2018年10月19日

エッセイ、ドンキーマカセ、、開発投資家は、いないののかな?

エッセイ、

ドンキーマカセ、

開発投資家はいなのかな?


これは、特に、最近感じる状態です。


それは、昨年、9月に権利化した特許がありますが、個人発明家なのですが、


サンプル機がありますが、特許登録されたこの権利に、だれも、問い合わせがないのだと。


まさに、宝の持ち腐れです。

でも、この権利が,宝であるか?の判断は、投資家がするわけであり、

その目がなければ、無断権利なのです。

ならば、どのようのにPRすればいいのか?

個人発明家では、資金もなく、自分から呼び込む力もなく、待つのみの姿勢です。


ところが、年間40万件くらい公開される特許公報の中から、如何に探すかは?

至難の技です。


特に、注意してサーチしていれば、見逃しもないのでしょうが、それ以外はほぼ、見過ごすことがほとんどです。


私も、目的を持って調査しますが、ズバリの権利などに到達しないのです。

その単語の中でも、1字でも違うと、リストに書き込まれず、見のがすのです。

 それくらい、シビアな調査なのです。

それで、日々、いろいろな情報から模索する必要があり、そこまで調査する投資家は、いません。

 少なくとも企業なら、日々、把握しており、ライバルも調査しており、漏れは、あまり気にしないのです。

ソレハ、個人は侵害などでの訴訟などあり得ないからです。

 そして、結局は、権利の有効活用など個人権利者には、厳しい現実です。

あなたは、開発したならば、どのようにしますか?  


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2018年09月19日

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE、 開発者の苦悩、

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE、 


⑪-74

開発者の苦悩


個人開発者は、ほとんどが開発資金に四苦八苦している。

それでも、開発品が商品化されれば、一応、成功絵あり、満足感も得られる。

でも、利益は?それが生まれないと、開発は、自己満足になるのです。

いわゆる、趣味の領域なら、それでも良いのですが、生活、あるいは、一生の仕事となると、それは、無謀になるのです。

 でも、世の中、誰かが着手しないと、何も始まらないのですが、時が来ると自然に周辺の技術もそろってくるのです。


これは、単独のむずかしさなのかも?

でも、世の中に製品として、販売されている商品は、開発品の1/1000位かもね。または種類により、1/10000かもね。


それくらい厳しいものなのです。

だから、リスク回避として企業が資金を提供し、それを元手に委託開発を受けるパターンが多くなるのです。

それでも、委託開発を受けられるモノなら商品化の可能性があると見かけるからで。



しかも、企業もゼロからの開発はベンチャー期だけであり、それ以降はやはりリスク回避を考慮しながらすすめるのです。

なお、企業の場合は、利益を得る商品とリスク用の開発品を会計上区分しており、企業の屋台骨がぐらつくような

資本投資はしないのです。

 ところが、個人開発者、限度が夢中になると夢に負け、とことんつぎ込む傾向があります。

特に、年齢が高くなると、そのリスクは多いです。

それは、先行きを考えるからでしょうね。
あなたは?

  


2018年09月18日

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE、特許出願依頼のスケジュールは?

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE、特許出願依頼のスケジュール

⑪-73


これは、開発の最初のタイミングで行う仕事です。


それは、世の中の技術レベルと自らの開発した、あるいは、発想と対比する意味でも必要です。

調査方法には、特許出願調査、一般市場の調査(HP等で)、それの、業界調査が付加されるとある程度、市場

概況も把握できます。

そして、市場規模、ライバル名などマーケット自体の現状が把握できます。

そこで、自らの発想したアイデアをまとめてみて、①目的、②構成、③効果、④特徴などをピックアップして

このアイデアは、の全体像を見極めます。


 さらに、特許公報などの調査から、対比表をつくり、既存の発想と、自らアイデアの違いを明確化します。


すると、新規な項目、効果の有無、構成要件の違いなどクローズアップされます。

 そこで、業界の常識から来る組み合わせ程度の判断の付加して、これは権利化の可能性ありと、

判断した際に、特許事務所を訪ねるのです。

 すべておんぶにだっこの依頼は、やはり、子供を育てる感覚での対処が必要です。

その結果を踏まえて、今までと、異なる構成、効果、特徴が明確化で来たなら、出願すべきです。

ただ、自分に甘く、よく目での評価は?

 やはり、第三者の評価が基準です。

客観的な評価が基本です。

 あなたは、日々入り色な場面で新規な、あるいは似ている、そっくりな度の事象に遭遇しませんか?

せめて、世の中のマーケッテングを自らするくらいの精神状態が欲しいですね。

あなたの観察眼は?  


2018年08月24日

エッセイ、 ドンキーマカセ、開発か?商品化か?

