれるので、その性格が表に大きく出てきたのか?内在のまま潜在しているのかも。ただ、理性で抑えているのかもしれない。この際、このような切掛けを、活かすか?無視するか?あるいはその他の変化として捉え、自分で気が付かない面の再発見にチャレンジするか?いずれにしてもこの案件はトレンドの流れの変化か?パラダイムシフトなのか?しかもその変化等に如何に向き合い、これを縁としてどのように対処するか?大きな課題を与えられたのか・何らの行動も感情の変化もなければ、世の中の情報の収集選択に、大きなチャンスを見逃すかとも思うと、ただ事でなく、行動の仕方が試金石になると思う。でも何もしないのは最大のチャンスを見逃すかも?あなたは
  


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2012年12月17日

高齢者男子の家庭中心生活にくさびを

サポート部隊編成を目指せ。
先日、tvを見ていたら高齢社会の生き方に関する意見が、高齢者と20代、30代、40代、50代、60代と各世代の人をそれえていました。高齢者は、70歳代、80歳代、90歳代と各世代のメンバーが参加していた。勿論、このTV局が人選した人たちでした。その選択要素は?しかし、参加者の見解やメンバーを見ると概ね、学識や経験や経営者の現役が多く、高齢者群のメンバーは主に女性群であった。その内容は、老後をどのように生きるかと高齢者と現役役者のかかわりなどの意見交換の感じであった。そこでは、やはり、男性の高齢者は、孤独が多く、群れを組みしきたりが現役を終了するとまったくなくなってします。組織人間の思想が立ち消えることなく継続するため現実に切り替えが聞かない人が多いと。習性が組織人間のまま、個人になってもその習慣から抜け出せず、肩書社会のまま生きつづけるからだと。やはり、30年、40年、50年と組織にどっぷりつかると簡単にはぬけられないのだそうである。小生も祖気を離れて10年になるができるだけ以前の組織の人と会わないように気を配りますが、やはり上司が来ると以前の関係のままの対応になる。退職後は全くの対等なのにと一寸、不思議な感覚である。ところが、女性群は、もともと一か所にとどまるケースが少なく、しかも組織上もそれほど上下関係が少ない。しかも、結婚や出産で社会へ別に出発ケースも多く、しかも女性群はそれぞれの場所で女子会なるものを簡単に立ち上げて楽しみ主体の同好会つくりもうまいのであると。それに対して男子は、全く組織丸出しの集まりになるので?しかし、退職後の人生は女子会にならべると思いますが、頭が固く、簡単に変化できない。でもこの種人間をサポート部隊編成、いわゆる、別祖組織にして企業とのサブ的サポート部隊に昔の組織と別の組織に慣れて能力や体力を発揮してくれる可能性が大きい。家庭内に引きこもる高齢者男子の自宅から外への引きずり出しには有効な策に思える。自宅かその近郊にとどまる高齢者男子の病気の低減と楽しみアップと新たな友好の組織作りを図る企画はいかがでしょうか?あなたは?価値があると思いますが、あなたは?
  


