2012年09月26日

中小企業の経営トップは平成25年3月末を知っていますか?

最近、よく上に書いたようなタイトルが目につく。それは{中小企業金融安定化法}の終焉を意味している。この法律が切れると中小企業の5から6万社が倒産の憂き目にあうと。さてこの法律の再延長はないとの予測である。もし、これに代わる法案が成立しなければ、地方の中小企業は木端微塵に吹き飛ばされる。それに伴て地方経済、地方の雇用、各自冶体は赤字地方債も厳しい環境になる。それでは地方の経済はマヒすると。しかもこの法律の成立後もすでに300社くらいは倒産しているらしいと。この境遇に対処する策は、創作活動しか手はない。いつも主張している策である。これは短時間の対策は極めて厳しいがそのきっかけを見つける期間としては、約半年ある。そのかなめの目が見えるだけで金融機関も対策を練る根拠になる。それが何もなく漫然と時期を待つのでは、当然の帰結。倒産以外の選択の道は思い当たらない。これまでも地元では、新規な開発こそが企業を救うう、救世主と口酸っぱく話してきたが、現状の経営や雇用の環境、社員の能力などを理由に着手する気配す見えない企業が多かった。しかし、それなりの未来展望や社員の行く末を心配して準備し始めた企業のトップは、早速、7、8,9月と開発品の施策と特許出願と展示会への出店準備に着手し始めている。行動がすべての解決手段である。理由ばかり言っているようでは、何も始まらない。無から有は出ない。これが滋味であり、足取りが遅いが確実な対策である、。勿論、この種、中小零細企業には市場動向サーチや展示会での顧客探しのアピールに仕方や展示品の応用開発の顧客探しなど活用法は多々ある。しかし、今までは、下請けの姿勢での展示でああり、自社品の展示とまたく環境が異なり、力の入れ具合も雲泥のさがでる展示会の貴重な顧客情報は、宝の山であり、次の関連をたどる足がかりである。その意味でも待つ姿勢は、淘汰の道、チャレンジは解決策の糸口発見にいたる命綱である。貴社のトップの判断は?まず自らの会社は社員で守るしか手段はないのだ。今日の新聞によると、スーパなども正社員が2割、あとはパートの組織と企業が取っ手のご都合主義に人生を翻弄されるのですか?だあれもがもつ新規な発想で貴社、社会を再生する担い手になててゃいかがですか、地元なら大いに協力、支援の体制がありますよ。  


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2012年09月26日

普及、大衆化、一般化した商品の末路

先日、コモデイテイ化なる記事に接し、中身を読むと{世界一シエアを誇ったIBMがPC事業からなぜ撤退したか}の内容であった。それは長期的視野に立つ経営のために投げかけた5つの問が紹介されていた。それは{コモデイテイ化}にどう対処すべきか?その答えがこれだと。いかにその決断時期を早くするか、これが重要な要素であると。だれもが世界一の市場市エアを投げ出してまでの撤退に疑問がある。しかし、現実はこのコモデイテイ化の恐ろしさをわかっていた。しかも、IBMに取っ手の中核事業がコモデイテイ化したら経営が成り立たないことを知っていた。そして、現実はソリューションカンパニーとして生き残る道を選び、見事にメインフレーム事業の再生をはかった。と書かれていた。通常はコンサルにおいても、ノウハウを超えた部分で付加価値を創り出しいるひとが大前研一と書いていた。しかも、日本企業をみれば、日立、東芝、パナソニック、富士、NEC、シャープなど日本の電機メーカはほとんど同じ状況である。特に、シャープは液晶tvがコモデイテイ化し、それにしがみついていた結果が、3000億円の赤字、10000人の社員削減と。これでは社員のやる気は?しかも台湾のメーカに株式の出資を要請しているが?このような現実に中小零細企業は、さらに規模しい現実が待つ。たとえばシャープの関連企業の社員は420万位と、とても日本社会の雇用を根本から揺らぐ現象が目前であると予測せざるを得ない。しかし、中小零細企業には、会社公更生法があるわけでなく自然消滅の淘汰がくるのみである。ならば貴社はこの怒涛のような波にもろに対面するのを眺めて待つか、単に無防備でまつか、あまりにも無残である。、そこで、原資を作り出し隙間を探してチャレンジする行動が望みの種である。なにもしなければもちろん、言うまでもない末路です。今こそ、本気で自社の技術や葉層を具現化することにチャレンジする価値がありm、それしか道はないと予測する。まして、下請け的な企業であれば発想から今までと全く逆転した行動が要求されのである。隙間産業化、でれも進出していないニッチ産業の着手が命を救い、発展飛躍の目が生まれるのである、。それには自己反省は厳しいものがあり、他人、すなわち客観的見方をするコンサルの活用時期と思う。日本産業の下請けには自動車業界でも例外はなく、国内市場の縮小は明らかである。やはり地元の利をいかに生かして即時にface to faceが可能な地域のコンサルと頻繁に打ち合わせをする機会が必要に思う。とくに実務経験のあるコンサルが有効かと。机上の経験には、実た体験がなく論文になる、しかし、人間社会は理屈ぬくである。  


