2013年03月29日

開発者の嘆き

あるイノベータの苦言
彼は特殊分野の開発者であり、メーカであり、販売者でもあります。即ち、個人企業の製販業者であります。この人が、憤慨しきりの話をしてくれました。それは自分が開発して販売している商品は、厚生労働省の認証機関から認証を得て製販してきていますが、これが昨年、認証を取り消すとの通告が舞い込んできたのです。これはこの業者にとっては、死活問題であると。それは、商品を製造、販売できないことになります。しかも、これまでは認可されていた商品が、認可取り消しはあまりにも重い通知であります。それは厚生労働省が委託している認証機関の審査に不具合が見つかったのか?あるいはグローバルスタンダードに向けた基準の見直しか?いずれにしてもこの問題を打開するために県庁などの担当部署に出向き、現状を話したが全く埒が明かないとのことにやるかたない憤懣がにじみ出ていました。なぜ、県庁の担当者が厚生労働省に現地の課題をも上申して、何らかの対策を要請すべきと思いますが、実態を詳しく知らない人が余計な見解を挟めないので彼の話をうのみにしました。しかし、この種ニッチ業界の企業は、零細、あるいは1人で開発から製造販売までも担っているのが通常であり、このような人達が本質のイノベータであるとこの人は主張していたが?必ずしも大企業もそれなりに開発はしており、実績も上げているのですが、彼の心理は視野が狭くなってきており、彼の立場からの見解を縷々述べ、さらに行政不服審査法に基づいて訴えるような話でしたが、これはあまり意味のない対策と話してきました。それにしてもいかがなものか?
  


Posted by ターさん at 11:09Comments(0)開発サプリ

2013年03月28日

面白グッズに唖然

ある突飛な開発に唖然
先日、一人の中年男性が訪ねてきて、面白グッズ的な発想を話してくれた。それは、身内の行動から発想したアイデアであり、やもうえずに発見できたものであった。勿論、その内容は守秘義務上申し上げられないが、多分、この案件で悩んでいる家庭、学校、職場は無数にあると思えた。しかも氷山の一角は、すでにそれなりの対処をしているが、この対処法は場当たり的であり、千差万別の本質にマッチした処方箋は提案されていないと思います。しかし、このグッズはあまりにも単純でばかげているので、果たしてのイメージがありましたが、今日来てさらにその原因を確認したら。所謂、その根拠を拝聴したら、納得しました。それなら多分、面白グッズとして世に出たら、多分、FACE BOOK等で一気に全国に告知されるかもと、わくわくするが果たしてそのような動きが出るか?まずは出願して先行文献(以前に開示されている本、刊行物、特許公報等)があるかをサーチしてもらう必要があります。事前の簡単な調査では見当たらないが果たして1,5年のタイムラグが気になります。何事も誰もが気が付くときはほぼ同時期に発想することが多く、人間の行動は似ているあかしである。さらに、世の中の動きと直結しているので関心のある視点でものを観察している人は、その発想に到達するはずであります。その意味では1日も早い出願が望まれるが、そこまでのスピード感がそれぞれの関係者に伝わるか気になります。勿論、当方はこの状況をわきまえて対処するので出願員はひとまず安心かと思います。やはり人間の行動は似通て散ることを肝に銘ずべきですね。
  


Posted by ターさん at 11:45Comments(0)開発サプリ

2013年03月27日

一生の損失を止めろ

開発って何に
良く開発、イノベーションは素人が簡単にできるものでなく、何か専門家が研究したその成果が開発であり、それ以外は開発と思っていない人達が多い。これは大きな誤解である。これまでに世の中に開示されてないものを創れば、それはすべて開発に値します。開発のグレードが違うだけであり、開発に違いはないのです。しかし、世の中の人はこんな思い付きみたいなことはアイデアであり、開発でないと思いがちであるが、すべて開発に値するのです。よく、主婦がいろいろな日常品の改良や思い付きで何億も稼いだ実績がTV等で公表されたり、出演したりしていますよね。それはこの程度なら自分もと思われませんか?即ち、今あるモノの改良や改善や着眼点の違いからくる効果によっても素晴らしい改善であり、開発であります。それなら私も、あるいは小学生でも思いつくことが多々あるかも。それは現在のものに何か不便や不安や欠点があればすぐに開発のチャンスです。しかし、それを書面にして確かなものにしないと、結局は何もなく,せいぜい、書物や刊行物や広告に出して知らしめる手段しかなくなる。それでは着眼した人の価値にならず、思いついた証もはっきりせず、勿体ないと思うが?その意味では開発は日常にごろごろしているのですが、そこに着眼しなければ全く問題を発見できづ、僕然と過ごしたことになる。これは観察眼のなさは、人生においても大きな損失となりまが?
  