エッセイ、

ドンキーマカセ、


開発か?商品化なのか?


研究開発に長年従事していると、時々、がっちゃになる。


それは、大企業のように事業計画と責任部所が明確であり、それらを統括する部署すら存在する企業では

まったくありえない話なのです。


 ところが、ベンチャー企業、零細企業で自社ブランドを維持している企業では、その境目が?


昨日まで研究開発品が、今週末には商品開発へコンバートされ、その結果次第では、直、商品化の号令です。


是が現場の実態です。

 この繰り返しを約20年位経て、ようやく落ち着いた商品開発ができるのです。

それは定番商品が経営の基本を支えており、万一の際でも経営に直結しない仕組みです。

 このケースでは、開発商品と商品開発を兼ねてもいいのです。

 試販売、試作販売など、いろいろな企画で関係者的な業者に試していただけるのです。

万一、課題や不具合が有っても、市場に出ず、この場で対策をとるのです。

そして、解決後にすぐに市場へ、あるいはお蔵入りのケースもある。

 其れで若い研究開発員は、スピードの意味合いを誤解することもあるのです。


なぜ、あれだけ急がせたのに、この状態は?

今更ながらあきれるといいたいのでしょう。

 でも発売は市場やライバルや、企業の都合などいろいろな要素を総合的に勘案してから日程等を決めるのです。

試販売はそれまでですあが、販売と銘打てば、もはやある期間は販売し続ける必要が有るのです。

それは、メーカの意地とライバルへの目せしめしです。

損得貫くのがち勝負です。

 この経験は、開発陣にとっては、試練ですが、それ人財を育てるのです。

危機管理、市場のコワサ、ライバルの鋭い目など、隙間なく観察される市場の顧客と施工業者、問屋などすきまなく

網が巡らされているのです。

この網を突破してこそ市場での優位性を得るのです。

研究開発と製品開発が同時スタートの感じが有る開発がベンチャー企業等であたりまえです。

 この厳しい市場環境での対応できずにライバルを倒せるはずがないのです。

それが〇○企業は約昭和51年依頼、死守しているのです。

この現実の基礎、根拠は、知財主体の経営です。

 その思想が継続されているのです。

これは、大企業といえども同じ土俵での競争です。

 それでも、無謀にも、戦いを挑む企業がありますが、---これは飛んで火にいるのーーーの

諺に値するのです。

あなたの事業は?どの位置に位しますか?


そのポジションに応じた対処が原則です。

あなたのポジションは? 


  


2018年08月24日

コラム、水晶太郎、名前が?

コラム、

水晶太郎

名前が重要?

是は、あまり気にしないで使う名称ですが、特定するの最適な言葉が名前、いや呼び名です。

商品では、商品名であり、人では苗字と名前です。

 ここで、商品に関しての識別を取り上げるのですが、あまり重要でないと思う人も多いのです。

特に下請け企業のトップ等は、もともと識別されるものがないと自ら思っているのだといえる。

 でも、単なるる加工でも、[呼び名]をつけると何是か、独立した商品い思えるのだす。


例えば、○○加工といえば、普通の名称、きさげ加工、旋盤加工、フライス加工、でもこの代名詞として自ら企業での呼び名を付け加えれば、

 その同じ加工でも、○○企業のモノだと、認識できるのです。

それで、まず、下請け企業は、〇〇加工と依頼先、呼び名をにしみこませるのです。

少なくとも、1年以上繰り返し、包装等にこの呼び名を印刷して、それで包装し、 依頼先の相手に渡すのです。


 コスト、まさにほとんど無視できますよね。

 それで、識別される効果が出れば、まさに安価な企画です。

まずは、これを実行して、自社の意識を高めましょう。

あなたは、出来ますか?  


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2018年08月24日

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One

⑪-58

創業トップの苦悩

トップは、ベンチャーから零細企業、そして中小企業と企業の成長を最大のテーマで突っ走ってきたのだ。

その為、家族は、両親のいない環境での成長となり、世話は、祖母がすべて見ていたのです。

 その代償が、両親の犠牲で成り立った創業です。

其れで、子供たちは、高校になると、東京へおばあちゃんと一緒にでて、東京の高校に進学したのです。

それは、子供に教育も放棄した感じですが、2人の男の子は、優秀で有名大学にストレートで入学したのです。

 しかし、トップは、いつまでもこの状態、いや経営状態を自らのすべてをかけて維持すべきか?

