2018年05月31日

コラム、水晶太郎、果樹の摘果作業に思う

コラム、


水晶太郎


果樹の摘果作業は、稼ぎを左右する重要な作業です。


 約7日間の果樹(リンゴ、ラフランス)の摘果作業を経験して、いかにこの作業が重要なことなのか、本当に



良くわかりました。


 それは、リンゴなどは、1つの茎から2個、あるいは数個のリンゴがついているのです。

これでは、1個の茎からこの数のリンゴでは、粒が大きくならず、小さな姫リンゴクラスになるんです。
 すなわち、栄養が分散され、果実が大きく育たないのです。

この果実は、リンゴの果実としては、ジュースにもなりません。

 リンゴつくりは、大きなリンゴの果実を作るのが目的であり、この初期の作業は、果実の成果をきめる、


おおきな作業なおです。


 また、ラ・フランスは、開花時期に花摘みをしたのだが、それでも、多くにラ・フランスの果実が


枝についているのです。


 これも、リンゴとおなじであり、数をこの時期に選別して目的の大きさのラ・フランスを収穫するための



作業なのです。


 脚立を移動して枝のところに移してリンゴ等をはさみで1茎、1個に摘果し、また、別の枝のところ脚立を移動し

ての繰り返し作業ですが、1日中、繰り返すのです。



直射日光が差し込む果樹園での作業は、やはり、足裏、ひざ関節、手先、腕,腰、などが痛みます。


不馴れで余計な力が入り、さらに疲れを大きくしているのです。

 いずれにしても高所作業車の使用をしている作業者は長く乗っていると体が浮遊した宇宙遊泳のようだと話をしていました。


 何事も大変なのだと改めて体で思えた気がします。

偶には、農作業も、  


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2018年05月31日

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE

⑪-14


ナニコレONE-ONE


第二創業、住宅のあるべき姿へのチャレンジの経過


この時期、住宅のあるべき姿から、建材メーカーも検討することが重要だとトップは、理想を掲げていました。


勿論、理想はそのとうろですが、森を見ずして木を見るより、はるかに論理的にマッチした建材の開発は

出来るのは、よくわかります。


ただ、そこまでの力、人材、資金、知識などの環境がそろっているのだろうか?

すべてが手さぐりなら、費用対効果だけでなく、研究期間と内容の比較確認ができるのか、試験費用は?


 など多くの課題がよこたわっていました。

   でも、住宅を2棟建築して、チェックぽんと250か所などのデータを24時間、2年位継続して

集計し、その分析をして、建材のあるべき製品を目指すのです。

ただ、この住宅は、生活者が居住しておらず、無人の住宅のデータなのです。

ココに、大きな課題があります。

 でも、短期居住などの実験を繰り返しながら、屋根材、壁材、躯体内の温度、湿度、気流の流れなどを観察し、

グラフ化して視覚化したのです。

 また、畳等のダニ検査の実測も併用して、内装材のチャックもやったのです。

勿論、外装材の対候性、防風性、防水性など強度、各種性能なども合わせて、チェックしたのです。

ただ、このデータを活かした商品開発は、実用化の際に、いちぶ 取り柄れる位の活用頻度でした。

 あなたは、ここまで,こりますか?  


2018年05月28日

エッセイ、ドンキーマカセ、果物は美味しいが?

エッセイ、


ドンキーマカセ


果物は美味しいが?

先週は、実家の兄の怪我で、不馴れな農家の手伝いです。


其れも、①リンゴン摘果、②ラ・フランスの摘果です。

リンゴの摘果(余計になっている実の選別)は、この時期(実の直径が1センチ未満位)が最適であり、


ほぼ、ざくざくの状態で実がついているのです。

しかも、一つの株の部分から2から5個ぐらい花びら状についているのです。


その中から、大きさ、傷、などを瞬時に判断して余計な実を切り捨てるのです。

この摘果作業が遅れると、果実として収穫する本来の実が小さくなるのです。

即ち、栄養分が分散されるのです。

しかも、リンゴの木は、樹齢20から60年位であり、枝も広がり、多分、リンゴの収穫は、100kgぐらいはできると思いますが?

それが、約100本以上あるのです。

摘果作業は、約3名で1週間はかかりそうです。

②のラ・フランスが、これは本数が40本くらいありますが、

樹齢が40年以上でしょうね。

しかも、枝の末広がりと枝の高さがあり、摘果作業は意外と進まないのです。

それに、理由がわかりませんが枯れ枝がところ、どころにあり、これも撤去する作業もあるのです。

いずれにしても、意外と指、肩が付かれるのですね。

果物は、食べるには、それなりの工程があり、消毒、除草、など
やはり4月から始まり12月まで、フル工程です。


農家の人の仕事量は、半端でないのですね。

改めて、農家の息子であったのだが、今は?であるが?

