2014年09月29日

やはりスピードが一番

やはりスピードが一番
ある案件の依頼を関係者に依頼しましたが、結果は、自らの業務範囲意外な無関係の社風に思われる行動が現れた、がっかりしています。即ち、自分お領域以外には手は全く出さず公式のルートを紹介するだけ。これは依頼者、自らも可能な行動ですが、やはり以前勤務した関係から対応は、すぐにしてくれるかもとの期待感から小生に打診したのです。それなのに、少しの思いやりが全く感じ取れない行動に唖然としています。それは課題の解決策をわざわざ小生に依頼したことからも理解できる話である。しかし、依頼された人は、全くの無関心の感覚と言っても良い感じである。少なくとも自社商品は、子供のような感覚であるはずが、無関係の他人行儀には、びっくりするしかないです。結局は自らの業務範囲を固定して少なくとも社員の心構えに余裕が全く感じられない人格に?そこで、課題を依頼された人は、やはり、小生が思ったとりの感覚で依頼したことが、わかってきた。当然の成り行きと思う。もし、私が同じ立場ならやはり、以前勤務して人がくればそこを介しての要請が、はるかに確実で信頼性が得られると思う。その期待に反しての今回の対応には、どのようにすれば喜ばれるのか?勿論、責任者に直接に電話を入れるのが最速なのかもしれないが、それでは責任者は体がいくつあっても務まらない環境である。組織の機能を忘れた集合体に思われる。さて、この企業の将来は有望かな?
  


2014年09月26日

ある企業の社員の対応にびっくり

ある企業の社員の対応にびっくり
それは、以前勤務していた会社の現状に唖然としました。即ち、この会社の商品を購入して新築住宅の外壁に施工した商品が、約10年位経過した後の、なぜか北側の壁が黒いサビが出たので、その修正法を教えて欲しいと、知り合いの顧客に出向いた時に要請さえrました。そこで、この製品を開発・製造・販売している会社の開発部の知り合いにmailを出してこの案件に貴殿から所定の部署に連絡をして対処して欲しいとお願いしておきました。ところが数日経過しても何らの連絡がないので、この開発部の社員にmailを送信してあの件はどのように処理されましたかと訪ねた。その回答が、メンテナンス処理は、各地地域の営業所に連絡し、そこから品質管理室に連絡するルールになっており、そこに連絡をしてくださいと。これはなんたる回答かと呆れてものが言えませんでした。しかも、元私の部下であり、開発人である。この対応は無いのでは、勿論、小生でなくともこのクレームを受けたなら、クレームの課題を受けた人が社内ルールに関係なく対応して課題を解決する手段を顧客に連絡することが開発部に在籍する社員の対処法とおもいますが?これでは、やはり責任者になれることは難しいのかもと勝手に判断してしまった。勿論、現実もそのようなポジション位あり、職位が昇格する可能性はないのかもと。やはり職位に関係なく、自社の製品のクレームは即、対応して顧客に連絡するのが顧客目線の最たるものなのだが?これは多分、彼一人はこの様な対処法なのか?それにしても開発型企業の社員として恥ずかしい気がしますが?
  