悩みが出はじめたのです。

 これには、奥様にも相談できず、一人コンサルや業界の人とたとえ話で判断を仰いでいたのです。

でも、この悩みにこたえる人がおらず、自らの判断で選択肢を模索し始めたのです。

 社員へのバトンタッチ、金融機関へのバトンタッチ、商社へのバトンタッチです。

それぞれ、一丁一反が有り、判別は、結局3年間にわたり、これまでの経験と信頼感から、商社のルートを本格的に

模索し始めたのです。

 ○○商社は、操業時に提携した企業であり、信頼性は抜群です。

それに、市場環境がグローバル化しても対応できる商社との条件も備え、ほぼこの1社に内定した感じです。

でも、商社もそれなりの判断基準があり、なぜこの企業は当社に経営権を委譲したいのか?

其れで、この商社の徹底的な調査が入り、○○企業は、丸裸にされたのです。

 それでも、商社は納得しがたく、なぜ何故の疑問だけが残るのです。

現状のままでも経営は、十分維持できるのに?

譲渡の意味が?

 でも、それは、だれも経営権譲渡に疑問をもつ経営内容でしたから。

約2年位及ぶ内部、外部調査から、商社は決断したのです。

しかも、破格の安い価格で経営権を譲受したのです。

 この決断には、トップの子供達への譲渡が不可能になたことが最大の決め手だと思います。

それに、社員の中に、創業トップに変わり、企業を成功させる能力に疑問が有り、皆断るのでした。

あたり前の結論です。

 ここで、創業トップは、肩の荷が降りたわけでなく譲渡後、しばらくの期間は商社経営の行く末を見ていたのです。

あなたは?

これが創業経営トップの生き様です。

 まねできますか?  


2018年08月23日

エッセイ、ドンキーマカセ、商品化?

エッセイ、

ドンキーマカセ、

商品化?

最終製品だけが商品でない。

①プロセスも商品、

②部品も、

③独立商品も

④装置も商品です。

でも、下請けが出せる商品は、やはり①,②、あるいは③位です。

通常は、②の中の一部加工などが商品にあたるのです。

是では、付加価値などとれるわけがないですよね。

 やはり、差別化、だれも場出来ない者であれば、付加価値がりますが、コスト競争の加工等では、

付加価値に差異があまりないのです。

その意味でも、③が最低でも必要です。

其れもある大きな装置の、心臓部の部品なら、最高の付加価値が付けられます。

 また、①も面白い商品です。

それは、ビジネス特許的なものであり、その取組がシステム化され、そこに特別なソフトが介在する

ようなプロセスが最高です。

 このプロセスは、ITであり、付加価値が大きくあります。

 あなたの企業がベンチャーなら、この①を選択して自社ブランドをくみ上げてください。

それが、コスト、設備、人材をおおはばに削減できる経営です。

是なら個人事業家、も参入できますが、そのとっかかりが必要です。

 それは、以前勤務していた企業とか、知り合いの企業とかで、そのソフトを実行してくれる可能性のある企業が

あることが最高に重要です。

世の中、人脈といいますが、大きな財産なんですよ。

あなたの財産は?

商品化の鍵は?  


2018年08月23日

コラム、私の名前、それが自社ブランドです。

コラム、

私の名前、それが自社ブランドです。


完成品でないとその品物に対する名称が付きません。

勿論、部品としての名称がありますが、だれのモノか識別できません。

 そこで、そのモノ、あるいは人を特定するのが自社ブランドです。

勿論、全体を差す自社ブランド、特定の商品をさす名称、ブランドです。

少なくとも、下請け品には、自社ブランドが通常ないです。

特別な加工等で差別をしている企業は、それが自社ブランドです。

あれこれ考えると、名無しの部品を加工していたのが下請け業です。

 一寸、さびしくないですか?

識別されない部品の製造は、あまりにもメジメです。

 最低でも、自社ブランドを刻める商品を手掛けたいと思いませんか?

加工だけでも識別出来るモノはあります。

 刃物の〇〇とか?

精密仕上げの〇〇とか?

先頭に工程の名前でもその後に企業名が付くよな場合です。

 ここまでくれば、加工でも他社との差別化と高付加価値がとれます。

其れでない、その他大勢ではまさにコストだけに差別化です。

是は、企業を疲弊させるだけです。

 あなたの勤務する企業のトップ、あるいは個人事業家は、この差別化出来る技術、あるいは部品名を

確保したいのです。

 其れには、商標の登録、が最短ですが、その名称に対処できる商品あるいは加工が有りますか?

無ければ創る、それが自社ブランド立上げです。

 もし、事業計画にこのような項目がなければ、貴社の未来は?

ありますか?無いのですか?社員は?

まさに死活問題のテーマなおです。ただ、出願すればいいのでなく、それに伴う技術、独立した部品が必要です。

1個位、自社ブランドをもつことにチャレンジして私を主張してみたらいかがですか?

其れこそ、この企業には、○○がある。

あの事業家には、○○の特技があり、その用途は未来へと続くのだと。

是は、企業の将来展望に不可欠な要素です。

 あなたは、是非、なければ創る提案、あるいは行動をとるべきです。

出来ますか?