何事もそれぞれの知らない工程が有るのですね。

当業者にとっては、あたりまえなのかもね?

あなたは農家を経験しましたか?


  


Posted by ターさん at 16:35Comments(0)経営サプリ人生サプリ社会サプリ

2018年05月28日

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One

⑪-13


ナニコレOne-One

第二創業の品ぞれへ、


屋根材、ホンセラ、金属サイデングの並び


この時期、金属サイデングは、

相変わらず市場NO、1でシェア確保率が34%くらいであり、ダントツのトップです。

その為、企業経営的には、ますます順調、売り上げ増です。

 その為、新規分野への投資も可能なのです。

それで、ホンセラへのチャレンジ、次に屋根材へのチャレンジ、

また、金属サイデングの延長線の大型パネル、大型サンドイッチ板へのチャレンジと連続した

開発が続くのです。

 金属サイデングは、知財戦略の活用でライバルへの仮処分攻勢を実施したのです。

それは、特許が竹刀でない証を立証する時期だと判断したのです。

先ず、営業支援の知財活用です。

 サンドイッチ板、パネルはデザインへの活用と大型物件対策の建材です。
特に、パネルはデザインへのチャレンジですが、特に化粧面への薄膜フイルムの接着です。

凸版か、大日本印刷との共同開発で化粧面への美の追加です。

ワンポイント壁面の提案なのです。

 しかも、パネルは割り付けが必要であり、物件対応のため、ロスが許されない商品です。

また、大型バンドタイプは、1000から10000㎡と半端でない枚数であり、規模です。

倉庫、大型工場など内・外装一体化の壁材です。

 しかも。厚さが30から100mmと断熱性もあり、倉庫棟の建設に大いに役立つ商品です。

先駆社は、大同鋼板があり、ドイツのヘッシュからの技術導入品です。

勿論、以前にも説明しましたが、市場のすみわけと地域のすみわけと、金属サイデング関連の同社の知財の

購入(特に、必要が有るわけでなく、営業支援の投資)です。

 本セラは、これは思い上がりの感じがある新商品開発です。

それは、瓦屋(石川式万年セメント瓦)が出発点のトップの夢です。

 それに、今回は、屋根材へのチャレンジです。

これも、神社仏閣への経験を活かしての新規参入です。

 まさに、外装材のデパート感覚のメーカとなってきたのです。

果たして、それらが皆順調に育つのか?

 少なくとも、営業マンは、金属サイデングしか売れない人達です。

ここに大きな課題がありますが、力に任せてのスタートです。

現時点(平成30年5月)では、本セラ以外は順調に市場を確保しているのです。

これらは、皆同類分野に入ります。

本セラだけが、異質です。

あなたは、このような発想はできますか?  