Posted by ターさん at 11:36Comments(0)経営サプリ

2012年09月26日

普及、大衆化、一般化した商品の末路

先日、コモデイテイ化なる記事に接し、中身を読むと{世界一シエアを誇ったIBMがPC事業からなぜ撤退したか}の内容であった。それは長期的視野に立つ経営のために投げかけた5つの問が紹介されていた。それは{コモデイテイ化}にどう対処すべきか?その答えがこれだと。いかにその決断時期を早くするか、これが重要な要素であると。だれもが世界一の市場市エアを投げ出してまでの撤退に疑問がある。しかし、現実はこのコモデイテイ化の恐ろしさをわかっていた。しかも、IBMに取っ手の中核事業がコモデイテイ化したら経営が成り立たないことを知っていた。そして、現実はソリューションカンパニーとして生き残る道を選び、見事にメインフレーム事業の再生をはかった。と書かれていた。通常はコンサルにおいても、ノウハウを超えた部分で付加価値を創り出しいるひとが大前研一と書いていた。しかも、日本企業をみれば、日立、東芝、パナソニック、富士、NEC、シャープなど日本の電機メーカはほとんど同じ状況である。特に、シャープは液晶tvがコモデイテイ化し、それにしがみついていた結果が、3000億円の赤字、10000人の社員削減と。これでは社員のやる気は?しかも台湾のメーカに株式の出資を要請しているが?このような現実に中小零細企業は、さらに規模しい現実が待つ。たとえばシャープの関連企業の社員は420万位と、とても日本社会の雇用を根本から揺らぐ現象が目前であると予測せざるを得ない。しかし、中小零細企業には、会社公更生法があるわけでなく自然消滅の淘汰がくるのみである。ならば貴社はこの怒涛のような波にもろに対面するのを眺めて待つか、単に無防備でまつか、あまりにも無残である。、そこで、原資を作り出し隙間を探してチャレンジする行動が望みの種である。なにもしなければもちろん、言うまでもない末路です。今こそ、本気で自社の技術や葉層を具現化することにチャレンジする価値がありm、それしか道はないと予測する。まして、下請け的な企業であれば発想から今までと全く逆転した行動が要求されのである。隙間産業化、でれも進出していないニッチ産業の着手が命を救い、発展飛躍の目が生まれるのである、。それには自己反省は厳しいものがあり、他人、すなわち客観的見方をするコンサルの活用時期と思う。日本産業の下請けには自動車業界でも例外はなく、国内市場の縮小は明らかである。やはり地元の利をいかに生かして即時にface to faceが可能な地域のコンサルと頻繁に打ち合わせをする機会が必要に思う。とくに実務経験のあるコンサルが有効かと。机上の経験には、実た体験がなく論文になる、しかし、人間社会は理屈ぬくである。  


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2012年09月21日

若者の将来は、だれが指導するのかの議論は?