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2012年12月17日

高齢者男子の家庭中心生活にくさびを

サポート部隊編成を目指せ。
先日、tvを見ていたら高齢社会の生き方に関する意見が、高齢者と20代、30代、40代、50代、60代と各世代の人をそれえていました。高齢者は、70歳代、80歳代、90歳代と各世代のメンバーが参加していた。勿論、このTV局が人選した人たちでした。その選択要素は?しかし、参加者の見解やメンバーを見ると概ね、学識や経験や経営者の現役が多く、高齢者群のメンバーは主に女性群であった。その内容は、老後をどのように生きるかと高齢者と現役役者のかかわりなどの意見交換の感じであった。そこでは、やはり、男性の高齢者は、孤独が多く、群れを組みしきたりが現役を終了するとまったくなくなってします。組織人間の思想が立ち消えることなく継続するため現実に切り替えが聞かない人が多いと。習性が組織人間のまま、個人になってもその習慣から抜け出せず、肩書社会のまま生きつづけるからだと。やはり、30年、40年、50年と組織にどっぷりつかると簡単にはぬけられないのだそうである。小生も祖気を離れて10年になるができるだけ以前の組織の人と会わないように気を配りますが、やはり上司が来ると以前の関係のままの対応になる。退職後は全くの対等なのにと一寸、不思議な感覚である。ところが、女性群は、もともと一か所にとどまるケースが少なく、しかも組織上もそれほど上下関係が少ない。しかも、結婚や出産で社会へ別に出発ケースも多く、しかも女性群はそれぞれの場所で女子会なるものを簡単に立ち上げて楽しみ主体の同好会つくりもうまいのであると。それに対して男子は、全く組織丸出しの集まりになるので?しかし、退職後の人生は女子会にならべると思いますが、頭が固く、簡単に変化できない。でもこの種人間をサポート部隊編成、いわゆる、別祖組織にして企業とのサブ的サポート部隊に昔の組織と別の組織に慣れて能力や体力を発揮してくれる可能性が大きい。家庭内に引きこもる高齢者男子の自宅から外への引きずり出しには有効な策に思える。自宅かその近郊にとどまる高齢者男子の病気の低減と楽しみアップと新たな友好の組織作りを図る企画はいかがでしょうか?あなたは?価値があると思いますが、あなたは?
  


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2012年12月13日

外をみる経営者 開発知財経営のコンダクター


昨日、出向いた零細企業のトップは、これまでは待ちの仕事、即ち、下請けであり、この経営に徹していた。しかし、現時点ではこの経営を継続することへの不安が増してきた。それは専門分野の下請けで、しかも専用機の設置など他社にない機器の装備も優位性に働いていた。しかし、最近の機器は、多機能の働きを備えたものが多く、専用機の特異性が低下してきている。言い換えると、他社でも同じような加工を行える時代に変貌してきていることの証明であります。このような環境での専用機による加工に固守することの危険性は、日々増すばかりである。それは売り上げにも顕著に表れてくるのが時間の問題と読んでいる。そこで、これからは、やはり自社での商品、即ち、売り込む商品を持つことが最重要な課題であると、今までの売り込まれるもの(仕様が決まっている)が主体の時代と大きく変貌しつつある、この時期から対処することがぎりぎりであると。その着手は今年の夏ごろから開始して発想、企画、設計、サンプル試作、機能チェックのデータ収集など順調にスタートしてきた。しかし、来年からの売り込みのノウハウ、手順、市場把握、ターゲット顧客のサーチなど課題が山積みである。でも、この事態にやる気が満々の感じでトップは、来年の準備に精を出していた。これこそ、下請け脱皮の初動行動であると。こえまでかかわってきてその流れが読めるだけに後は、顧客の選択に需要なポイントがあるが、さてあなたは?
  


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2012年12月12日

社員に明日の糧つくりに老社長奮起、開発知財経営のコンダクター

先ほど出向いた企業のトップは、最近、3件ぐらい開発した技術を知財化した。それは今までは、下請けの専業者であり、専門分野に特化した大型部材の加工業者であった。しかし、最近の下請けの厳しい環境や将来を予測すると、現状ではこの企業を維持することなど厳しいと肌で感じだした。そこで、やはり、自社商品となるものを開発して大手化、専門企業に売り込み、自社の技術の優位性を明確化して今後のパイプをながれるものの逆流に着手するぎりぎりの時期と判断したようです。そこで、今後の営業展開は、トップセールスは当たり前ですが、まず市場規模の把握の仕方をどのようにすべきか?この市場を抑えている大手の企業は、周知しているのはず。だが、簡単にそのデータを明かすはずがない。この事案からチャクスして自らの力で現実の市場を把握することから始めるべきと。勿論、その間には、展示会や企業回りなどのあたりまえの行動を継続しながら行動することだと思い、そのような話をした。この企業に取っ手は、来年は自社ブランド元年の試練の年明けとなるが、最後の残された時期であることに変わりわないのである。ここで決断しなければ、やはり衰退の道を歩むことになるからである。このトップは勿論、自ら開発加工などオールマイテイの力があるが何せ、①人では限界がある。そこで、社員の中から選別するが、やはり適任者が見当たらないようだ。まずは、トップ自らチャレンジする姿勢を社員に示し、これを原点として何をやるべきかを社員自ら悟らせる教育手段にしようとしている。さて、若い社員は、どこまでリア記できるか?  