出来なければ衰退産業の渦の中に埋没するだけです。

いいのですか?



  


2018年08月23日

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One、

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE

⑪-57

経営陣の変化


この時期になると、営業も、研究所も、工場(製造部)、総務も、組織的な行動を要請されてのです。


それは、社員数と組織運営は 表裏一体なのです。


ベンチャー企業当時、零細中小企業時は、オレーオマエで通じたが、現在の100名を超える社員数では、

組織的な伝達法や、組織のまとめからなど、形式が必要になたtのです。

 すなわち、規則の順守であり、例外が少ない、あるいは、無しの規範が必要になったのです。


その為、営業部は中途入社の人専務であり、営業部長です。

工場は専務が製造部長、総務部は専務が総務部長、研究所は専務と社長がいますが、トップはグループ全体のトップも

兼務していました。

 そこで、研究所の実務は、専務が取り仕切る組織でした。

ただ、例外の組織があり、これがトップ直結の組織であり、約3名体制です。

しかし、この例外はあくまでも例外であり、組織全体の仕事とかかわらないのです。

まさに、雲隠れ研究質です。

 でも、この組織は、現時点(2018年)では、すでになく、その成果も、書面以外は廃棄されたのです。

是は、貴重な財産を廃棄したのと同じですが、企業にとっての無駄は、廃棄すべきとの指針位より整理されたのです。


その意味では、人も、モノも跡形もなく消滅、あるいは配転されたのです。

 ここに長らく在籍していた社員は、その成果の評価もなく、他部署に配転されたのです。

でも研究は無駄でないはずです。

また、役員会も定期的に開催され、トップの独演会も短縮されたのです。

 ただ、テーマもなく役員会は、あまり成果が期待できないのです。

即ち、単なる情報の共有では、もたいないのです。

あるテーマに対するモノの見方をそれぞれのポジションの責任者、自らの見解をのべる機会なのですが、

この見解は、貴重な財産なのですが?

あなたは、どのように思います?  


2018年08月21日

エッセイ、ドンキーマカセ、目的達成のための人生の歩み方?

エッセイ、ドンキーマカセ、

目的達成のための、人生の歩み方


まず、自ら進むべき人生を早い時点で決められる人、20年ごろに、決める人、22から26歳くらいに決める日人など

それぞれの道があります。


 特に、天才の運動選手などは、子供の時から進路が決まっているようです。


しかし、それ以外の多くの人は、我が進むべき道を悩んでいるのです。


 勿論、才能に関係なく、これになりたい、これが好きで進む人もいますが、どこかでその関係の才能がなけれ

ば方向転換することになるのです。

それでも、人生では、遅くないのです。

自分お進路を決めつけられる人など、少ないのです。

 うやむやのうちに進む人生の人も多いはずです。

その意味では、進路を見極めれっる人は、幸せな人です。

 私などは、まさに社会人になり、ココで環境の違いに戸惑い、大學をめざし、卒業時に別の企業へ就職する

予定でしたが、やはり恩のある会社をむげにできず、それならみずからの才能を少しでもやUだてられる分野へ

方向転換したのです。

それもその分野の経験もなく、友人の話を聞いて現実の職場を見て、その後、務ずからの好き嫌いを当てはめて

決断したのです。まさに,凶か、吉か?

いい加減な船出です。しかも、逆戻りはできない、片道切符です。

 でも、それが、現在の仕事に連綿と続いているのです。

その当時、ここまで継続できるとは、予想だにしていませんでした。

自分は、文書を書くのが好き、エンジニアは嫌い、工場などの現場は大嫌いと、勝手に決めた防波堤なのです。


それが現在の仕事の分野、知財関係の仕事でした。
 
でも、これまでの職場での経験が、知財に関して有効に活用できているのです。

現実をしていることは、純然たる法科での知財、出身者とは、工学部でデアリ、機械設計、加工現場などの職場経験も中身が違います。

 それが転職の際も、現在も人と異なる差異があるのです。

それに、怖さを知らない変人でないと新規分野へのチャレンジは、出来ないのです。

あなたの人生は、これからどうしますか?

現状の満足なら、いいですが、不満なら、その解決策を編み出す必要が有るのでは?

折角の人生を無駄に過ごす。

あるいはいやいや過ごす?