2018年05月24日

サガセ―ムスベnewテクをONE-ONE,乳がんの早期発見、IoTブラジャー

コラム、水晶太郎

乳がんを見付けるIoTブラジャーの開発


YHOONEWSで取り上げる。


乳がんの早期発見は、治療で完治するする病気です。

もし、遅くなると、乳房の切除や死に至る危険せいがあります。

しかも、世界には、240万人の乳がん患者(2015年時点、米国ワシントン大学研究グループの調査結果)が存在するのだと。



乳がん発見ブラの開発に日の目が

開発者は、メキシコに住む19歳の男子大学生、ジュリアン・リオス・カントウさんだと、

彼が実用化を目指しているプロダクトは、乳がん発見ブラジャー(EVA)です。


 使用法は、

1週間に一度、1時間着用するだけで、乳がんの早期発見につながる夢のようなブラだそうです。


 自覚症状がほとんどない乳がんの初期症状を検出


EVAは、200のがん検出バイオセンサーが組み込まれた2つのパッチが埋め込まれ、初期の乳がんに見られる乳房の体温変化の


パターンや皮下組織の柔軟性を検出し、乳がんの早期発見を促すのです。

 乳がんは、腫瘍が派生する際、その部分に血液が大量に送り込まれることで、感触が変化し、体温も上昇するのだと。

EVAのアルゴリズムは、これらの変化に敏感に反応し、同じ状況が継続すれば、乳がんリスクが高いとユーザに病院での診察を促すのです。

乳がんは、早い発見で治療すれば、90%に人が治るといわれている。

なお、EVAは、1週間に一度、集積したデータをスマートフォンやタブレット端末にあらかじめインストールしたアプリへbluetoothを介して

送信され、、人工知能(AI)を搭載したアルゴリズムにより、乳がんリスクを分析するのだと。

 また、2018年4月時点で5000着のEVAが完売したと。

価格は、改良後は3万3000円になる予測、
尚2019年初めまでには、大量生産する予定だと。

日本への次回の発売と同時に、日本への進出も視野に。

尚、日本では、16年度時点で、乳がんで1万4千人が死亡、

現在の検査法が、定期的なマンモグラフィー検査、超音波検査が必要で、多忙な女性に時間的な余裕がないのだと。  


2018年05月24日

第二創業、屋根材へこだわり

⑪-12


第二創業、


屋根へのこだわり


美の追求


さて、トップは、自らの鬼門として位置づけた屋根材分野に、チャレンジしたのです。


これは、トップ自身が、神社仏閣の建築での失敗を体で覚えているのだが、やはり、[美]へのこだわり、

あこがれが捨てきれず、この鬼門の方向へチャレンジする覚悟を決めたのです。

勇気と覚悟

これは、企業であるがゆえに美の追求にも利益と投資のバランスが要求されるのです。

ところが、美の追求に夢中になると、ついに、コストを無視する傾向が有り、損害、すなわち、

デザインから来る美の追求に歯止めがかからず、赤字を抱え込むのです。

 それで、外装建材へ逃避したのですが、夢とあこがれに回帰したのです。

是には、命取り(致命的な課題)の要素があるのだが、今回は組織での方針であり、

 神社仏閣を建築していた時代とその中身が異なり、独裁での決断に歯止めがかかるはずです。

しかも、規格品であれば、その許容幅は、小さく、経営への心配は、ないはずです。

それに、企業の実力は、依然と比べモノにならず、経営的な心配などあり得ない収支決算でした。

 でも、やはり、美の追求に、走るのですが、今回は、[グッドデザイン]へのチャレンジです。

これまでも外装材で5回チャレンジした経験が有り、そのうち,3回、すなわち、3商品がグウドデザインに

合格したのです。

 今回の屋根材もそのチャレンジが要求されたのです。

あなたは、どうします。  


2018年05月21日

第二創業、屋根、

第二創業と屋根、 建物の象徴、それは屋根


第二創業で、特筆すべき事項は、やはり新規参入した屋根材分野です。

一般的に、建物のイメージは、屋根が特徴的です。

しかも、全体的な観察です。

 部分観察が外装材、例えば、壁材、窓材、テラスなどでしょうが、屋根は建物のイメージを印象的に

表すのです。

マル屋根とか、三角屋根とか、平らな屋根、とんがり屋根ーーーとか、多数あります。


それに、色彩も加わり、建物のイメージをさらに、印象的にします。

ピラミッドは?スフヒンクスは、屋根しかないのかな?

これらは、建物でないのですかね。

日本に戻せば、城が一番大きなインパクトがあります。

今回の新規商品の屋根材は、汎用の建築物であり、一般住宅、工場、倉庫、物置などコストの安い

領域です。

しかも、屋根面積が大きな建物です。

それは、コストが主体であり、原材料費だけでなく、施工費、役物などトータルでのコストです。

運搬にしろ、施工にしろ、連結具にしろ、すべてはスピードとコストです。


それは、金属屋根材の最大のメリットです。運搬一つをとても、大量に搬送できるのです。

また、色彩は、ユーザのお好みの合わせるのです。

周りの環境との景観や、イメージアップにも一役買います。

 あなたは、屋根で、どこにこだわりますか?  