昨日、暫らく振りで知り合いが2名、事務所によってくれました。彼らは70歳と62歳のシニアであるが、現在もそれぞれに持ち味で就業している。特に、70歳の人は、やることが多すぎて困ると発言していた。それは現在、地域の館長が3年め、お寺の住職的仕事が定年後継続、財産区の役職など多岐にわたる。特に、館長は勤務日、以外の行事が多く、しかも夜の飲み会も多い。でも彼は酒は飲まないが座に合わせる。もう一人は、ある企業の研究開発者であるが、かれも開発に関して人縄の思想を持っている。それに当方と3人3用の色合い、いわゆる違いがある。でもいずれもが開発関係に長たずさわて来た土台があり、いずれもが工学部出身である。それで理ずめの話になりがちであるが、年齢とともに柔軟性も加味されてきている。その中で、現在の日本は、これからの日本のあるべき姿は、また尖閣問題、竹島問題などの歴史的観察と日本政府(民主党のいい加減さに筋がなく、方向性がわからない)の判断と国民の国境に対する甘さ、島国のなせる精神的構築と歴史の重み、それに戦後の教育、特に日教組の指導が現在の若者の人生を左右してしまった。さらには、小泉改革による規制緩和の功罪は、罪は雇用や就業の意味、終身雇用制度の崩壊と自由度の選択(発想は素晴らしいが現状をみるとフリータやアルバイト、パートタイマーなど経験の蓄積に寄与せず、給与のアップも望めない浮草稼業にはやる気は?)さらに、彼らが現在は、両親の傘のしたで生きん永らえるが、今後、10年、20年ごの日本の就業状態を予測すると暗澹たる世界が映し出される。だれが現在の就業者の年金を稼ぐにか?それに人口減少は毎年進行しており、移民問題も避けて通れない時期が目前である。これらを真剣に問題にして、その早急な対策でできるだけ早く、人生および発想の転換をする場の設定が最大のテーマであると。しかも政府は開発や復興に湯水のごとき補助金制度を運用しているがその顛末の調査が、まったくなされず、調査票レベルで済む安易さにいい加減に使用されてもわからない現状である。これらは、補助金は、現場でのすり合わせで確認する制度にすべきであり、特に雇用創出に、直結するテーマや事業には、大いに出資すべきと思う。今回の3人の集まれでは、補助金の使途不明や用途がいいか加減で、しかも開発には無駄が多いが、そのすそ野が肝心なのだと(現実の発想に影響をあたえている)と経験からの話であった。でも、今の若者は、どのような人生行路を描くくのか?夢も希望もない生活なら3万人もの自殺者の本音を予測して彼らの仲間に入らないような政策が最大の課題であり、夢に向かって直進する裏付けも示すことが必要だと。  


Posted by ターさん at 14:20Comments(0)社会サプリ

2012年09月19日

中小企業の着眼点(30名以下の企業)

暫らく振りでの投稿になるが、8月は一寸、忙しくプログを失礼してしまった。それは起業すトップがおり、2足のわらじを履いての計画である。しかし、現時点での社員はゼロ、トップは2足のわらじ、しかも開発者もこのトップである。とても通常の時間帯での起業に関しての対応は、物理的に無理がある。それは日々の業務がAM9,00からPM6,00までであり、それなりのスタッフもいる。この時間が終了したら起業に関する業務の遂行は、とても体力的に至難の業かも。年齢は約55才くらいで女性でやせぎす、一人暮らしである。とても現状での起業野心はあるが、人的な配置もなく、野望だけは、始まらないのである。しかし、このトップには覚悟と決断に難点があると判断してきた。それは経営指針も、人的当てもなく、すべてをコンサルに一任するような委託方式には、いささか度が過ぎると思った。もちろん、このようなまっさらの状態からの起業は、半端でない苦労と時間と未知の分野が立ちはだかるのである。これはチャレンジするしか答えが見えないものである。これこそが経験がいくらあっても予測を超える事態が多々ある現象である。この起業には、価値がすごいものがあり、ぜひ起業に一役を買いたいのだが肝心のトップの心が定かでない。多分、当方の感触からはある事業は多分、旗揚げができればいいが、実質無理難題の山と化すると思う。それよりも事業が容易で、かつすぐに商品化でき、しかも顧客が目前にあふれている分野のこの商品こそがこの企業の基礎を築く稼ぎ頭とみて、これに力をいれる試案を提案する予定で準備している。よくTVや新聞などのマス目であでPRする商品であるが、本当にPRで烏合の衆のごとく購入する顧客の判断に?なぜ、公的機関がその効能とPRに関してしっかりした根拠を示すことが顧客、しいては国民の希望を満たす手段と思うが、今回のある事業は世の中の人が羨望の眼で望む商品企画であり、はやく着手すべき商品と考えるが?このトップに覚悟は?やはり、最後は人である。  