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2012年12月12日

元気ハツラツ! 開発者が売れると笑顔満面

昨日、年末の挨拶にある中小企業(20人前後)に出向きました。そこには、開発者である30代前半の開発者が電話中でありました。勿論、アポは一応とってありますが、留守でも構わないとまいlで連絡してありましたが、在籍してくれていました。電話の内容は・ですが、元気がよいのと口調が滑らかな感じがした。電話が終わるまで応接間の椅子に座って待っていましたが、ほどなく電話が終わってきてくれました。なお、こn応接間は大部屋の一隅に設けられた簡易型のものですから、すべてが見渡せるし、電話の話も聞こえる設定である。そこで、電話が終わるまでお茶をに見ながら事務所全体を見渡したが女性事務員が一人と電話中の開発者だけであり、事務所の窓越しには作業中の社員が数人見えるくらいでした。トップはじめ常務などの役職はみなで払い年末の挨拶か、それとも業務でで払ているんか?勿論、この規模の企業で事務所にトップから役職人が多数、いるようでは?これらの人々は、すべて営業活動がついて回るものであり、営業展開に今後の情報収集にと思える。そこで、開発者が応接間に来てくれたので、今回の開発品の現況は、先日ある大手にOEMでの販売のための説明会に出向いたことを知っていたのでその詳しい内容を聞き出した。すると売れ行きは予測した台数を超えて、なぜ初期の台数の設定が甘いとの社内会議での話だそうである。また、先日の説明会には、この大企業の全国の営業マンが集められたのでその時に、今回の商品の機構、操作方法、仕様やメリット、価格などの説明をした。その時の反応は上々であった。勿論、その夜は、懇親会があり関係をより強くしたと。この開発者の企業は、自社ブランドとOEMの二股で事業を維持しているが、やはり新規開発品でないとインパクトがなく、売れないと。そこで、現在は今回の新機種の課題を解消した機種の開発に着手したと。勿論、これで終わりの開発品は存在しない。必ず何か次の課題が出るのが当たり前である。そこで、この開発にめどがついたらまたの連絡をお願いして帰ってきた。この開発者は笑顔でうれしさが満面に出ていた。やはり開発関係者、何か知財や課題に関する問題当等があればご連絡してください申しあげ、た。なお、特に、研究機関の人間は成果が見えるとうれしくなり、次のテーマに着手したくなり、能率もアップするものです。あなたは  