2018年05月18日

サガセ―ムスベnewテクをOne-One 景観と屋根

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE


景観と屋根

 第二創業で万を期しての新規参入である屋根分野は、前にも説明した如く、非常に複雑で地域性、歴史、伝統など混ざり、それに気候も

直結した歴史の重さもあるのです。

 その中でも、今も維持しているのが、陶器瓦の建造物です。

城や、歴史的建物、あるいは海岸縁、瓦の産地(名古屋)などであり、施工職人とも連動するのです。

このエリアには、金属屋根材は参入できないのです。

 それは、素材が醸し出す雰囲気などの景観が、金属屋根には無理があります。

金属屋根の特徴を生かした屋根材が、最適市場なのです。

 それは,汎用品(量産可能)、施工が容易、コストが安価、耐久性がある。

更には、構造が単純であり、防水、取り付け金具などの付属品が少ない。

屋根の形状に左右されない。どのような屋根(4つ屋根、切り妻、入母屋、片流れ)などにも採用できる。

もっと簡単に言えば、切った張ったが容易であり、施工が早く、熟練も必要なく、板金屋でなく、大工さんでも施工できる。


それに、上に書いたような特性から、災害などの緊急対応商品でもある。

災害時の建物の、防水、施工スピードなど危機的環境にマッチした商品なのです。

それは、金属屋根材の定尺材であり、運搬、施工、搬送などの便利である。

さらに、最大の特徴は、コストが安い。瓦などは、約10倍位するでしょう。

建物全体にしめる原材料費は、半分以下であり、その範囲になければ、市場でのヒット性は?

耐久性も価格:商品で決まるのです。

あなたは、どちらを選択しますか?  


2018年05月17日

第二創業、屋根材とデザイン

⑪-8


第二創業、屋根材のデザイン追求の原点



それは、屋根を観察すると、よくわかります。


 1、歴史的な建造物は、重厚であり、かつ見せるを重視した建物が多い、

  特に、神社仏閣は、その際たるものです。

姫路城、大阪城、熊本城など城は、デザインと戦争への防備を組み合わせた構造と、


 外観がまた、ひときわ目立つ建物と屋根です。


 2、建造物は、政治と祭りごとなどシンボルマークの役割を持っているのです。


しかも、複雑に建込、屋根も、曲線の連続です。

 これは、最高の美の追求なのです。


曲線は、


これは、女性のふくらはぎに原点が有るのだそうです。


何所を見ても、直線部分がなく、曲面の連続です。


熊本城、姫路城など多数の城のデザインを観察すると、まさに


説明を要さないのです。


例の、創業者でトップは、この曲線美にあこがれ、神社仏閣へぬめり込、採算ど返しの建物を


追求する羽目になり、これは、この事業から撤退するしか道がないと判断したのです。


それが、外装材へのチャレンジでした。


しかし、やはり、曲線美へのあこがれは、あきらめることができず、安定、成長経営が持続するこのタイミングで


屋根材へ舵を切ったのです。


 良く、東京へ出張すると、電車等の駅の階段では、女性の後ろのふくらはぎをよく、無断で撮影していました。


これは、曲線美の原点は、この部分位あるのだと、口癖でした。


言われれば、よく理解できます。


銀座のクラブ


ココでも、この探究心は収まらず、ホステスのスカートをまくりあげ、パチッと撮影するのです。


これには、ホステスも悲鳴を上げていました。


でも、ここまでやれる人は、めったに見られないのです。


あなたの美の原点は?  


2018年05月16日

第2創業スタート、コストと高級感のバランス

⑪-7

第2創業スタート、コストと高級感のバランス


これは、どのような商品でも、必ず突き当たる課題です。

勿論、コストアップが容易なら簡単ですが、コストのわりに、高級感をえる手段が、問題なのです。


如何に投資したコストより商品が高級に見えるのかです。

それは、色とか、塗膜(樹脂の種類)とか、膜厚、金属素材の板厚、エンボス等の有無や、凹凸の有無など

すべてコストに直結するのです。


でも、コストの割に高級感が得られる手段もないわけでなく、その選択肢の幅が開発の違いにもなるのです。


この時は、樹脂メーカと鋼板メーカとのタッグや新規商品なのでその評価が、それにマッチしたモノであれば、


コストを気にしない顧客もいるのです。

この顧客のターゲットを何所におくかも、大きな課題なのです。


それは、商品開発での戦略と戦術の有無なのです。


開発の視点

1、一般的な製品の金属屋根材

 これは、汎用品であり、高級感より性能重視の商品です。

 例えば、
     ①耐候性?

     ②赤さび保証は?

     ③用途限定は?

     ④納期は、

     ⑤連結構造は

     ⑥防水性は?

     ⑦耐風圧は?

     ⑧施工能率は?

     ⑨熟練度の有無は?
     
     ⑩在庫?

   などです。


これに対して高級品は?
       


2018年05月15日

第2創業。屋根と景観

⑪-6


第二創業とチャレンジの意味、景観と屋根



まさに、万を気してのチャレンジです。


トップは、長年の夢である屋根についにチャレンジしたのです。


それは、この市場の厳しさを一番熟知しているからこそ、これまでチャレンジしてこなかったからです。


其れなのに、なぜ、この時期に危険きわまりない分野へのチャレンジなのか?