Posted by ターさん at 16:46Comments(0)開発サプリ

2013年03月26日

結論の行方

発想も短命か?
今朝、事務所に一本の電話が入った。それは、ある京都在住の人が出願した医療系の治具的開発品の審査請求期限が今月の29日だと。今週中に審査請求する。あるいは、しないの選択をした結論をお願いしますと。そこで、ある知人を介してこの特許出願人への打診をお願いしました。勿論、すぐに連絡が来るような連携が内容である。3年前の出願時点でもあらゆる連絡関係の事項が、タイムロスというか、判断時間がかかりすぎるきらいがある。しかし、今回の期限は3年の年月期限が目前であり、期限内に審査請求しないとこの特許出願は、取り下げとみなされ、単なる公開資料になってしまい。出願人は結果的に、お金を払って出願して自分が出願したという記録と第三者の出願を権利化させない効果が残るだけである。ならば、個人で発明者から買い取りそれを出願したことは、どのような意味合いがあるのか、逆にお聞きしたい感情にとらわれた。でも何らかの価値を見出して数十万のお金を支払ってまでのリスクは?それにしても先日のように思っていた出願がすでに3年の月日が経過しようとしていることに唖然とした。これはいつもながら無関心さが招く日進月歩の流れであるが、日常的にはあまり気にせず経過していることは良いのか悪いのか?まずは出願人の判断を聞いたのち、それなりの理由とともに出願価値、発明の技術思想の意味合いを説明し、再考を促します。発想は宝だもの。この出願は医療系のものであり、先の出願人は医療系の会社に勤務する役員であり、一寸、疑問符が付く関係に思える。もし会社に知れたら?多分、よい方向に向けば会社に譲渡、悪くいけば就業規則違反になるはずです。そこまでしての出願だけに、やはり審査請求すべきかは技術内容だけでなくほかの要因が大きなウエートを占めており、第三者が簡単にやるべき、そのままにすべきかは、結論付けられない難問が潜んでいるようです。さて、あなたは?
  


Posted by ターさん at 11:56Comments(0)知財サプリ

2013年03月25日

25日は鬼門か

毎月25日は、反省と戦略構築に疑問をもつ
いつもながら事務所費等を支払いに大家に出向いたら、最近人の往来が多く、かつ○○組織の人が良く訪問しているのではとの質問を受けた。そこで、人の往来が多いのはうれしい限りですが、この種機関の人たちの往来は、結局、ボランテイア的な要素が多く、成果行動に直接結びつくものでなく、長期的な意味合いなら、いい傾向かもと。ただし、現実はすぐにビジネスに役立つ情報開拓の一助になればありがたいのだがと、現状をはなしたら、それでは開発者がいる地元企業の状況を打診された。これらの地元で大手といわれる中小企業はそれなりに開発と知財と商品化を活用していますし、その市場のニッチ以外に手を出さす、その市場が中国のような開発途上国に移動すればそこに商品のシフトを図って生き残っていると。それではそれ以外の大多数の下請け企業は、トレンドは下請け衰退の時代に向かているが何も手を打たずその時が来るのを見つめながら日々の加工にゆだねているのが現況の姿であると。この状態はいずれは衰退の速さの問題であり、煽られ企業群といえる。この煽られ企業は、なすすべがないのでなく、経営者の度胸が。これまでのなり浸しんだお任せ下請けの経験から脱出する覚悟がないだけのあきらめ企業群である。この種企業は、全国では莫大な企業数があると予測されるが、この種企業の経営者はまだしも、社員は浮かばれない気がする。
  


Posted by ターさん at 15:48Comments(0)経営サプリ

2013年03月25日

経験価値あらうまれるものが最高

誰もが思う経験からのコト開発の面白さ
誰でも、生きてきた年月には経験的価値があり、そこには価値のあるコトのある事項が内蔵されている。しかし、イノベーションとは、世の中にない全く新しいものを作ることだと考えがちあるいは、理解している人が多すぎます。イノベーションは、世の中の変化にマッチした手段の変更や組み合わせで新しい効果が生まれるものがあります。それは時間的節約か、苦痛からの脱出かなどそれzぉれの要望に応じた解決手段があるはずです。例えば、高級すし屋から回転ずしのビジネスモデルは、誰でも短時間に、しかも座れば食べられる簡便さ、その上、価格も安く総合的に子供から大人まで利用できるモデルに変化した。勿論、高級すし屋はあるが、数少ない勝ち組以外は事業の継続は厳しい。これは日常の衣服等で入れ、すぐに食べられ、短時間の目的を済ませる利便性や自分に合った種類の寿司を選択できる有利さも効果に含まれることにあり大幅に普及した。一般事業においても、中身の変化はあっても、具体的な事案では同じような思考法で対応できると思う。ただし、メーカの場合は、ビジネスモデルと異なり、ハードですからそれなりの味付けが必要である。この場合も、特に難しさの付加でなく、構成部品の削減か他のハードからの転用などが容易な手段である。
  