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2012年12月10日

ある名誉教授の現況、開発知財経営のコンダクター

昨日、知り合いの名誉教授から電話がありました。この教授は、農学部の教授で、世界をまたにかけての行動力には目を見張るものがありました。教授退職後は、研究や公講演、コンサルタント、学会の立ち上げなど精力的に活動しています。しかし、このデフレ下で、これらの事業が下降線であり、厳しい経営を余儀なくされたとの話でした。勿論、この教授は自分なりの研究所も運営しており動物も飼育している。しかも、この教授は以前から顧客が、大企業や大都市のそれなりの企業であり、そのうえ、トップ相手の話が主体でしたv。その結果は、殆どの顧客は、これらの地域に存在する状況であった。その裏返し地元への顧客やネットワークがゼロであっった。理由は、先ほどの意味合いと地域が特殊で、自分のやっていることを地元で知らしめるには、大学や知り合いの教授からのひんしゅくや噂を気にするからであった。しかし、現在のようにデフレ下では距離的な費用や日当などからやはり、近間での講師調達や地元ネットワークの活用で需要をクリアするエベントや事業が多く、この種すぐれた見識、知識、ネットワークを持つ人へ声がかからなくなってきた。そのため、経営的に飼育している動物のエサ代にも事欠く始末だと。しかし、この教授の鼻息は荒く、必ず大輪を咲かせるからとの元気のある言葉が印象的で③した。これは小生にもあてはまるケースと見たが、やはり小生も現役時代は地元とのかかわりは、あえて避け、たため退職時には、地元のネットワークはほぼゼロに近い譲許でした。勿論、地域の中小零細企業の下請け脱皮と自社ブランドの構築を掲げて事務所を開いたが、なかなか知らしめる手段が見つからない。商会議所、発明協会、地域業界のさーくれへの参加など創業時から始めたが、やはり深い付き合いは、数えるくらいの人数である。しかし、この教授はものすごく行動力があるので、まったく心配する必要がないが、この知識、経験を小生の地元に還元できるか?その判断は、なかなか厳しい環境に思える。しかし、具体的な事案が提示されれば多分、対応できるネットワークがあると予測している。地元企業のトップも、現状のままではいずれ淘汰の道、いまが最後の覚悟のチャンスかも。当方はこの教授には敬意を払て血留守、今後はアジアやアメリカ、など動き回る行動力のあるこの種教授は得難いと思う。小生も地元の零細企業の自社ブランドの構築や下請けの脱皮を支援して地域の活性化ややる気のアップに一石を投げかける目的での創業であり、やはりトップの発掘が最大のテーマ化も。



  


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2012年12月07日

壊滅状態の零細企業なのに、開発知財経営のコンダクター

昨日、20人以下の下請け企業に以前出願して商品化した内容の改良型が完成したとの電話でした、そこで、あの時の出願書類が欲しいとの内容でした。そこで、貴社にも控えがあると話しましたが、当然、保存していないからの電話でした。これは整理整頓がゼロのあかし。しかも、その電話のかけ主が面識のない人からでした。そこで、社長はいますか?と打診するとっ留守ですと、その時、思い出しましたが、この企業のトップは体調がすぐれず、会長に8月以降変更したとの話を、別ルートで聞いていたことを思い出す。会長はいますかと問い返すと。気分がわるいがいますと、そこで電話を代わってと話すと、電話口に聞き覚えのある会長の声が聞こえました。気分が悪いのですか?ええ、血圧が低く、頭が痛く、体がだるいとのことでした。そこで、これは埒が明かないと思い。明日、すなわち昨日、朝、一番で貴社を訪問すると話して了解を得た。そこでの、訪問してみると、やはり元気のない会長が居ました。昨日の話の詳しい内容を確認すると、開発品をある公的団体に試験的に納品したとの驚くべき内容でした。以前から、納品する前に当方に連絡して出願してから納品をと、口酸っぱく話していましたが、この有様でした。訪問前にこの会社おt関係が深いある企業のトップからこの企業の現状を聞いていましたが、指示命令系があやふやで、かつ組織が形式上でせw責任者がおらない状態であり、担当者が勝手に自分のスケジュールで加工するため納期遅れ、その結果、入金遅れが頻繁に生じていると、現実はそのとうりであった。そこで、今回の案件に戻り、改良点は?聞くところによると、数箇所新規な要素を組み込み面白い感じがした。勿論、サンプルはない、いわゆる試作品を納品した感じである。そこで、来年訪問するが、その時には必ず出願するようにと、またこの商品の営業展開の件や販売ルートの県などもアドバイスして帰ってきました。そこで、前に書いたトップに電話を入れると、恐ろしい話が出ました。本当は、今日は名古屋の大手メーカに2人で出向き、紹介してもらう約束でしたが、3日前に急きょ、風邪をひいているので、延期してほしいとの申し入れが来たと。しかし、現実に当方が訪問すると会社にいるではの話をすると、あきれるばかり、しかも、この会社いずれ見切りをつける時期が来ると言明しているのであるが、もちろん、先ほどの会長は、ゆでガエル状態で無風。これではこのネットワークから外される時期が近い将来来ると予測するが、いずれは、小生が現状を訴えて最後のチャンスの印籠を渡すしかないのかと?この会社を地域NO、1にしたいと会長に以前から申し上げていたが、外部の人の活用やネットワークを活用すらしない感じである。あなたなら?
  