2014年09月25日

経営革新の相談会とは、

経営革新の相談会とは、
折角、商工会議所がこのような場の設定をしても、結局は相談者がない。しかも、約1ヶ月位前に、会報等で告知しているのですが、ほとんど会報は見ていないのかしれません。特に、翌月の行事は会報の末尾にまとめて記載されているのだが?実際は、課題が山積みと思いますが、現実は課題がないと、勝手に思い込んでいるのだろうか?ましてや下請け企業郡の塊の会員と思えるが、それには日々の課題が目前に迫り、近未来や未来など思いもつかないのかも?つまりは余裕がなく、その日暮らしの環境なのだろうか?勿論、余裕で日々楽しく仕事に精を出している企業も多数あるかも。それでもあのデズニーランドですらこの企業はまだまだ未完成と創業者の口癖だと。この話を知ると、益々奇々怪々な現象だと思える。課題のない企業は、明日がないくらいの気概が必要だと思う。しかし、中小零細企業にとっては各種セミナーや相談会などの参加しているはずだが、左耳から入って右耳から抜けるパイプなのだろうか?私は約10年くらいこの種相談会の指導者として過ごして来ましたが、やはり顧客開拓と同じように呼び込む必要がある。相談者が欲しくば、自分で開拓してその日に相談に来るような手はずをとることが重要だと言えるのかも。
 でも誘われて来る人ならまだしも、それする無視するトップが多々いるのかもね。その際は、この企業の未来は大丈夫だろうかと勝手に思う。今日は天気も雨からどんより曇った空に、気分は良いと言える状態だないが、中村天風の本を持参したため、対象法を覚えられるようでありがたいと感じて、商工会議所を後にした。
  


Posted by ターさん at 16:57知財オアシス開発サプリ経営サプリ

2014年09月22日

何故現状に満足しているのか?いや不満足だが解決する手段や意欲がないのかも

何故現状に満足しているのか?いや不満足だが解決する手段や意欲がないのかも
中小零細企業の大多数が現状に不満を持っているはずだ。しかも、その解決策の模索もしているはずだが、具体的な行動は表向き見えない。それは全て費用と人材が必要だから、想いはあっても現実的にチャレンジできないのかも?その延長がだらだらと続き、にっちもさっちも動けないがんじがらめの環境に沈み込んでいるのかも?その中で、動き出している企業はあるのかも?それこそチャンスに到来を予測してのチャレンジだと思うが?果たして現実は何を根拠に蠢くのか?少なくとも市場や予兆や兆候、あるいは新規な原理的な発見が根拠にあるのかも?それはノウハウの延長線であるが確実に実現できる感覚を掌握した可能性がある。それは例外的な企業であり、一般的でない。通常はそれなりのルートからの情報で動き出すことが多い。しかし、損情報を掘り下げてゆくと思わぬ市場の匂いがするかも?ある事案はその感じがしてならない、勿論、これは他社の技術と市場の要望を組み込む話で勧めている。しかも、遠距離の企業であり、そこの仲介はやりがいがある。さて、市場の模索はミニ市場から大型市場までの隙間を狙う予定で勧めている。勿論、相手は全く予想打にしていないが、関心は高い。さて、この案件の行くは、あるいは原点、は、四国が発信源であり、それが関東、北越、東北と絡み合う。勿論市場は全国を目指しているようだが?、
  


2014年09月22日

ハードに開発は、衰退の一途か

ハードの開発は、衰退の一途か
先日、ある協会事務所に出向き、最近の相談内容に関して概要を拝聴する機会がありました。それによると、やはり特許出願、実用新案登録出願は、約1割未満で、それ以外は、商標らしい。勿論、担当者が現状のデータを開示することはできないので、おおよその概略である。勿論、速報値は特別なソフトを介すれば有料で入手できるが、まずそこまでしなくても概略の話では、十分な要件である。しかも、商標は個人企業(商店)、食品関係の零細企業が主な出願人らしい。これは防御の姿勢である。それは何かといちゃもんを付けられては一巻の終わりである。それより、邪魔をされずに販売する方が得策と、自己防衛機能の表れであり、費用も特許に比べて安価である。もし、警告や差し止めが来れば、半端な対応もできず、弁護士を活用する必要があり、それなりの費用が嵩む。それに比べれば出願費用は、処理可能な範囲である。それは、ものづくりの企業はどのような開発をしているのか?即ち、新商品よりアレンジクラスか、一部変更の範囲で出願の新規性すら疑問視する内容かも?それではライバル企業との差別化どころか、ますますすりよることになり、極めて危険である。勿論、力のある企業はどちらでも良いので気にしないが、中小零細企業にとっては、死活問題なのだが?この状況を直視していながら、手が打てない悔しさは?あるいは悔しさもないのかも?しかし、このつけは真綿のようにじわじわとメーカに押し寄せる筈である。さて、あなたの企業はいかがですか?まさか、ソフトに中心を移している経営では?
  