Posted by ターさん at 15:25Comments(0)開発サプリ

2013年03月21日

生きた証の残し方は

生きた証拠を残すには?
いつも、我々の生きていた何処に、しかも確実に
記録する方法、しかも安全に、その上、世界的に広報される記録手段があるのです。しかも、自分の価値感覚で、あるいは経済的条件に合わせて広報できる手段です。それは、自分の発想やアイデアを特許出願、実用新案出願することです。この出願された内容は、例外を除いて確実に広報として日本国内海外の知財制度の確立している先進国や発展途上国でも記録として残るのです。特に、日本は出願され、ある一定時期(約出願から1,5年)が経過したら自動的に広報され特許公報として首記の各国へ頒布されるのです。そのため、自分の力で発想内容やアイデアをこれら諸国に知ら占める必要がありません。しかも、各国政府の刊行物として発刊されるのです。これら刊行物は永久保存版として保管されるのです。
ただし、自分の発想、アイデアを自分で出願する手段(特許印紙代が15000円、勿論、アイデアを文書化して、かつ図面等は自ら描くか専門家に依頼するかです。さらに提出は自ら郵便局で行うことです。)が一番経済的に安く、次はコンサルのアドバイスを得ながら実質自分で出願書類を作成し、出願(これはどこまでアドバイスを受けるかの範囲により金額は変化しますが特許印紙代は別で、内容にもかかり、5から15万円位かも)すること。最後は特許事務所に自分の発想等(これは25から30万円以上くらいです)を出願の依頼をして特許庁に提出する手続きだけであります。それでも自分の生きた証、わが社の存在した証を確実に記録に残せる手段よしてこの価格は安いのか高いのかは、自ら判断すべきであります。多分、これだけ国が責任を持って記録に永久にとどめ、かつ世界に向かって広報する手段は存在しないかも?ぜひ、生きた証の記録を作りましょう。
勿論,その他のアイデアは、デザインは意匠出願することです。
  


Posted by ターさん at 14:43Comments(0)人生サプリ

2013年03月19日

己を知るべし

リトマスで私は誰でしょう判断を?
最近、風を読むとか?イノベーションとか、革新的な切込みが企業を脱皮させるとの声が大きい。現状打破な生まれ代わりの原点だとわれる。しかし、これらの言葉からは具体的な判断基準が?確かに風を読むことは、世界的な動向や業界動向、政治経済動向、マーケット情報や顧客の流れの変化を読むとか顧客の価値判断の変化、法規制の変化など多数存在する。しかし、自社の置かれた環境を認識しないでどのような現状の経営を判断すればよいのか?小生も自社の判断にどの物差しを当てれば最適か?あるいは余計な情報や流れを読む価値があるかなど思案に戸惑う。しかし、それぞれの企業の現状から向かうべき方向に対比してそれと世の中の変化がどの位の差があるのかなどをまとめ、しかもその中から、経営上のウエートの高いもの、緊急性のあるもの、重要度のあるものなどを選別していけばこの企業の進むべき道(改善すべき)が見えてくる。特に、時間と資金と人が重要な要素になり、しかも改善やイノベーションが加味された改善案でないと期待に沿う成果は得られない。ここでいうイノベーションとは今まで世の中にないものを発想することだけでなく現状の切り口を変えるとか、見方を変えてその対処法に変化を与えるなどしてハードに変わりソフトウエア的な味付けをすることもイノベーションや改善である。その意味での第三者との意見交換がそのヒントを与えます。
  


Posted by ターさん at 16:11Comments(0)経営サプリ

2013年03月18日

1年ぶりの仙台での会合の感じ

1年ぶりの仙台は
先日、約1年ぶりに仙台に出かけた。それはある国が主催する地域の幹事会に3年ぶりに出席するためでした。この会は東日本大震災後約3年間休眠していたが、実質の事務レベルは一生懸命活動していたようでした。(先日の会合で明らかになったので)しかしながら結論から言えば、この会は必要なのか不要なのか?そのレベルと判断しても間違いでないような気がしました。なぜ、この会が設置されているのか?その意味合いは形式上なのか?全く意味が理解できない位である。すでに3年もの間、一切会議を開かずに経過した、かつ特段の課題も問題も起きていないのである。これはどのように説明みされるのか?勿論、説笑みを聞いてもそれなりの話が返ってくるだけであり、聞き返すつもりはない、いや湧かない。このような会議が全国に多数あるのかもしれない。形式上の会議を設置してその決済があったので施行していると?いずれにしても事務レベルでは無駄な仕事の感覚であると思える。それは無駄使いにあたるが、その感覚はないのでしょうね?今回は本庁からの役職人も参加していたが、どのように感じて帰京されたか?勿論、知り合いの人だったので帰ってきてからmailで感想を書いて送信した。それに提案書も持参したのでその結論も打診も再度お願いをしましたが?いずれにしても地元と東京の感覚は、あるいは通過視点でしかない担当者の出向は時間との闘いだけであり、時間が過ぎれば結果は関係なく帰還する運命である。これらを考えると物悲しくなり、上伸したり結果に疑問を投げかけたりすることもむなしくなる気がするがあなたは?
  