千歳一隅のチャンスと見た。


それは、このチャンスを逃して、チャレンジする時が来ないかもと予測されるからです。


理由は、

①年齢的な制限がある。(この時、65歳)

②企業の経営が成長過程にあり、開発に予備的な余裕があり、最悪の失敗も経営にほとんど

痛手がない。

③人材もそろっており、関係者の協力も可能な環境、

④市場がコストとシンプルさを要求し、しかも、施工性も素人でも可能は屋根材の発想がある。

⑤ライバルの業界であるが、その流れは、マスコミや業界誌の関係社から真の情報が入手できる。


⑥、自社の市場の延長線でも販売可能な商品である。

など、知名度と販売力で市場のある程度のシェアが確保できると予測できたのです。

いざ商品開発へ


この市場は特異な要素が多く、一概に市場を特定することもできず、また商品群を絞り込むこともできないのです。


それに、周りとの環境と景観が絡む、地域性の課題も含まれるのです。

特に、屋根の形状は、建物全体のイメージを一気に決めるのです。

 それは、歴史的な建造物からだれでも理解できる屋根がシンボルなのです。

ここに至ると、素人なのか玄人なのか?

まさに、商品の選択に、建物自体のイメージと地域のイメージと景観とがバランスする

商品であるとようやく理解できるのです。

歴史的な建造物、神社、仏閣などは、屋根がすべてのイメージを決定づけているのです。

それは、職人のレベルを超えており、デザイン性の追求が決定的な違いです。

この両域には、職人では?

それを、度のレベルで妥協するのか?

デザインにうるさいトップからすれば、まさに悩みの種です。

 あなたは、この屋根の商品がいかに、いろいろな要素とかかわる複雑な商品である

ことを理解できますか?  


2018年05月14日

第2創業、トップ鬼門の屋根分野へのチャレンジ、背景を観察する参謀役

⑪-5


第二創業とトップの観察、


参謀役の解析力は、未来を未来の予測が最大のチーカーラ。


トップは、ついに鬼門の屋根分野へ舵を切ったのです。




これは、敢えてチャレンジしたのです。


それは、屋根を知り尽くしているトップであるが故、この分野への参入を躊躇していたのです。


即ち、先日も書きましたが、


重要な視点

①建築物のシンボルが屋根です。残念ながら壁でないのです。



②建物の面積の中でおおきなのが、屋根面積です。(平面の1,5倍以上)



③歴史がバックにある。



④地域性が大きくかかわる。



⑤気候でも、海岸縁と山地と雪国とでは、その屋根の構造が大きく異なり、その地域の特性にマッチした構造が


最優先されるのです。


 特に、雪国でも、豪雪地帯、大雨地域など気候の要素が1つ違ってもその構造が全く異なるのです。


また、台風等の通過地域では、防風対策と防水対策と、強度など、いろいろな要素が重なるのです。



⑥最後に景観と構造と形状とコストが総括的に絡むのです。


これらの要素を総合的に判断された結果が、現在の地域で普及している屋根材のです。


この総合的な背景のある、屋根分野は、一筋縄で雅解決できない課題の山なおです。



ここの矢を放ったトップの決断は?


あなたは?


それは、いても立ってもいられず、見切り発車の感覚です。


それは、参謀役の立場での観察が、今後の研究開発に大きく関係するからです。


時には、。やむに已まれず見切り発車も研究開発には、タイミングが有るのだと。



この感覚は、大いに見習うべきことなのです。


見切り発車は?

ただし、これは許される条件があります。


それは、

   ①本業が順調であり、万一の失敗でも経営に打撃を与える投資でない。

   ②トップがどうしてもチャレンジしたい分野であるかないか?

   ③メーカの地域で試作とサンプル施工が可能であり、デザイン事務所、設計事務所などの連携が可能なのか?

   ④経営的には、あくまでも研究開発のチャレンジレベルの人的、資金的投資である。

   ⑤業界に先発メーカがいるかいないか?(チャレンジする商品と類似する商品)

   ⑥屋根素材、役物、塗料、色彩、屋根とマッチした屋根材形状ののか?

   ⑦種類は、普及タイプの安価商品、高級な金属瓦風の商品なのか?その中間なのか?

   ⑧周りとの景観が優れているのか?ダメにするのか?


  などその選択肢が多くあるのです。


それでも、チャレンジする価値があるのか、ないのか?