Posted by ターさん at 15:36知財オアシス開発サプリ経営サプリ

2014年09月17日

ある駐在員は大変なのだとの件

ある駐在員は大変なのだとの件
しばらくぶりで、mailを送信したら、電話がきました。それはmailより時間がかからず、手っ取り早いからである。その電話からは体調の悪さが話された。それは、椎間板ヘルニアと逆流性食道の2つの疾病で、仕事が進まないと。当たり前と思います。それなのに、9月決算の企業や公的機関もあり、何かと騒がしく、急ぎの仕事が飛び込んで来ると。そのためこのような飛び込む前に着手した案件がストップしているとの話でした。これには、当方も相手との約束の目安があり、このままの延長線では予定の期日より大幅に遅れる雰囲気である。それは困りますが、体調が湯煎すべきと話して置きましたが、本人の痛みは?であり、実感が沸かない。そして、その療法が定かでないと。しかし、駐在員はこの人一人であり、あらゆる負荷がかかるはず。それでも頑張るこの人に無理するなよとの声だけしかかけられない?非常に残念である。さて9月決算の企業等もあると思いますが、年度末と異なり、少ないはずだが?しばらくは安静が必要な駐在員であるが、それもままならず立場である。針、マッサージ、カイロプラチック、大きな病院の整形外科と歩き回りその対処に四苦八苦している様子が目に浮かぶ。

  


2014年09月17日

mailの信頼性に疑問

mailの信頼性に疑問
10日からあるトップへmailを差し出しているが,ナシの礫である。それにしても、何らの返事がないのは不思議でならない。それは極めてフットワークの良いトップなのに、この状態は、理解できないとおもっていましたが、やはりそれは、当方からのmailは受信されているのですが、相手からの返信がゼロなのです。それで、今日になり、電話で確認したところ、小生からのmailは受信されている。しかし、相手からの返信が、なぜか来ないのである。そこで、当方からのmailに返事を送信してもらうようにお願いしたが、今だmailなしである。
これは、困りました。なにせ、日程に関する要請が記載したものであり、1つずつ確定していかないと皆、バラバラの日程になり、収拾がつかなくなる。そこで、この会社のHPの問い合わせ欄を活用してmailを送信しましたが、まだ?このmailは当然、相手が不特定多数のため、遅くなるのは当然とおもいます。それでも3日以内に何らの反応がなければ、再度、電話をしてくださいとの但し書きがある。このような状況ではにっちもさっちもいかず、日程の調整がつかず、関係者にご迷惑をかけている。この情報化社会でのこの種、トラブルは大きな判断のタイミングを狂わす好ましくない現象である。
  


2014年09月11日

企業間格差か仕事の多忙、無職の差は

企業間格差か仕事の多忙、無職の差は
今朝、来てくれた知り合いの乗務が、勤務している会社は多忙であるが、知り合いの会社は無職である。そこで、ほぼ同じような業務に関して仕事を譲ってやったと。この2社の違いは、①A社は施工と問屋機能を併せ持つ中規模の会社である。社員は20人くらいであるが協力会社を多数抱える。それに対してB社は、施工のみであり、どちらかといえば下請けの範囲であり、ゼネコンとの連携もなさそうである。それに対してA社はゼネコンと連携しながら大物物件も受注している。これに対して、B社はまたくの施工業社である。Kの違いの意味合いは、@:売上や仕事の多忙、や無さの違いとして出てくる。それは、説明するまでもなく、付加価値の違いであり、有利差にも現れる。よってこの常務は、B社に個人的な建設工事の紹介をしてやったと。彼も何故、仕事がないのか?A社は首が回らないほどの忙しさなのに、B社の音無の構えには?勿論、それなりの要因があるかもしれないが建設、建築業界の忙しさの中にも、差別化が顕著に現れてきたのかも、やはり物事の根元に近いところに位置する事の重大さは感じ取らずにいられないが?あなたは
  