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2012年12月06日

びっくり、波動の神様、すでになし、開発知財経営

今朝、最近、顔を見せない波動の神様(勝手に名づけている)の近況を知りたくて携帯に電話を入れたら、なかなか出ない。しかし、そのまま待っていると奥様が電話口にでたので?そこで、思いもよらない話に愕然とした。それは先日ショック死したとの話でした。一寸、耳を疑ったが事実だと。しかも、兄貴の死亡の知らせに仰天してショック死したtの話でした。ええ。これまで80年間も医者に行くことがなく、自分の体を波動で診察してそれなりの対処で生きてきたとの話から、信じがたいないようであった。やはりショック死だと。でもあの人が?この世のはかなさに?しかも波動の神様がなぜ、自分の死を察知できなかったのか?あまりの急なショックに動転して自己の判断ができなかたあのかな?それにしてもこれまで、この波動が凄くああtるので信じきっていましたから、?今後は誰に、どのように、?まったく当てもないのである。しかもこの波動の力は、個人に約15年くらい前から備わった能力との話でしたから、後継者は?しかし、残念でならない。勿論、他力本願は?でもなにかシグナルがあると確信が持てる有利さがあると信じる。今は、冥福を祈りしかないが?
  


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2012年12月06日

世界唯一の開発商品なにに、開発知財経営のコンダクター

昨日、知り合いの個人企業のトップから電話があり、知財に関する相談があるとの要件でした。午後から出向くと、この商品が非常に有効な働きをすることが試験的に使用してもらったら、理解されたので韓国へも輸出したい。その前に、日本への出願が先決だ理、その後に韓国への出願も検討するとの話でした。ただし、このトップは、俺は開発者、製造業者であるが出願人や販売員でないと。一寸、戸惑ったが、以前もある個人から出願して本人は発明者にとどまった経緯があるから。今回はさらに複雑なケースであった。それは開発者と発明者はこの人で、販売者は別な企業で資金提供はさらに別の企業である。この最後の企業は、実質費用を支払う企業だと。しかも、国内出願は、当方の知り合いの事務所でよく、海外はこの費用を出す企業の利用している事務所にしたいとの見解でした。しかも、さらに厄介なのは、費用が通常の価格より2/3位か、それ以下でお願いしたいと。これには、即答できず、別な話になった。すると、目の前にそのほかの開発品が数個、もちろん、世界唯1の開発品だけであり、その効果は実験的に使用したら、抜群であると用命されたと。これには、なおさらこの発想の素晴らしさともったいなさに、何とかならないかと思いあげくのである。なぜ、このような凄い開発品を世に出せる機会がないのか?それは資金だkである。ただ、個人企業のため最終的には、信用度が?継続性が?などでとまっづらしい。ならば、現開発品に限り何とか世に出す機会がすぐに、かつ開発者で製造者の利益を勘案して投資する人、企業は世にいないのか忸怩たる思いである。勿論、公表もしていないので人脈での募集しか手段がないのだが、残念でならない。あなたはどうする?  