これは、後は市場予測だけです。


でも、この決断は、20年後には、正解であると判断できるのです。

それは、東北の大震災などの自然災害の時に、この簡易な取り付けで施工容易な屋根が


急場しのぎに大いに役立たのです。(これは予測外です。)

さて、屋根と景観に関しては、次回に回します。  


2018年05月11日

第2創業、鬼門の屋根分野へのチャレンジを決断

⑪-4

第2創業、鬼門の屋根分野へチャレンジを決断


この屋根分野の市場は、個性豊かな市場です。


それは、地域性、歴史、伝統、屋根材の産地など、要素が複雑に絡み、市場規模は、大きいのですが、

種類が多数あり、1屋根材の市場としてはそれほど大きいといえないのです。

全国市場は?

しかも、地域によって、海岸縁と山地でも違うし、建物の構造とも大きく関係するのです。

それに、金属屋根材は、歴史的にも浅く、瓦やかやぶきなどの、木端、セメント瓦などと多種類が入り混じり、


まさに、市場は細切れの状態なのです。

そこに、金属屋根材が新規参入するのですから、それなりの覚悟が必要なのです。

金属屋根材は、現場成形の安価な長尺屋根材、神社などの銅屋根、定尺屋根材、金属瓦、アルミ金属瓦など

があり、それも地域で市場を確保している感じです。

ならば、どの市場へ参入するのか、市場の特定(ターゲットの確定)をすべきなのです。

住宅メーカは、コロニアル(セメント系でクボタ製)で木端のセメント材の感じです。

勿論、安価ですし、施工も容易であり、耐久性は?でも100年くらいの品質保証は有ったのでは?

陶器瓦は、歴史と地域が明確に区分され、鋼板の金属製屋根材の市場ではなく、職人と建物と連動しているのです。

特に、海岸縁や神社仏閣、豪華な家屋、などでは、重厚性もあり、海水対策で錆の無い素材です。

特に、鋼板の屋根材は、赤さびは最大の課題ですが、それは、ガルバリュー鋼板の製品でクリアしていたのです。

アルミめっきが表面に30ミクロン塗布されており、これがガルバー効果で赤錆を防止するのです。

ただ、木口(切り口)は、防錆処理することがありがたいのです。でも、ほとんど赤さびは見られず、10年保証

持つものです。

しかし、弱点は、黒錆が出るのです。

特に、雨にさらされない箇所での使用、例えば、玄関の天井などに使用すると、黒錆が早い場合、数年で現れるのです。

でも、赤さびでないので?

これは、メーカもいろいろな場所での耐候性試験(露出)でも、わからなかった現象でした。

それに、金属瓦などは、400トンとかそれ以上のプレスで一気に、プレスするので

鋼板への応力が残存し、残存変形や傷があり、しかも、成形にも制限があり、厄介な製品です。

でも、金属屋根材での市場では、一応、揃える種類であり、平板の定尺屋根材と瓦屋根材などが最低の条件でした。

唯この種屋根材でも、課題があります。

①平面上のデザインでは?

②瓦屋状のまね形状では?

③色彩な、

④化粧面へのエンボスは?

⑤屋根材の上下の連結構造は、

⑥連結部材(いわゆる、役物は)

⑦施工業者の技術レベルは、板金屋でも可能なのか?

⑧4つ屋根や、複雑な屋根の形状では、隅の屋根材の形状は?

⑨屋根全体と屋根材のデザインとは?

⑩耐久性

⑪防水性(防水構造)

⑫屋根下地材は、

⑬金属瓦では桟木は?

まさに、金属サイデング材と異なる課題が山積していたのです。

其れで、市場規模は、外壁材より小さいのです。

また、この時点では、屋根材への断熱性の付加は、禁止でした。

それは人マネの製品があり、その2番煎じは?

経営哲学、人まねはしないが、眼前に迫るのです。

あなたは、どうします?



  


2018年05月10日

屋根材分野へのチャレンジ、課題山積みの開発へ

⑪-3

第2の創業、トップの秘蔵の伝家の宝刀の分野へのチャレンジ


この分野は,トップにとって禁断の分野の商品であります。


理由は、

①本来、この分野でこれまでの企業経営をしてきた。

②神社仏閣の、最大の見せ場は、屋根のデザインであり、こだわりの建築様式です。

③銅屋根で培った流線型の凄さに見せられており、これを一般住宅にも持ち込むイメージ。

④価格を無視し、結果を重視うる建築物のデザイン。これは、神社仏閣の建築で現実をいやというほどに

思い知らされた赤字の体験があり、この分野のコワサが身に沁みついているから、チャレンジできなかったのです。

⑤第二創業期には、企業の体力もあり、最悪失敗しても取り返しが可能なの時期に来たと判断したのです。

⑥本来の屋根の形状(デザイン)から来る屋根とは?