Posted by ターさん at 10:26Comments(0)経営サプリ

2012年09月05日

モノカルチャーの結末は

モノカルチャーなる言葉が、今日、知人からの情報でお目にかかれた。之は、単一農産物に特化して生産することだと。支配国である欧米の需要の高い農産物を植民地で集約的に生産させたのが始まりと。その結果h、支配国は効率よく農産物を手に入れられる。その代表的ノウ案物は、①サトウキビ、天然ゴム、トウモロコシ、穀物、パルプ、コーヒー豆等である。主食に成らない物が多いので、植民地住民は、商品経済に組み込まれ、自給能力を失い、挙げ句の果て餓死に悩まされる。イギリスは、ビルマに米を、それ以外の国には、お茶と綿花のかの特産物に専念させらっれた。それが原因で、ビルマ以外は自給自足が出来ず、国が劣化した。フィリッピンはパイナップルばかり作らされ、水田が潰された。欧米によって植民地化さえられた国々は、解放、独立後も、未だにその後遺症に悩まされている。そこで、韓国にめを向けると、日本の半分の国土で産業はあまり盛んでなかった。戦前は日本は、南でなく、鉱物資源豊かな北を中心に投資した。戦後になると、日本の援助により、【漢江の奇跡】を成し遂げ、ようやく工業が発展しはじめた。しかし、中国が台頭してくると、国際資本が猛烈な投資をして弱小な韓国経済をのっとった。そして、モノカルチャー的なモノヅクリを行い、中国の安価な大量生産に対抗した。結果として残ったのは、サムソンの電化製品と自動車だけで、他に見るべきモノが無い。しかも、どちらも重要な部品は、外国頼りの組立産業である。自力開発が出来ないわけ出ないだろうが、効率的に儲けるとという目標の前には、パクリに専念した。需要の高い啓帯℡、液晶TV、自動車だけに特化したモノカルチャーとウオン安で伸びてきた。EC経済の落ち込みに端を発する景気と信用に縮小により、そろそろ限界にきた。尚、サムソンは韓国GDPの20%を占めると言われているが、資本の6から8割は欧米の国際金融機関が保有し、サムソンの利益は韓国の利益にあらず。技術では日本に勝てず、安さでは中国に勝てず、スマホではアップルに訴えられ(825億円)の損害賠償、(一審)、儲けはみんな欧米に持って行かれる。気が着けば韓国人はみんな貧乏になり、世界中に【慰安婦】を輸出するしかできない国に成りかねないと。モノカルチャーは一時的な緊急避難的な手段である。元々は貪欲な欧米の効率的な植民地支配のために考えられたモノだから、誰もが幸せに成らない。之には唖然とした。これだけの仕組みが延々と繋がっているのだ。
けであり、他に見るべきモノがない。  


Posted by ターさん at 14:46Comments(0)経営サプリ

2012年09月04日

日本の産業界の暗澹たる未来の予感は?

今日、知り合いからの情報で暗澹たる日本産業、強いては日本経済など可能性なき、国情の予感に国民はどの手を打てば良いのか?ただ呆然と襲来するのを見て待つのか?それは1,先ず中国の太陽電池企業が総崩れ。このままでは1社も生き残れないとニュースにあったと。これが事実とすれば、ブームと言われた太陽電池は何故、失速したのか?それは売れると思って過剰生産したが、全くというほど需要が拡大せず、莫大な在庫の山である。今後はこの莫大な量が日本や世界を襲う。さらに、太陽光発電や太陽電池では、稼げない事が解り、世界は天然ガス分野にシフトしている。特に、アメリカ、中国は、天然ガス自動車や天然ガス発電に大きく舵を切ろうとしていると。理由は、シエールガス開発のためアメリカや中国では天然ガスが大量にあまり、天然ガスの価格が暴落しているからである。さらに、太陽光発電のコストは非常に高く、日本では補助金無しではやっていけない。厳しい財政事情を考えると、補助金打ち切りも考えられる。何せ、ペテン師民主党のレッテルが名を表わして居る現在。信頼などあり得ない。又、アメリカではこれ以上使用済み核燃料の保管は無理であり、現在稼働中の原発も停止せざるを得ない動きがでている。日本は後数年だそうである。即ち、世界中で原発停止となりかねない。そうすれば原発に舵を切った似hんメーカ(日立、東芝、)が受ける打撃は、半端じゃない。米国企業を買収して世界1,2位の原発メーカに成ったと思ったら、今後の仕事が無いことに成りかねない。中国の太陽電池企業の経営破綻は、日本にどんな影響をあたえるか、関係者は頭を抱えているでしょう。この程度はまだプロローグに過ぎないかもしれないと?シャープが生き残れるかどうかの次元で無く、日本の重電機メーカとパナソニック、その他の関連企業企業が生き残れるかどうか?日本産業界全体が大きな脅威に晒されていると。このような切迫した日本なのに、政治、経済、マスコミ、ジャーナリストは、なぜ国民に脅威の現実の話しをPRしないのか?政争や経済戦争を1社で行う時代で無く、国対国の競争であり、その方向性は国民生活を直撃する構図に成っており、踊り場やバッファ機能がどこにも存在しない。これでは、もろく崩壊するのみである。このような世界的な穀物や資源の流れは、時勢に任せるしか手は無いのだが、事前からの国策をもって対処する時期でありそれには強固なリーダシップと基本理念がシッカリと国、国民をターゲットにしたリーダで有るべきである。これまでの既成政党や政治家では、新規な発想が無く、かつ、周りに感化されて身動きが取れない状態と判断する。次回の選挙、10月か11月には、博打様相の位政治家選びになるがそれでも現状より増しかも。国民はそれぞrて真剣に自らの生活に直結することを中心軸として判断すべき世紀的な選挙とすべきである。




  


Posted by ターさん at 14:54Comments(0)社会サプリ
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