2014年09月11日

知人間の行き違いの原因は

知人間の行き違いの原因は
先日来、急に電話やmailでの現状の状態の説明が付加された内容である。しかし、断片の要旨だけでは、正確に内容を把握することが難しい。しかも、電話は短時間が多く、その話の前後を知らない小生にとっては、全くはなしの先が見えない。それでいて今回の案件を打開に向けた話し合いの糸口を見出したいとの妖精である。それは、いくら当事者の両方共懇意であるが、詳しい内容、事実は全く把握できない状態での口出しは、火に油を注ぐ事になり、解決策の提案などできない。それで、両者にある提案をしましたが、何故か誤解しているらしく、惨の構えである。それでは、何らの解決策の提示もできないが、それでよければ、何故、そのような込いいた内容の話を持ち込んだのか?それも必ず金銭が絡んだものである。勿論、これ以上口出しはしないつもりであるが、最初、要請しておいてのこの姿勢に違和感を持つ。勿論、それぞれの立場の見解があるのだろうが問題解決を優先させるなら、何らかの行動は必要である。それをむしするのであれば、この問題は解決策が見当たらず、双方にとっても好ましい結果は生まれない。それでも良いなら、このまま放置して、時間お経過をみれば解決策ができるのかも?勿論、そのようなはずが無いが、そのため、両者に同じ提案をして置きましたが?さてどちらが動き出すか?ここにおいての課題は先手必勝の気がする。やはり現状の解決を迫る積極姿勢にはだれもが勝てないのだからと思える。さて、あすには動きが見えるかな?
  


Posted by ターさん at 15:52開発サプリ経営サプリ人生サプリ

2014年09月11日

国民の移動がすごい感じ

国民の移動がすごい感じ
先日、久々に新幹線で大宮経由燕三条までの工程で移動した。その際、新幹線は全て自由席として出かけたが、山形新幹線は、始発であり、自由席も多く空いていた。そして、次の大宮駅で乗り換えでどさくさにまぎれて目的の新幹線の列車を見失う感じでした。でも、とっさの判断で事書きは得た。それは乗り換え時間が約4分しかなく、確実に課題が生じる乗り換えである。理由は、山形新幹線で降りたら上越新幹線までの道のりを見ると、とても長く、階段が多く、そのホームの存在をよく知らないと、時間に遅れることは間違いない設定である。多分、高齢者、老人は、まず乗り遅れは確実である。小生は走りながらホームのありかを模索できたからなんとかぎりぎりで間に合いました。普通にのんびりと乗り換えたらアウトである。この大宮駅での行き交う列車を観察していると、どれもがほぼ満席、なぜこんなに移動する人たちが多いのか気になった。しかも高齢者だけでなく、会社員風の人たちまで種々である。なぜ、こんなに移動が活発なのか、気になる。小生は約半年ぶりの大宮雪であり、新潟は約5年ぶりかも?しかし、行き交う列車の乗客を見ると、旅行シーズンにしては?紅葉でもないし、ただ旅行には季節がいいことである。でも、単なる移動には、もったいない気がするが?今回の久々の列車介在の移動では、世の中のとまることのない活動があると、あえて感じざるをえなかった。それは現職時代の月の半分は出張しており、北へ南え、列車、飛行機、船、車と出向く場所によって最適交通手段を選択していたころが、急に思い出された。
  