これを現実の一般住宅に反映させる夢が有り、その実現に向けたチャレンジです。

⑦神社仏閣の建築を手掛けていた時期の職人のアドバイスを受けて、若い技術者に技術移転を

図れる時期と判断したのです。

⑧屋根材分野は、部材で完成するわけでなく、収め、(屋根材同志の連結や役物(特別に作る連結用部材))

などの開発も重要な要素であり、屋根全体のイメージから部材への分解であり、単体での仕上がりと大きく、イメージが異なるのです。

そこで、今回の手始めは、
①模型屋根(約10体)の製作から技術者に製造させる。

②このミニチュア屋根から屋根材のイメージで設計、製造(試作)させる。

③それも屋根のイメージからの発想した屋根材であり、その連結の部材(役物)がデザインを左右する

重要な部材である体験をさせる。

④特に、4つ屋根の時の。、隅屋根部材の納まりが、屋根デザインの全体を決める重要な部材であることの認識を差せ、その形状の価値を理解させる。

ただし、製造とコストも勘案してのデザインです。

⑤防水、防風、耐久性と耐候性のバランスの在り方など、一筋縄では解決できない課題が山盛りです。

⑥屋根下地は?

⑦屋根断熱は、?

⑧屋根裏換気は?

⑨メンテナンスは?(高所であり、外装材と違う。)

それは、部材の開発に直接関係なさそうですが、屋根材は外壁材と大きく異なるのです。


これらのことがらを熟知していたトップは、なかなかこの屋根材分野へのチャレンジを躊躇(ちゅうちょう)していた大きな理由です。

あなたは、開発前にこれらの課題がよこたわっていたらチャレンジしますか?

極めてリスクのある商品開発です。

素人では、着手すらしないかもね?  


2018年05月09日

第2の創業、難的屋根分野へのチャレンジに踏み切る

⑪-2

第二の創業へスタート、開発は継続なり、

創業20周年が経過して、企業30年説への挑戦が始まったのです。


勿論、30年説などこのお企業にとっては、無関係の雰囲気です。


それは、日々創業の連続なのですから。


この流れを止めれば、一気に谷底へまっしぐらかもね。

その意味では、走り出した企業は、サメのように止まることができないのだ。

これは、苦しい反面、楽しみな仕事なのです。

それは、日々アラタなのです。


この年のチャレンジは、屋根材と住宅のあるべき姿の各部位の温、湿度などのチェック

体制の確立と、その利用法の検討課題です。


特に、屋根材には、本来、トップが得意とする分野ですが、敢えてココ年月までチャレンジテーマにしなかったのか?

それは、余りにも市場を熟知している関係上、その参入の厳しさを肌で経験した証なおです。


なぜなら、ベンチャー企業前の数年間は神社仏閣の他、かやぶき屋根改修工法を手掛け、

それなりの成果を得たのですが、時代の流れでかやぶき屋根が減少仕出し、転業せざるを得ない事実を

身体にしみこませていたのです。


この異常といえる体験は、あるいは苦い経験と市場の予備知識を豊富に持ち合わせており、


これらのデータが新規商品の開発への鍵となっていたのです。


すれで、安易にこの分野への参入は、躊躇していたのです。

ですが、すでに壁材での開発も一段落し、次のチャレンジは、やはり住宅では大きな市場である、屋根部材の開

発です。

 しかし、もちろん、先発企業が沢山あり、それぞれの商品を市場で展開しているのです。

安い価格は、カラー鋼板の単なる成形であり、トタン屋根といわれる屋根材です。

また、一寸、異質では瓦、セメント系のコロニアル(クボタの商品名)などです。

しかも、海端とそれ以外の地域での用途があり、海辺の建物には、やはり、瓦、あるいはセメント系の屋根材です。

金属は、さびる、特に、赤さびは環境の悪いイメージと寿命の短さが欠点です。

その意味では、金属屋根材の致命傷といえる赤さびの回避、あるいは対策は?

塗膜での防錆処理ですが、やはり耐候性では、弱点です。それは、切り口が度しても鉄が露出しているのです。


ココの処理が課題です。特に、現場での切った,曲げた、止めた、釘穴をあけたは他tの作業で鉄自体が

露出するのです。

この課題は、はじめてでなく、鉄板では永久の課題のなのです。

あなたは、どのような対策をとりますか?  