どちらを選ぶかは、あなた次第です。

でも、国家から見れば、大きな損失です。  


2018年08月20日

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One

 サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE


⑪-54

定番商品にミニ改善の嵐

これは、やはり、いくら定番商品でもその変形したミニ改良品の新商品の要請が営業から

提案されたのです。


それは、さざ波のアレンジ品、縦張りに水平に、よこばりに水平な模様をエンボスで加工する

デザインです。

 勿論、これは、化粧面にきずをつけることなのですが、その深さと塗料の選択で傷を付けずに、

エンボス加工して依然のメロン調でなくタイル調の模様を加工できるのです。

 これは、時代と共にこれらの技術がアップしたためですよ。

その意味では、周りの関連技術との連携が新規なデザイン、模様を生み出せるのです。

 その波及効果は、その他の既存商品篇も伝播してフラットな化粧面の商品が下降線をたどり始めたのです。

それは、流行の一端なおです。

何時の時代も、同じものには、飽きがきます。

 この感情は新規な開発に不可欠な意識です。

あなたは?

でも、米の飯は,飽きないのですね?  


2018年08月17日

エッセイ、ドンキーマカセ、安泰・安全・安心、サラリーマン人生絵に描いた餅の夢が、厳しい現実で崩壊

エッセイ、ドンキーマカセ、
安泰・安全・安心、サラリーマン人生絵に描いた餅の夢が、厳しい現実は、


是は、サラリーマン生活の人生のスタート時に描いた踏絵です。


ところが、東京にある企業に就職したその日から、余りにもひとが多く、しかも、生存競争の激しさを肌身に突き刺さるのです。

田舎者にとっては、これはまさに、怒涛の荒海に投げ出された小舟です。

 勿論、夢に描いた安楽なサラリーマン人生など?

でも、出社したその日に、この怒涛の現実に遭遇する運命に?

人生の甘さが?

田舎でののんきな生活と限られた世界での競争であり、まさにミニュチャの世界であり、とても現実を予測するには、余りにも厳しすぎるのです。

 東京の人や、その近隣の地域の人は、多分、子供のころからこの現実にさらされて生きてきているのでしょうが、私などはぬるま湯?

いやガードされタ塀の中での生存競争を経験したにすぎないのかも?

でも、この凄い波にしょっぱなからで出会ったころは、その後の人生を考えるとやはり喜ぶべきなのでしょう。

社会人のスタート時に、この現実に遭遇したことは、よのなかはこのような環境ですとのシグナルなおです。

 でも、そう簡単に現実を受け入れられるわけもなく、しばらくは、甘ったれたサラリーマン生活を重ねるのです。

しかし、周りが騒がしく、まずは、勉強の環境があり、遊びに精出す人はいなかったのです。

 やはり、彼らは世の中を知っていたのです。

 それに引き替え、この私のいい加減さに、あきれるもせず、当たり前の感覚を維持する鈍さでした。

 しかし、サラリーマン生活2年目に入る、同期の周りの人がそれぞれの道を見付けて、うごきだ出すのです。

それは。先ず大学での勉強をでした。

高卒の同期にとっては、まさに足ががりを作る原点でした。

 其れすらも気にかけず、のんびりに2年間は、その後に人生の起爆剤になり、無駄でな方っと思いました。

それが、現在の道に進む羅針盤でした。

 その経験は、現実の企業経営、特に開発に大きくかかわるのです。  


2018年08月17日

コラム、水晶太郎 ベンチャーから零細企業の開発型企業の支援がかすかな希望

コラム、水晶太郎

ベンチャーから零細企業の開発型企業に長い経験と実績を積んだ成果の伝播を現在に転移したい。


これは、私がやれる最後に仕事です。


なぜなら、これまでも、blog等で人生の歴史を書いてきましたが、それは、現在の世の中でも活かせると思う発想からです。


それは、時代を改革するのは、開発(技術だけでなくしべ手の分野)なのです。

即ち、今までに存在しないものを作り出す。

是は、凄いエネルギーです。

 まったく同じでなければ新規な発想です。

それは、程度の差でなく、着眼と実行の結果なのです。

いくら思っていても、実行なしには、この世に出ないのです。

せめて、特許等の出願ができるのだが、それでは世にでる機会になりますが、実際に何も見えないのかも?

発明者以外に、実行するケースは極めて少ないのです。

 それで時代を変える、など大風呂敷を広げることもなく、小さな発想でも新規なものを世に出す努力をすることが、

最大のエネルギーの使い道です。

 いくら財産(金銭)が有っても、時代地共に変化し、価値が大きく変わるかもね?

でも、開発の成果は時代に関係なく、この世の歴史として刻まれるのです。

私は、お金は有りませんが、これまでの経験を上に書いたような人、トップに役立ちたいのです。

 ぜひ、ご一報をお待ちします、日本に一人もいないのは?

まさに残念でなりません。

 今、アラブ連邦のある人から面白い話があり、その実用化に微力ながら支援する機会を待っています。

勿論、有ったことも、話したこともないので、どこまで信用できるかは?