2014年09月11日

開発は面白い可能性が遠大である。

先日、新潟に出張で出かけてきました。目的は、開発品の特許出願にかかる今後の対応とその商品化の支援である。この案件は出願時から関わり、開発者の特許を受ける権利をこの新潟の会社に譲渡したものである。その橋渡しが小生の役割でした。それは開発者が資金的に余裕がなく、この発想を放棄するにはもったいないと感じて、この知り合いの新潟の会社に交渉して了解をえて、特許を受ける権利を譲渡していただいた経緯がある。そレが権利消滅の危機に扮しているのであり、その救済策と今後の対応を競技して結論を出す支援である。勿論、すでにこの時点までそれなりの費用を費やしており、放棄もできないがさらなる費用の追加もできない厳しい環境である。しかも、その商品化は目先にあり、進むに進めず、引くに引けず?しかし、この案件は関係者のそれぞれの立場で、出願を活かすにはの原点に戻り話し合い。結局は意匠に出願変更して提出することにした。これはこの案件でのベスト策と思える。何らの権利がなくては、商品化は危険すぎるし、ライバル出現も阻止できない。そのための最小限の対策は不可欠であり、可能な出費の交渉も行って出願にこぎつけた。また、その延長線で商品化の方策もみることができた。それは加工メーカと素材メーカの発掘が思いもよらず当法の目前に現れたのである。そのため、商品化の速度が急にスピードアップすることになった。これこそ出かけて良かったと安堵しました。そこで、次のステップも企画スケジュールも検討して支援方法も第2ステージに移行することになった。  


Posted by ターさん at 15:12知財オアシス開発サプリ経営サプリ

2014年09月05日

遠方の社長の来社の件

遠方の社長の来社の件
昨日は、久々に遠方から紹介された4社を経営する60歳以上のトップが事務所に来てくれた。それは知り合いの社長の新聞の一コマから始まりました。それは、この知り合いのトップの行動力があるから。現実化した。そして、すぐさま記事該当会社の調査を始めこれをベースに遠方の社長に来社要請を企画し、実現した。そして事前にある程度の裏付けを確認した後に、目的の遠方の社長と会い、サンプル品を受け取り、人物評価も行い、これらの情報をまとめて小生に電話で内容を話してくれた。そこで、この遠方の社長の会社のサンプル要請をしたら、このトップが当事務所にくるとの電話でした。それは有難いです。すぐに日程を決めて同意を得て、昨日実現した。お会いして、電話の声と印象がやはり似ており、無邪気な感じと楽しくあくるい感じが人相や行動に表現されていた。これは、第一トップは明るくなければならない。社員も明るくなる。またトップとしての威厳や威圧を与える感じが無い。それに仕事は楽しくなければならないと口癖である。それで具体的な仕事の話になると、奇々怪々の技術が散りばめられた商品の内容が開示されないのだと。それでも単価はアップしておらずに供給している。これはメーカとして褒め称える行動であり、すべてを開示する事の必要性も感じない。しかし、このプラス提供の事柄を
いつまでも未開示にしておくのはもったいない。それで最近、関係者に開示したら、喜ばれてさらに市場がアップしたと。良事は秘密にする効果もあると感じた。多分、顧客はますます増加するはずだ。
  


2014年09月04日

人生の旅は

人生の旅は
最近、遠方への旅は、ほとんどしていない感じがする。精々、仙台くらいなら出かけるが、隣県であり、時間も1時間くらいで行ける。それより長い時間をかけて出かけたのは、湯野浜位であり、これも県内であり、遠方でない。数年前に栃木の小山市に出かけたのが長い旅になる。勿論、旅行でなく、仕事で出かけた位であるが、事務所をはなれれば旅の感覚になる。それが今回は600kmを越す旅であり、しかも知人が待っていることでもあり、その成果は、今後の開発・経営に直結する事案である。それを考えると何故か、現役でバリバリ仕事をこなしていた時代に逆戻りした感覚になる。これは心に積極姿勢のスイッチがONになった感じである。この感覚は本当に幾久しい。それをまた味わえると思うと何故か嬉しくなる。それは私だけであろうか?多分、皆さんも同じ感覚を味わうと想像する。これは新規な開発、市場調査など広がりが読めるからである。やはり積極姿勢は人を変える力があると再認識しました。あなたは?これは人生の旅の1ページかも
  