Posted by ターさん at 14:17Comments(0)知財オアシス

2013年03月14日

春は新規なスタートの季節です、あなたもチャレンジを

イノベーションへのチャレンジこそ経営改善の要
良く経営改善は、まず経理の課題を改善して、無駄な経費等の削減を図り、最後には人員整理で支出を抑えて、経営の健全化のための負の遺産を最終的にゼロにして、身軽になった時点からスタートするのでありますから、会社更生法などでは、よほどのことがない限り、更生できるはずであります。しかしながら、単に負の要因を排除したところで精々、生きているレベルの経営と思われる。やはり経営の根本的な改革は、イノベーションで新規な発想を経営の取り込む手段を経営改善の要として、トップややる気がある社員だけでの構成でモチベーションを上げながら積極的な姿勢で過去にこだわらず、新規メンバーで前進することが肝要と思います。しかし、世の中の企業で、特に零細企業などではそのまあ淘汰されるケースが通常のパターンかも。それではここで働いていた人たちの人生は一気に逆転することになる。勿論、この機会に新たな方向で動き出す人たちも多々いると思いますが、この気力もない人たちの行く末はパート化、派遣社員化、ニート化、フリータになる確率が高くなります。これは自分自身の心の持ちようであるが、このような人たちの再出発には創造の喜びが最高の贈り物であり、手段だとおもいます。それは今までにない発想で新規な分野や同じ経験のある分野でも切り口の違いで新しく課題が見えるはずであります。勿論、社内に残留した優秀な社員も改善案だけを実施しても更生後の経営に大きな変化は期待できなく、少しの額の黒字化の道を歩むだけかもそれない。それは生かさず殺さずに結論はなる可能性があり得ますが?よって更生企業に残留した社員もやはりイノベーションで新規な発想による商品を発掘する以外、根本的な解決に至らないのであります。ぜひ、経営の根幹にはイノベーションなくして経営の根本解決にならないと肝に銘ずべきでしょう。
  


Posted by ターさん at 14:49Comments(0)経営サプリ

2013年03月13日

闘争の場の創設を

働く機会の範囲拡大を
最近、知人にも定年や年金年齢に達する人が多くなってきた。しかし、この種人達は元気であります。しかも、働く意欲は半端じゃない人が多い息がします。しかしながら、世の中は、若者の就職がままならず、ニートや派遣社員やパートなどの不正規社員が多すぎます。例えば、この人達が老後の年金は?何せ働かないのですから年金の掛け金も少ないはずです。その際は、きわめて厳しい老後の生活が予測されるのです。わたくしも年金をもらいながら勤労はしていますが、殆ど収入にならず、維持費で精一杯の感覚です。これではなおさら、その基盤すらない人は、やはり働く場の設定を国、地方公共団体、民間の団体などの創設して頂き、いつでもどこでも働きたい人は誰でも残された労働力を発揮することに喜びを感じながら老後を楽しく過ごしたいはずです。特に、自宅に引きこもると社会との遮断が大きく、家族や知り合いとのコミュニケーション位であります。それも年齢とともに減少して家族内のコミュニケーションに終始し、目新しさがなくなり、社会との乖離が大きくなります。やはり、社会は闘争の場であり、人間らしく生きるステージであると思います。競争のない生活は堕落しかないように思いますが?競争や闘争は、戦いであり、勝ち負けの結果が明確になり、世の中の一員であることを直に感じる瞬間であります。このような戦いの場から退くとボケや無関心や認知症前期などの好ましくない症状が現れる環境に近づくと思います。それらを考え、かつ高齢者の医療費の削減も考慮すれば、働く場の創設が最大の予算投資先と思いまが?
  


Posted by ターさん at 10:36Comments(0)人生サプリ

2013年03月12日

時代の彗星

時代の夜明け
地元の中小零細企業は、殆どが下請けの経験しかなく、自社商品の素晴らしい経験がまったくないのですからね。それは指示待ち人間と指示待ち企業の点駅であり、企画、開発、設計、試作、製造等すべてが与えられた使用による製品であります。これは下請けの能力を製造能力だけを計算した機械的な扱いに思います。しかし、あなたは、下請けの起業に素晴らしい能力のある社員がその才能を発揮する場もなく、指示に従っての仕事であるように思います。勿論、製造の効率化、製品の品質アップはメーカとして当たり前の行動であります。また、製品の品質及び、稼働率の低下は、自身の責任での対処となります。しかしながら、このような環境に負けず自社ブランドの商品化を目指す企業も全国には多数あるはずです。そのストリーはやはり半端な気持ち、覚悟では成功することは難しいのも現実です。しかしながら、日本はすでに物まねの時代は過ぎ、オリジナル技術による新規な商品の開発が求まられ、それが日本の生きる道であることは前から叫ばれているが現実的に肌で感じられない感覚で経過しているように見えます。その結果は後から追いかけてくる韓国、中国、その他の開発国の追跡により日本企業は厳しい経営のど真ん中にはめ込まれている感じです。なお、大企業や国際企業はそれなりの対策で自信をガードしながら発展する道や技術を確保しているのが現状だと思います、ならば、下請けは下請けからの脱皮を早急に始める必要があるが、その対応は、資金や人材、市場の動向、販売ルートなど多岐にわたる未経験分野が立ちはだかるのです。でもこれは自ら突破しなければいつまでたっても人任せの経営となり浮草稼業です。その際のキーマンは、やはりトップの資質です。さて、このような覚悟のトップはいるのかいないのか、発想はしていますでは、いないのと一緒であり、具体的に行動して見える化ができているケースだけはその覚悟があるといえるのです。しかしながら、このままでは下請けの中小零細企業は時代に淘汰される運命と思います。淘汰がいやならやることが決まっているのですが、第一歩が踏み出せないのかも?でも行動なしにことは前進することは一切ないはずです。今こそ時代は下請け脱出の時代です。社内人材を活用して創作の喜びを感じさせる機会を提供して商品化の感動を味わわせる最高の時期だと思いますが、あなたは?
  