今後の対応で判断する予定です。

 その前に、国内でも声掛けを期待したいです。

あなたの番かも?

  


2018年08月17日

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One

サガセームスベNEWテクをOne-One

⑪-53

法改正のラッシュ、

火災 、地震、防火、建築基準法、食品衛生法、健康保険など、あらゆる法律の基準が、いろいろな事件、災害の応じて、後以追いで改正しだしたのです。

それは、法律が先行する訳でなく、やはり時代の変化に対応して、改正する必要性があるのです。

 この時期、建材メーカには、防火基準、耐震基準など、の見直しが行われ、これまでに収得した認定番号が無効になる危機です。


それにしても建築資材の改良、住宅構造の進化、高分子の断熱材の可燃性の難燃化など、一筋縄でいかない開発です。


 しかも、それは1、建材メーカでは、解決できない難題なのです。

 樹脂メーカ、発泡剤メーカ、塗料メーカ、金属メーカなど連携する技術の塊、すなわちプロジェクト方式の開発なのです。


その為、スピードが遅く、ベンチャー上がりの建材メーカにとっては、亀のようなスピードに、いらいらする日々です。

 でも、これらは、終結した技術の結果が、建材であり、やはり関係者の足並みをそろえる必要が有るのです。

 このような法改正は、よく自然災害などの後に、起きるのです。

やはり、これまでの強度では、対処できないので、それをカバーする必要に迫られるのです。

 すると、これまでの開発した先行技術も、水泡に帰するのです。

でも、トップメーカがクリアでききない商品では、法施工も延期せざる得ないのです。


 特に発泡剤は世界的な紫外線の増加の原因に、オゾン層の破壊があげられ、世界的に大幅規制になったのです。

この時のフレオン11は最高にマッチした発砲剤なのですが、これがやり玉に上がったのです。

安く、作業容易で、効果抜群のこの発泡剤、数年の経過措置で禁止になるのです。

 それは、なかなか代替フレオンは、開発できにくいのです。

その後フレオン113とか、いろいろな発泡剤も試験してみたが、なかなか条件にあう発泡剤が開発できない。

 水発泡が最適であるが、気泡が連通であり、断熱性が悪くなるのです。

勿論、価格は安価ですが?

あなたは、この今後離マット的な開発にどう対処すべきですか?  


2018年08月10日

寄り道エッセイ、個人発明家の目的は?

寄り道エッセイ


個人発明家の目的?


このタイプには、数種類ありますが、

1)自分の発明を息子、娘に遺産相続的に譲渡する出願です。

勿論、アイデアを基にサンプル機を作り、実証するところまで開発したものと。

2)アイデアのみの出願があります。

1)は、特許登録まで済ませた案件もありますが、出願までがほとんどです。
 
是は、今後も費用や特許庁とのやり取りが必要であり、金銭的にも、時間的にかかります。

勿論、登録済みなら、あとは権利行使の相手(メーカ)探しですが、これは、至難の業です。

何所に、だれが、どのように存在するのか?

調査すらできないのです。

 それは、メーカ探しから始めるので、とても費用も時間も必要です。

また、個人を相手にするメーカは、少ないです。

勿論、新規な技術の特許等なら、チャックするところまで行きますが、その後の契約等までにはーーーー?

また、2)は、これは、海のモノか?山のモノか?

皆目見当がつきません。

出願人が新規だと思い、出願したのです。

それでも、特許事務所での簡単な調査がなされていれば、まだ、いいのですが、それもなく出願した案件は?

メーカはほとんど、相手にしません。

その意味でも、少なくとも登録までは完了させておきましょう。

それでも稼ぐまでには、一寸、大変ですね。

斡旋者が入れば、まだしも、個人で動いては?

殆ど難しいです。

世の中に、これらを斡旋する民間の団体もありますが、やはり費用は掛かります。

その相手は、中小零細企業です。

大企業は、まずないかもね。

あなたはどうしますか?

是でも遺産として出願しますか?

唯、生きたあかしは、残りますよ。

  


2018年08月09日

エッセイ、個人開発者・事業家は?どのような道を辿りますか?

エッセイ、ッセイ、ドンキーマカセ、

個人開発者、事業家の未来展望は?

1、苦難の連続、

 これは,約15年くらい前の話ですが、大阪の茨木市に①50才位の開発者、

②70歳くらいの開発者がいまして、どのようにしてこれら開発者へ行きついたのか?