Posted by ターさん at 11:25開発サプリ経営サプリ人生サプリ

2014年09月03日

ある会社のストリーを企画中

ある会社のストリーを企画中
これはまだ見ぬトップに関して彼とその会社の行く末をシュミレーションしてストリーを作成し、この基本計画に法った戦略戦術で経営すれば実質の結果は、常に観察でき、スケジュールと実際の違いも把握でき、修正案も作り出せる。そのような事例が、現実的に明日に実現できるかの掛が到来する。勿論、ストリーと現実とのギャップは修正できる範囲か?あるいは全く別な視点からの改善策が必要なのかも?それにしても計画と現実の間の違いは、原因は何なのかを把握できる楽しみと、その兆候が必ず見られると思い、ワクワクしている。勿論、相手はそのことすら無関心である。あるいは勝手に相手がシュミレーションを描いてその軌道に載せる行動をしているのだから。それにしてもこの企画に乗ってくるか?しかも、今回の相手は40歳代のトップであり、メーカーも商社も?はっきりしない会社であり、この両分野の基礎も習得していると思えない情報が入っている。それであるからなおさら、面白い。一面、任せた振りしてこの船に乗り、調子がよければそのまま任せ続け、もし失敗の目がでたら方向変換を緊急にする手を打つことが肝心である。どのみち、白黒の判断が出るので痛手も少なくてすみはずだ。あなたなら、この船にのてみる勇気がありますか?勿論、船頭を観察判断してからであるが
  


2014年09月03日

開発は夢がある。

開発は夢がある。
今日は、久々に新潟への出張のスケジュール等を検討したが、やはりワクワクする。これは、日常の異なる行動だからだろう。元々、出張は好きな人間ですが、ここ暫く、約6年位、泊まりの出張はなかったから、なおさらである。しかも、今回は長年の懸案であった。案件の最終判断に出向くのである。それは結論を引き出す意味もあり、経験と勘が必要な事案である。しかも、長年の友人が倒産から立ち上がる時期であり、何が何でも成功に導く運命にある。もし、今回の事案がスケジュールどうりにおかないと、それは開発技術の弱点を直接に攻撃されたことになり、全く恥ずかしい限りである。それでもやはりこの発想は,彫金の世界では必要不可欠な工具である。それを否定するなら、先人の知恵に敗れたことになる。勿論、それもあり得るがこの先人が外国人の発想であると、さらに面白くない。現段階ではそのケースにある。しかし、意匠ではその攻撃はクリアできると判断している。それな1000件以上の意匠出願の経験がなせる勘である。そしてその恩恵は投資してくれた新潟の投資家に還元したいのです。それこそが、恩返しであり、次の投資に迎うための心路となる。そのための今回の出張は,公私にわたり価値のある出張である。それに今後の市場展開の話もアドバイスできるので、夢は膨らむばかりである。  


2014年09月02日

40歳の承継トップに期待しながら今後の対応を予測して準備をする?