Posted by ターさん at 14:46Comments(0)経営サプリ

2013年03月12日

感動の継続を

感動こそ生きる証
世の中で、これまで存在しているものの課題、欠点、弱点等を自らの発想でアイデアを模索して種々の改善案を発想すると、なぜか嬉しくなる。それは人間が持つ才能を発揮できるチャンスになるからです。誰でも自らのアイデアが現状の改善等であれば、それはアイデアのレベルの高低に関係なく、しかもすでに世の中では周知でも自分が知らないだけでも嬉しく、楽しく、生き生きとして生きている感じを抱くときであります。しかも、この能力は万人にあるのですがその使い道を生かしていない気がします。常日頃から、現状の観察をする癖ややはり明確な課題を持ち続けていないと観察の焦点が定まっておらず、目の前にあっても一切気にせず、見過ごすものです。やはり課題に対する答えが100%の形で現れるものでなく、自らの発想とこれらの組み合わせで完成した姿を構築することであり、その機会が最高の楽しさであり、それによってできたアイデアは、宝物であるます。この経験は、モノを得た場合や人間関係の喜びと全く異なる感度です。この感動を一生経験することなしに終焉する人生は残念以外ないはずですが、そのことも知らないでいれば、何の感情もなく、満たされぬ人生を経過する機会しかないのかも。それでどのような微細な経験でも実体験が論より証拠です。身の回りのあるものから観察し始め、自分ならこのモノの更なる良い機能、デザイン、色彩などあらゆる面から改善案を探し出し、これまでの経験や知識の連携に新しい発想を組み込んで、思いもよらない新規なものが完成することが多々あります。それをさらに具体化して商品化する際には、さらに商品の市場性、ライバル、価値判断、ニーズや他社との権利侵害などのゲートをクリアして。しかも自分で製造販売するか、他社に権利譲渡するかOEMで製造するか?さらに販売に新規なビジネスモデルを組み合わせるかなどは発想のつながりは無限に広がるものであります。勿論、ある段階で一つの区切りをつけて開発、知財、商品、資金のサイクルを回転させ、継続的な開発を継続させることが更なる感動を生むものです。
  


Posted by ターさん at 11:37Comments(0)開発サプリ

2013年03月11日

縁の下の人たちにも明かりを

人生の成果の証が叙勲か?
先日、ある知人が長年の議員生活に対する叙勲の祝賀会はありました。そこではこれまでの実績が沢山語られて、すごい成果の人だからこのような叙勲の栄誉に預かったのだと思いました。しかし、数少ない受賞前の書類の提出は、しのぎを削る思いで過去の成果を洗い出し、列記してその成果の素晴らしさを証明した説明書と裏付けの資料を調査し、添付して提出する作業の大変さを経験しました。勿論、一人のために全社挙げての資料収集や業界挙げての資料収集であった、しかも、各種団体の役職の地位が大きく作用し、なぜか責任レベルからすれ場、そのとうりだが、これも一人の成果のみで達成できたものでないのであるが、なぜか代表が一人に絞られてその他の人は縁の下の力持ちに甘んずることになる。先日の祝賀会の当人は、素晴らしい成果や人生や社会還元をしたのでしょうが本当に、自分の利得を度外視した結果には?なぜ、議員になりたがるか、しかも生業の業種として親子何代も踏襲する意味は、それなりのうまい汁があるからと勝手に想像してしまう。勿論,穿った見方かも?でも誰もが不思議に思わないことはないのでは?議員や大企業、公務員に優先的に授与される現実に違和感を覚える。勿論、民間は経歴を証明するものが確かでなく、信用できない背景があります。それは的を得ていることですが、すべてがそのような感覚なのでは下請けで40年数年も汗水たらして働いた人たちは、まったく浮かばれない気がします。それは本人が納得して従事していたことだが?でもやはり努力が見えない日陰者扱いの人たちは無数にいると思います。この人達にも何らかの明かりを照らすせめてもの終生の賞が欲しいと思います。
  