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2012年12月06日

世界唯一の開発商品なにに、開発知財経営のコンダクター

昨日、知り合いの個人企業のトップから電話があり、知財に関する相談があるとの要件でした。午後から出向くと、この商品が非常に有効な働きをすることが試験的に使用してもらったら、理解されたので韓国へも輸出したい。その前に、日本への出願が先決だ理、その後に韓国への出願も検討するとの話でした。ただし、このトップは、俺は開発者、製造業者であるが出願人や販売員でないと。一寸、戸惑ったが、以前もある個人から出願して本人は発明者にとどまった経緯があるから。今回はさらに複雑なケースであった。それは開発者と発明者はこの人で、販売者は別な企業で資金提供はさらに別の企業である。この最後の企業は、実質費用を支払う企業だと。しかも、国内出願は、当方の知り合いの事務所でよく、海外はこの費用を出す企業の利用している事務所にしたいとの見解でした。しかも、さらに厄介なのは、費用が通常の価格より2/3位か、それ以下でお願いしたいと。これには、即答できず、別な話になった。すると、目の前にそのほかの開発品が数個、もちろん、世界唯1の開発品だけであり、その効果は実験的に使用したら、抜群であると用命されたと。これには、なおさらこの発想の素晴らしさともったいなさに、何とかならないかと思いあげくのである。なぜ、このような凄い開発品を世に出せる機会がないのか?それは資金だkである。ただ、個人企業のため最終的には、信用度が?継続性が?などでとまっづらしい。ならば、現開発品に限り何とか世に出す機会がすぐに、かつ開発者で製造者の利益を勘案して投資する人、企業は世にいないのか忸怩たる思いである。勿論、公表もしていないので人脈での募集しか手段がないのだが、残念でならない。あなたはどうする?  


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2012年12月04日

暗中無策の現状に打てる策、開発知財経営のコンダクター

昨日、知り合いのトップがきましたが、現在3足位の業務にかかわっているから、どれが本命か?しかし、自分は、①の地域団体の長(週三日で要件があるときには昼夜なく寄せられ)、2僧侶(時期があるが修行も日々ある)、③開発業(主に自然素材の活用で特定の顧客に内職程度に販売)と、いずれもが片手間になるが、本業がどれか?勿論、彼は③を本業にしたいといつも話しているが、他の①は来年3月までで辞任するから、これで決着と。②は終身の役割があるのでやめられないと。さて、②の開発業務は現状の商品を本格販売するには、顧客の拡大とマーケッテングが必要であり、そのネットワークは、現状ルートでは市場が小さすぎる。本来はある程度の地域に販売して、その良さを口コミで拡販したのだが?。そのすべは、現在暗中模索である。そこで、あるネットワークから、アライアンスの誘いがあり、その現実性の可能性について打診があった。それは、やはり主体は東京にあり、そこでのおマッチング大会やセミナーへの参加が条件である。勿論、マッチングを開催する人、組織は利益団体であり、当然の費用が係る。そこで、この費用を超える成果が見込めるかの話であるが、それはネットの内容だけでは判断できない?最低でも1度くらいの参加は必要と感じた。このHPにはいつものように成功者の事例が、でかでかと掲載され、誰でもがこのような成果が得られるかのように書かれている。それは、体験ゼロでは、判断できにくいし、やはり最低でも1回の費用対効果の検証が不可欠と思われた。もし、わたくしもこのようなケースでは1度体験してリアルの経験から推測することが有効な手段と思われた。やはり、ネットの記事だけでの判断は、?それに費用も当たり前の価格なら、体験する価値があるとアドバイスした。この主宰者のトップは、それなりの実績があるらしいが、それも確認するためにも、直接会って肌で感じるなら、判断する経験を積むのも無駄に思えないから。やはり、何事も最小限の体験、リアルの現実、可能な費用は支払うべきと進言した。さて、あなたは?

  