40歳の承継トップに期待しながら今後の対応を予測して準備をする?
ある2代目トップが今週末に来ることになっていますが、勿論、声は電話で数分聞きましたが、それ以外は他人からの情報のみである。この他人は、老会長であり、人をみる目は確かだと思う。やはり長年、人を採用しながら商社マンから事業家になり、現在は会長になって、トップをサポートしている立場である。その人からの情報では、子供のようだと、それに商売の原点すら知らないようで、商品も、販売方法も売りたいだけの姿勢であり、お客様の立場にないと。しかも、市場もわからず開発したものを持ち歩き売り込もうとするから、一寸した情報にも飛びつく状態だと。でも肝心の原点がなっていないからそれを教える必要があるとの言葉でした。しかし、小生はどの立場で話せばいいのか?勿論、このトップから依頼されれば、最後の方奉公のつもりで、日本一を目指すアドバイスの準備をする。しかし、このトップの性格、人柄、など全くの白紙で何を検討すれば良いのか?
しかし、一般的な要素に関しては、調べて準備しておく必要はある。そして、このトップに自ら努力して社員を巻き込み、一緒になって成長するなら夢は、必ず達成できると言い切れるが?このトップが若造との老会長の話のままなら、どうすればと?しかし、商売の原点は、年齢に関係なく、お客様第一であり、誠意と愛情があれば、それなりに評価していただけると思う。しかも、あまりにも性急に要求しなければ、可能なはずだと。果たしてこのトップは、どのような感覚があり、夢は?行動力は、熱い思いは、など不安と期待が渦巻く日々である。
  


2014年09月02日

82歳の老会長の言い訳に思う

82歳の老会長の言い訳に思う
今朝、7時ころに自宅の電話がなり、一瞬、何か悪い予感の電話かとびっくりした。しかし、それは知り合いの遠方の会長からの電話であり、一安心した。通常このような時間帯に電話をかけてくる人は、緊急連絡以外ないのである。しかし、今日の電話の内容は、緊急の要件でなく、午前中にでも連絡して頂ければ問題ない事柄でした。しかし、この会長は、朝の出勤が早く、会社からの電話でした。それは昨日、小生がmailを差し上げた内容に関して言い訳のものであり、自らの忙しさで相手に連絡することが遅くなったために起こった事柄である。それは老会長はの思わせぶりの行動とも取られ兼ねないので、その言い訳ある。それは自らの業務が忙しく、相手への連絡が遅れたため目的の人が勝手に相手先に連絡をした結果、会長の役割がなくなったのである。それは婚お相手先の会社を発掘して次のステップへの足がかりを作っただけでも価値があるものなどです。それが連絡の遅れから引き目を感じたのだろうと思う。でもその心配は無駄である。それは勝手に相手先の会社の問い合わせにmailを差し出して連絡をつけたために生じた現象である。そして、そのmailにもこの老会長の名前を出して相手の社長の確認を図ったmailであり、それなりの役割りは、十分に果たしているのだが。それでこの会長の感じでは、やはり行動の遅さと、おもわせぶりが気になったのだろう。それに、この会長は相手先の情報を各種調査機関を介してデータを収集して基礎を固めており、その情報から注意すべき事項のアドバイスも言いたかったのだろうと思える。これは感謝すべき事柄である。
  


2014年09月01日

いつまでも話題になるトップ

いつまでも話題になるトップ
この話は、実は85歳でもある座談会での主役の話です。このトップはこれまでも話題を創生する達人と思える。それは常に先駆的な発想をし、しかも商品化をして全国NO、1になるや10兆円規模の大手の商社に経営権を譲渡し、自分は名誉会長にとどまり、しかも株もそれなりに所有位した構造である。そして、感謝状や名誉市民等時代等、ともにその話題性も異なってくる。しかも、時代にマッチした理由での話題性である。今回は重粒子放射線体験者の一人として座談会に参画し、それなりの先進的見解を述べている。それは地域の産業の発展に寄与できると思えるからだと。しかし、今回のこのもくろみは、これまでの話題性と全く異なり、自分の治療体験を基本とした話題性であり、真実味は有り切る感じである。それも4つのガンを克服してこの年まで元気に生活し、しかも名要会長職もクリアしている。そして、今回は自ら話題性をアピールしてきており、生へのこだわりは格別に思える。これなら95歳くらい迄生きるかも?それにしても鉄人のごとく強い人である。これが本当の成功者の姿だといえる。しかも死ぬまで好きな事をしながら周りを巻き込み動き回る。
  


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