Posted by ターさん at 16:38Comments(0)人生サプリ

2013年03月11日

2度とない人生に感動の機会を

最高の感動は開発者
ある雑誌を見ていたら、感動の仕方には、各人各様があり、しかもそのステージは千差万別のようである。そこで事業を例にとれば、目に見える物を売るのでなく、コト得ることに他ならない。なお、物よって着眼点が目的とするコトを得る際に大きく違って来る。自分で、自社でアイデアを具体化した際の喜びは何物にも代えがたいものです。それは経験者しか味わえない至福の感動です。しかも、そのアイデアが、既に知られた内容でも、自分が不知であれば同じ感情です。しかしながら、後でこの事実を知ると非常に悔しく、かつ残念な思いが湧きます。この経験が起爆剤となって、それならば、今度こそ新規なアイデアを提案することに精神を集中してチャレンジし、結果として1回で目的の開発が達成する幸運に巡り合うこともありますが、数回の諦めないチャレンジで成功して具体的な商品として世の中にお目に掛かれる機会を得ることも多々あります。しかしながら、このアイデアを具現化した商品が売れる保証は全くないのです。しかしながら、この感動は関係者のみなら、社員全員が開発の素晴らしさを味わえる機会となり、企業のイノベーションは高まり、新規なエネルギーが予想をはるかに超える勢いで発揮します。このような感覚は、世の中に今まで存在しなかったものを出現させた喜び、感動は人生の最大の喜びを経験することになる。しかしながら、世の中にはこのような経験を一生体験ことなく、終焉する残念な人生を送る人達が余りにも多すぎる。特に、下請け企業に勤務する人達は、この素晴らしい感動をする機会を得ることなく、定年まで勤務することになり、折角の才能を発揮する場すらないのは、国にとっても大きな損失になる。
  


Posted by ターさん at 15:52Comments(0)開発サプリ

2013年03月08日

おかしなチン旅行

家族旅行でのチン珍体験
先日、温海の温泉に娘夫婦と私たち夫婦と1泊2日の旅行に出かけました。行くときは、3歳の子供は大喜びでパパママとじじ、ばば、の家族そろっての旅行は、約1年ぶりである。そのせいかなぜかわくわくする気がした。当然に海端を通る道に沿って進むと思ったら、山中を進軍するばかりである。道幅が狭く、工事中があり、これは?それはナビの指示に沿った最短距離での到着コースでありました。その関係か、意外と庄内なのに雪は多すぎると感じていたら、急に雪が少なくなり、盆地の感じがし、民家が多く見えるようになった。すると、着きましたとのドライバーの話である。エエエーーこれは裏道だったのです。このようなルートの道は、まったく知りませんでしたが、山国の出身者にはこれは、期待外れでした。やはり海は広い大きいなイメージが最高ですから。そして、ホテルに到着してチャックインして部屋に案内された。勿論、この時期、お客は少なく、ロビーには社員以外おらず、静かでした。そして部屋に案内され,一旦、お茶を飲み期待の風呂に男組と女性組に分かれて出向きました。3Fに大きな風呂があり、1Fの風呂には男性はご法度の時間だと。そこで、ゆっくりとお風呂につかり、体を洗って脱衣所に向かいました。するとNO,1の脱衣カゴに脱いだはずのパンツと長袖の下着と浴衣とバスタオルの姿が全くない空っぽのカゴがありました。これは間違いか?当方のカゴ間違いか?しかし、一緒に入った娘の婿の隣のカゴには、全部が残っており、勘違いや認知症でない証であり、これは何事と疑問視するしかない。なぜ、男の下着を、しかも浴衣やバスタオルまで、間違えた根拠がさっぱり見当つかず、キツネに包まれた感覚である。勿論、タオル一枚の素っ裸の姿を露出したままである。そこで、仕方ないので婿が風呂に来た見ず知らずのお客さんに浴衣の調達をお願いたら、ありがたいことにすぐに持ってきてくれたのです。お礼をいいながら先ほどの疑問が解けない。もしかしたら、酔っ払いが間違って着衣したのかと、それ以外思いつかない。そのしるしに洗面所にパンツと股引と一緒にした脱ぎ捨て状態で置いてあり、そのそばに浴衣も投げ捨ててあった。これが証拠かも?勿論、実態は謎である。浴衣をはおり、浴衣の中はノウパンで部屋までたどり着き、この怪現象を家族に話したら、みななぜ?と疑問視ばかり。そこで、ホテルのフロントに出向き、この怪現象を話したところ、あり得ないことですが?わからないと、それはそれで当たり前ですが、お客に対する謝りの言葉が一切ないのである。これはあのTVでも週刊誌のランクでも上位にあるホテルかと珍現象に驚いた。さらに、部屋に戻ってしばらくすると、真っ青なパンツと白の長袖を届けてくれたスタッフもまた、謝りのことばがゼロである。あれこの温泉宿は?首をかしげたくなることばかり、雑誌等でサービスの行き届いた[リッツ・カールトン・ホテル]などの比でないがあまりのギャップに?やはり日頃の教育の結果と納得しながら2度とこの温泉宿には泊まることはあり得ないと肝に銘じて忘れることのできない珍旅行でした。
  