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2012年12月03日

現状の突破口を目指していますか?開発知財経営のコンダクター

今日は、最近の中小零細企業のトップは、現状に満足している人は、どのくらいいますか?これは本当にひと握りかも。それなら後のトップは、ニッチサッチもわからず、方向性のない状態で悶々しながら日々だけが過ぎ去るのでしょうか?これは精神的にも体にも良いことは何一つないと思います。このような状態なら、やはり方向性をサーチしてチャレンジする気構えが現在、一番必要な心構えかもね。ただし、一人ではなかなか方向性を見定めるにも、あやふやになり、やはり、第三者の客観的見解があると正しい判断をできると思います。勿論、例外がありますが。、自分の現状の整理整頓が行えるので何が良くて、何悪いかの識別が判断できる環境になると思います。このように精神状態の安定化が第一であり、その後に具体的なテーマや課題や問題に関しての議論を重ねるのがコンサルやアドバイザーの活用法だと思います。それは自分のことは、自分が一番わかっていると思っているが、何かの外部の力でインプットされると、その精神が活性化され、何をすべきかのスタートラインイに立てる。そこから始めないとが味噌キソ一諸の状態での判断は、言う間でもなく正しくないと思われます。そのような環境の時は、やはり第三者を求めるべきである。特に、今までに関連ある人、知り合ったことがある人な度は、まず声をかけてみるのも良いと思います。勿論、まったくの新人を探すのもありますが、やはりある程度の経験と知識や人脈など予測できる人がよさそうですね。特に、最近の地元経営者の鈍い動きに、これで生き残れるのかと?勿論、地域の活性化が命題の当方も、このような信号があれば、金繊維関係なく、対応する準備はしているが、まったく無風状態です。やはり仕事は多いにかな?ニュースでは設備投資が増加しており、上向きとの速報値に?あなたの場合は?  


Posted by ターさん at 15:37Comments(0)経営サプリ

2012年12月03日

サーチは口コミか?ネット情報か 開発知財経営のコンダクター

最近、地元での開発企業や開発者情報が減少している。これは、中小零細企業や個人を顧客とすると当方の当然の成り行き化?それにしてもこの現状からの脱皮を目指す気力のあるトップは、どこに潜んでいるんか?最近は情報があまりない。
やはり、地元が活性化する原点がなければ他地域の活性化も、ままならないはずと思う。そこでこれまでの顧客に近況の打診をかけましたが、もともと、無反応が極めて高い地域のためか、」ほぼゼロ回答である。しかしながら、本当に何もないのか?多分、訪問すれば何らかの疑問、課題、問題があるとおもいますが、そのことするわからないのであれば、一寸?多分、わかっているが手を付けたくないのかも?でも今は、これこそが宝の情報であるはずだが。それを表に出す機会がないのかも?いあやあるが自ら表に出す恥ずかしさがあるのかも。でも公開するわけでないのであり、当方のような人間の仕事は守秘義務が命であり、信頼感が最大の仕事である。勿論、そのバックの知識、情報、ネットワークが最大の力なのですが。しかし、これは現実課題に接してこそ価値が現れるのであり、それれを地元で実現してこそ地域の活性化にもつながるはずだが?特に、会う人ごとに不景気の話が先行しているがこれはやる気がそがれる玄以だと思います。まずは、空元気でも気合を入れ、課題を直視し、それならこのテーマに自らだけでなく第三者の感覚を入れることの重要さがわかるはずである。少なくともベースが異なるため視点の相違が大きく、この見方、観察眼が最高に価値のあるものである。、それによって、視野が広がり、やるべきことも見えてきてモチベーションも上がり、正確な判断の基礎を築くはずである。これらを繰り返すことによりそれなりの成長と企業の成長が連動して、地域NO、1や業界NO,1も夢でナインである。すなわち、はずみ車が回りだせばそのすさまじさは、予測をはるかに超える。当人が思いもよらない事柄がつながり、その効果は抜群になる。これを実現するには、ま図、課題、テーマ、問題に着手、少なくともいくらかのお金をかけないとただ程高いものはないですが、やはり信頼性や可能性にはある程度の冒険が付きまとうと思う。これも安全第一は、重要な要素ですが、開発には予測を超えた、偶然もあり得るのである。学者の予測には、偶然の予測は入り込めず、世の中のいろいろな出来事や現象もこの偶然から生まれタ事案や企業が多いはずである。勿論、予測が前提でそれに偶然の重なりである。あなたはどうしますか?  


Posted by ターさん at 10:56Comments(0)経営サプリ
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