①の人は、兄弟で事業を行い、企業は経営上、問題がなさそうでした。

開発内容は、水ガラス成分の〇〇に関す硬化剤とその製品化でした。

一応、小さな工場が有りましたが、実質一人での作業です。

ただ、有る市場への原料供給をしてるらしく、高級車を乗り回しており、暮らしはよさそうでした。

また、②の人は、アパートに住み、一人暮らしで、その小さな部屋で〇〇の耐火物の開発でした。

これは、合成樹脂、セメント系の発泡体に添加し、防火性、強度、圧縮強度のアップを図る骨材の開発です。

用途は、骨材であり、主剤でなく、添加物です。

 勿論、使用料は少なく、採算は?

このように、①ではユーザの発掘が急務であり、②は継続性の確保が必要でした。

なお、なぜ、これらの開発者とめぐりあったのか?

 それは、特許公開公報をもとに調べて、電話で打診しての面会でした。

この面会までは、中身は特許公開公報の範囲内です。

この時点では、価値ある開発なのか?無駄な開発なのか?

そこで、少なくともこの人達には、試験品の提供を要請し、それなりの対価を払いました。

その繰り返しで約1年位経過しましたが、①は現実的に無理、②は実用化への開発が全体条件ですが、

水ガラスは曲者で、なかなか実用になりにくい物質なのです。

試験用は、きわめて重宝な物質なのですが。経年変化、湿度、温度などで扱いにくい物質です。

それらを改善する開発でしたが、実質無理でした。

でも、この両者に約〇〇〇万くらいの開発資金を投下したことになっています。

 そのほか、東京、名古屋、福岡と交通費をかけて出かけたのですが、なかなか者になる開発にめぐり合えませんでした。

やはり、開発者の目的と方向性と活用したい企業とのミスマッチが多いのです。

でも、それはしばらく試験等の実験をして初めて確認できることなのです。

それゆえ、やるしかないのです。

 ここで言いたいのは、明確な目的のモノで相手が欲しがるような開発品であることなのです。

これらを保持していたら、メーカーをサーチできます。

あなたは?  


2018年08月08日

エッセイ、ドンキーマカセ、開発と市場と知財のトライアングルの面白さが人生を生きる楽しみ、勇気、チャレンジ。

エッセイ 

ドンキーマカセ、

開発と、知財と、市場開拓のトライアングルの面白さは、無限大です。


それは、人生の最高に幸せです。

 まず、
 ①世の中に無い物を世に出す、

 ②世の中の人が、同じものを作れない。

 ③市場の独占とライバル無。自由な商売で利益もアップ。

 ④自らの価値観を商品に表現できる。

 などまさのライバルなしの王道です。

しかも、法的な独占が認められる制度です。

なぜ、このようなすばらしい制度を活用しないのか?

当方は、約40年間以上にわたり、この制度の世界にどっぷりとつかっています。

 特に昭和51年から平成17年までは、まさに独占市場での知財、開発、経営に従事したのです。

その経験は、だれもできないし、お金で買えるモノでもない。
自らのカーラーダに染みついた貴重な経験なのです。

この経験を放棄する勇気が無く、現在の仕事を初めて約13年くらいなりますが、いまだに自社ブランドを目指す経営者に

お目にかかれないのです。

多分、私のサーチ力、宣伝力、知らしめる力がない、その結果だと思います。

そこで、最近のSNS等の手段を活用して私を知らしめているところです。

是非、関心のある自社ブランドを目指すトップは、先を争うようにおいでください。

それほど面白い闘争なのですよ。

 まさに、世の中が戦場です。

そのような経験は、したくありませんか?


それは、後悔の念だけです。

 市場を独占できる。

この闘争を目指してこそ事業家でしょうね。

それが、あなたの使命かも?  


2018年08月08日

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE、第二創業期、技術からコトへ

サガセ―ムスベ、newテクをONE-ONE


第二創業期、技術からコトへの転換時期

⑪-50

この時期の技術は、基本技術の枯渇(こかつ)時期です。

それは、この種商品は、構成部材が3個であり ①金属版(金属薄板)、②芯材(樹脂)、③裏面材(クラフト紙)であり、それぞれの

原料の開発もある程度の進化もあり、画期的な素材の開発が待たれる時期です。

①では、ガルバリュウム鋼板が主流になり、赤さびの苦情の解消と表面の清潔感が得られたのです。

それは、外観的にもデザイン的にも、一寸目新しいイメージです。

②は、ポリウレタンからポリイソシアヌレートへと移行し、より難燃化のグレードをアップしたのです。

難燃3級、防火構造のチャレンジと建設省の認定獲得、が可能になったのです。

③は、防水性と難燃性と強度のアップを図り、しかも重量を軽くしたのです。(コスト低減)

 それは、原料の特徴から目的の要望に、いわゆる、コトに開発が移行していたのです。

是は、大きな変化です。

それに、施工法などの開発、役物開発は、まさに[あればよい。デザインが良くなること、外観のすっきり感]など

これまでにない要望が顧客の声として挙げられたのです。

勿論、顧客志向でのマーケテンギを実施してきているので、市場の声が反映されるのです。

ただ、顧客の声をマルのみは?