Posted by ターさん at 11:23Comments(0)社会サプリ

2013年03月08日

おかしなチン旅行

家族旅行でのチン珍体験
先日、温海の温泉に娘夫婦と私たち夫婦と1泊2日の旅行に出かけました。行くときは、3歳の子供は大喜びでパパママとじじ、ばば、の家族そろっての旅行は、約1年ぶりである。そのせいかなぜかわくわくする気がした。当然に海端を通る道に沿って進むと思ったら、山中を進軍するばかりである。道幅が狭く、工事中があり、これは?それはナビの指示に沿った最短距離での到着コースでありました。その関係か、意外と庄内なのに雪は多すぎると感じていたら、急に雪が少なくなり、盆地の感じがし、民家が多く見えるようになった。すると、着きましたとのドライバーの話である。エエエーーこれは裏道だったのです。このようなルートの道は、まったく知りませんでしたが、山国の出身者にはこれは、期待外れでした。やはり海は広い大きいなイメージが最高ですから。そして、ホテルに到着してチャックインして部屋に案内された。勿論、この時期、お客は少なく、ロビーには社員以外おらず、静かでした。そして部屋に案内され,一旦、お茶を飲み期待の風呂に男組と女性組に分かれて出向きました。3Fに大きな風呂があり、1Fの風呂には男性はご法度の時間だと。そこで、ゆっくりとお風呂につかり、体を洗って脱衣所に向かいました。するとNO,1の脱衣カゴに脱いだはずのパンツと長袖の下着と浴衣とバスタオルの姿が全くない空っぽのカゴがありました。これは間違いか?当方のカゴ間違いか?しかし、一緒に入った娘の婿の隣のカゴには、全部が残っており、勘違いや認知症でない証であり、これは何事と疑問視するしかない。なぜ、男の下着を、しかも浴衣やバスタオルまで、間違えた根拠がさっぱり見当つかず、キツネに包まれた感覚である。勿論、タオル一枚の素っ裸の姿を露出したままである。そこで、仕方ないので婿が風呂に来た見ず知らずのお客さんに浴衣の調達をお願いたら、ありがたいことにすぐに持ってきてくれたのです。お礼をいいながら先ほどの疑問が解けない。もしかしたら、酔っ払いが間違って着衣したのかと、それ以外思いつかない。そのしるしに洗面所にパンツと股引と一緒にした脱ぎ捨て状態で置いてあり、そのそばに浴衣も投げ捨ててあった。これが証拠かも?勿論、実態は謎である。浴衣をはおり、浴衣の中はノウパンで部屋までたどり着き、この怪現象を家族に話したら、みななぜ?と疑問視ばかり。そこで、ホテルのフロントに出向き、この怪現象を話したところ、あり得ないことですが?わからないと、それはそれで当たり前ですが、お客に対する謝りの言葉が一切ないのである。これはあのTVでも週刊誌のランクでも上位にあるホテルかと珍現象に驚いた。さらに、部屋に戻ってしばらくすると、真っ青なパンツと白の長袖を届けてくれたスタッフもまた、謝りのことばがゼロである。あれこの温泉宿は?首をかしげたくなることばかり、雑誌等でサービスの行き届いた[リッツ・カールトン・ホテル]などの比でないがあまりのギャップに?やはり日頃の教育の結果と納得しながら2度とこの温泉宿には泊まることはあり得ないと肝に銘じて忘れることのできない珍旅行でした。
  


Posted by ターさん at 11:23Comments(0)社会サプリ

2013年03月06日

旅は楽しいか

年相応の旅行が最適化も
先日、娘夫婦と1泊2日の旅行に庄内納地方に出かけた。勿論、温泉が目的であるが、この山奥の温泉には泊り客が季節柄きわめて少なく、10組以下に思えた。食事前の入浴と決め込み入りましたが貸切状態であり、ゆったり?何か物悲しい感じに思えた。そこで、夕食を6人で食べながら、雑談やアルコールを飲んだりして約1時間位すごした。そしてアルコールが程よく回り、部屋に帰ってTVを見ながら過ごしたが、すべては子番組の延長線である。1歳と3歳の子供の番組を見ながらこれも、当然の役割である。子守ほど大変な仕事はなさそうと思っていたが実質大変である。おんぶにだっこの要請が多く、ひざ、腰にビッシと重さが感じる。その影響は朝に痛さと違和感が生じる。そして朝飯の際は、夫婦のいずれか一方が子供の食事を与えて、一人だけ先に食べての交換を繰り返した。勿論、関係者も交互にお手伝いをした。そして帰り道は。車に乗っている時間が約2時間以上になり、飽きてきたので子供は泣き始めた、どのような手立てをしても泣き止まないので手立てがなく、困り果てたが、子供向けのDVDがあり、何とか気分を紛らわしてくれたらしい。自宅につくと皆、疲れて一休みをしたが、娘の夫が社用で約2時間位出かけて、夕飯はわれわれだけで先にいただいた。そして子供は昼寝、遅い昼寝から目覚めて機嫌がきわめて悪く、挙句の果てに旦那が返ってきたので夫婦喧嘩になり、収拾がつかず、我々,夫婦は黙りこくり、嵐の去るのを待つのみでしたが、おさまらず、結局は、子供が我が家に泊まると言い出して娘夫婦も泊まるはめになった。それはそれでいのですが、今回の旅行日程は、やはり子供夫婦の内容にしては、無理な日程に思えた。高齢者は高齢者にあった無理のない、余裕のある日程が最善であると思い知らされた。
  


Posted by ターさん at 16:35Comments(0)人生サプリ

2013年03月06日

旅は楽しいか

年相応の旅行が最適化も
先日、娘夫婦と1泊2日の旅行に庄内納地方に出かけた。勿論、温泉が目的であるが、この山奥の温泉には泊り客が季節柄きわめて少なく、10組以下に思えた。食事前の入浴と決め込み入りましたが貸切状態であり、ゆったり?何か物悲しい感じに思えた。そこで、夕食を6人で食べながら、雑談やアルコールを飲んだりして約1時間位すごした。そしてアルコールが程よく回り、部屋に帰ってTVを見ながら過ごしたが、すべては子番組の延長線である。1歳と3歳の子供の番組を見ながらこれも、当然の役割である。子守ほど大変な仕事はなさそうと思っていたが実質大変である。おんぶにだっこの要請が多く、ひざ、腰にビッシと重さが感じる。その影響は朝に痛さと違和感が生じる。そして朝飯の際は、夫婦のいずれか一方が子供の食事を与えて、一人だけ先に食べての交換を繰り返した。勿論、関係者も交互にお手伝いをした。そして帰り道は。車に乗っている時間が約2時間以上になり、飽きてきたので子供は泣き始めた、どのような手立てをしても泣き止まないので手立てがなく、困り果てたが、子供向けのDVDがあり、何とか気分を紛らわしてくれたらしい。自宅につくと皆、疲れて一休みをしたが、娘の夫が社用で約2時間位出かけて、夕飯はわれわれだけで先にいただいた。そして子供は昼寝、遅い昼寝から目覚めて機嫌がきわめて悪く、挙句の果てに旦那が返ってきたので夫婦喧嘩になり、収拾がつかず、我々,夫婦は黙りこくり、嵐の去るのを待つのみでしたが、おさまらず、結局は、子供が我が家に泊まると言い出して娘夫婦も泊まるはめになった。それはそれでいのですが、今回の旅行日程は、やはり子供夫婦の内容にしては、無理な日程に思えた。高齢者は高齢者にあった無理のない、余裕のある日程が最善であると思い知らされた。
  


Posted by ターさん at 16:35Comments(0)人生サプリ

2013年03月06日

なぜか勝手な理屈に聞こえるが

違和感の元トップ発言
先日、携帯に電話があったらしく、その時は電源が入っておらず、連絡できなかった。その取り返しのつもりか?今日は早々と11時雨に携帯に都合の確かめ電話がきました。そして一緒にある金融機関の支店長を訪ねて行ったら、留守でした。勿論、予約なしですから当たり前かも。それはそれでよいつもりの訪問であった。ついでにその金融機関の次長にある事案をよろしくと個人的なお願いを頼んでいた。そこで、昼食に出かけたら、その店は回送中で閉店しており、工事業者のみでした。そこで次の食事場所を目指して山寺に出向き、芭蕉園の食事処に出向いたら運よく開店していた。お客さんは、約15人位窓側の席に偏っていた。多分、山寺見学のついでに昼飯。また、メニューは2種類で選択の余地はなく、肉嫌いには厳しい食事内容であった。勿論、メニューにある内容から変更の要請を申し入れて何とか妥協できる内容で注文することができた。これもお客が少ないから受け入れてくれた善意だと思います。そこで、この元上司のトップは、俺は幸せな人生だと。また、ある人の話では、自分の経営理念をへしまげての経営に、あえて苦言を言わないで、自分の任命責任の重さで耐えてきたと。それでこれまで苦言を誰にも言わなかったと。しかしながら、これはわたくし一人だけなのか?やはり、任命権者の責任は最後間まで維持するように助言してこそ責任者なのだと
  


Posted by ターさん at 16:08Comments(0)経営サプリ
< 2013年03>
S M T W T F S
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
QRコード
QRCODE
庄内・村山・新庄・置賜の情報はコチラ!

山形情報ガイド・んだ!ブログ

アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 0人
プロフィール
ターさん
知財コンサルタン
商品事業家のサポート
経営と開発と知財の総合支援
顧問業、
新商品紹介
オーナーへメッセージ