非情に危険性があるのです。ときどき、むぼうな要求があり、それは、メーカの選択力です。

特に、市場全体(窯業系サイデングの動向、タイルの動向、屋根材の動向)は、どのように変化しているのかも

判断基準です。

 特に、日本の国民は、周りを見ての採用が多く、オリジナル導入への結論、いわゆる勇気がないのです。

そこで、先進的な発想の顧客に、白羽の矢を当て、試験張り等するのです。

いわゆる、モデル選択です。

 あなたは、試作品の展開は、どのように考えますか?


  


2018年08月07日

エッセイ、ドンキーマカセ、なぜ、人生の楽しさ、うれしさの発掘現場が開発・知財等?。

エッセイ、ドンキーマカセ、

なぜ、人生の楽しさ・うれしさの発掘現場が開発・知財等?、(1)

 この疑問は、サラリーマン人生のスタートでは、当初、全く湧きませんでした。

それは、安定した人生を東京の1部上場企業に就職すれば、ほぼ獲得できると考えていた。

 すなわち、サラリーマン生活で安定・順風の人生を過ごす夢を描いていたのです。

まず、就職、それも、一部上場企業への就職を目指すことでした。

 まさに、小さい、しかも安定を望む、サラリーマン生活の船出を夢に見ていたのです。

田舎の実家では、子供たちの就職を喜ぶ時期です。

5人兄弟のため、高校卒業したら、あとは自らの力で生活するこが原則でした。

其れで、長男以外は、実家を離れて、自らの人生へと船出する習わしです。

近所の各家も、ほとんどそのような進路を目指す若者でした。

 これは、実家を良く知っての実家の負担をできるだけ軽減する策なのです。

その進路には、だれも逆らえない実家の経済事情です。

 母親一人の稼ぎと、日雇いの男性と、父親は監督以外野外での仕事ゼロです。

やはり、母親の大変さを早く楽にしてやりたい心境以外、湧く時期でなく、まずは、就職でした。

昭和36年頃の田舎の様子です。

 このような心構えでの就職ですから、人生など安定したサラリーマン以外、思いつくはずもなく、

ヘイヘイボンボンの人生を描く、空想の世界でした。

 でも、少なくとも自家kへの負担は、ゼロにできたし、母親の金銭の苦労は削減できたと思ていました。

この時期、我が家では兄と私の2人のサラリーマンが、東京へ出発したのです。

すぐ下に妹がおり、母親の苦労はまだまだです。

 このような心構えでの私の人生スタートですから、チャレンジャーなどの心境はまったく、いや心の片隅にもありませんでした。


それが、東京の現場での怒涛の荒波の凄さに、かすかな灯台が全く見えなくなたのです。

予測をはるかに超える現実に、ただただ、---?です。

あなたは?
 
この続きは、後日。

   


2018年08月07日

サガセームスベNEWテクをONE-ONE、第二創業期、トップの野望

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE

第二創業期、トップの野望

⑪-49


まさに、現業好調のさなか、トップ創業トップは現在の経営の状態が永久に続くとは、思っていないのだ。

 でも、どう舵を切れいいのか、悩んでいたのだ。

そして、トップ交代の時期と新商品路線を模索してなたんでいた。

外部からは、まったく読めなかったのだ。

 ほとんど毎日トップの机へのそば1、2mの席にいたのだが、気が付きませんでした。

でも、社内からの人選は、本人から、やはり拒否され、外部からの調達を目指していたのだ。

勿論、家族からの昇格が順当なおだが、その任にふさわしくないとトップは判断していたのだろう。

 外部から見ても?
そこで、自らの判断で、住友商事に経営権を譲渡する交渉に入る覚悟が決まった時期です。

勿論、当方はまったく読めませんでした。

 それほどの極秘事項なのです。

でも、これは〇〇家では、重大な決断のはずです。

社内昇格もなく、外部調達?

2部上場の話もあったのですが、一切見向きもせず、企業譲渡策を目指したのです。

以前は、社員持ち株制や、上場の話で社員は、かすかな希望を持ていたのですが、その夢も

無残にも裏切られ、社員、特の、ベンチャー時期からの社員は、ガカkリの感じでした。

 その当時の常務以上の役員には、持ち株があり、まだ可能性があると見えたのですが、やはりトップは、長期の経営安定

をめざし、カツ、輸出を将来の市場に見立てたのです。

これは、一寸?

それは、すべて住友商事の世界戦略によるものです。

 そのため、譲渡価格は、バカに安価な譲渡額のようです。

勿論、開示できないが、数年も経過せずに元が取れる価格だそうです。

あなたは?

  


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