2018年05月08日

第2の創業へ、チャレンジは続く。

⑪-1

第2の創業でスタートは?


少なくとも、土台、居や基礎は完成されているのだから、リスクの少ないスタートです。


しかも、社員の主要ポストは、この20年来の人たちが中枢におり、びくともしないのです。


彼らは、ベンチャーの厳しい時代をクリアして、現在の地位を築いたのです。


それゆえ、やるべきことが理解しているのだが、今までの延長線だけでよいのかh?


それは、未経験の領域ですが、すでに一番厳しいベンチャー時代を経験しているので、それ以上の苦難などあり得ないと感じていたのです。



現実あれから約18年経過しているが、まさに順風満風の経営環境です。


それは、市場にも恵まれた結果でしょうが、何をおいても時代の先取りの乾式工法の製品であるから、


台風,地震などの被災地でもすぐに役立ち、だれでも施工できる便利品なのです。


しかも、約30年以上の対候性があり、いまだにさびないカラー鋼板なのです。


それは、ガルバリュームという30ミクロンのアルミめっきの威力です。

この鋼板を業界の先頭を切って採用した先見性には、まさに、神がかりです。

その後、業界の大半は、この素材へ転換しているのです。

その為か、最初は、ガルバーといえば、アイジ―の代名詞でした。

企業名の代わりでした。

勿論、ガルバは登録商標です。ただし、現在の更新しているかは確認していませんが?

このような市場での優位性が、業界NO、1を現在も維持している力なのです。

あなたの会社の代表的な商品は?

それを業界第1位へ育成しませんか?

私の得意とするポイントです。

ネタを育てる手立てが得意なのです。

これは、なかなか経験がないとできないし、任せる度量がトップにないとできない相談なのです。

あなたの会社では?  


2018年05月07日

再出発の門出、ベンチャー企業の生き様、 、創業20周年

⑩-12

再出発の門出、ベンチャー企業の生き様、

創業20周年目の記念事業


1、ニューセラミックの新製品発売


2、アイジーダイヤいシステムの子会社創業


3、アイジー本社社屋完成


4、創立20周年記念式典

5、朝日町工場の創業

 原材料の製造から完成品の製造までの1貫製造ラインの完成

など、華々しい事柄のスタートの年になりそうです。

 でも、1、に関してはその後、15年位で廃業、

 2、に関しては、時代の意先取りと企業の理念だけでは市場はついてこない、無残な崩壊。

 3、に関しては、盛大な式典を行う。

 5、に関しては、1、での関係で製造工場は解体し、更地、それ以外の構築物は。研究棟として何とか

利用しているくらいです。

 これらの事案から反省すると、

 まさに、市場と地業のあるべき姿は、あぶりだされる気がします。

ココで、これらに関する感想を簡単にまとめると、

1)基本事業であるサイデング事業が順調であり、市場no。1を継続しており、順調です。
 しかも、この市場での新製品の上市も先駆的な技術開発で先端を走り、他社の追従を許さないのです。

それは、あまりにもNO、2が離れすぎ、追撃の可能性が感じられないのです。

それくらいダントツの優位性でした。


しかも、この維持のために、特許侵害訴訟等を適宜に打ってきたのです。
是には、ライバルは、やる気を喪失したようです。

NO、3にも打ちましたが、やはり、担当者はまったくの戦意喪失でした。

勿論、現在もこの牙城は堅持しているようです。

其れから考えると、ブランド力と地名度の力は、一度確立すると、なかなか衰退しない流れが

あると思える。
 
この力は、持続することがいかに重要かの裏返しです。

この年、以降の流れは、私の単なる記憶によりますので前後する事案が多々あらわれるかも?  


2018年05月02日

創業20周年後の船出、ベンチャー卒業の春へ

⑩-11



20周年、新たな発展へのチャレンジ、ベンチャーと異なる船出、


ベンチャーのつもり経営者も社員もその感情に浸っていたのですが、20周年も経過し、売り上げも100億円近辺に来ており、小企業位の位置付だと思えるのだが、


社員も、経営者もベンチャー気分です。


これは、余りにも甘えた環境です。


しかし、それは社内であり、社外的には、業界NO、1を10年近く、維持している現状からすれば、
第三者的には、アマエとみられるのです。


しかも、ほぼ毎年近く、新商品を上市しており、その開発力経営の基礎などから、小企業へのスタートかもしれません。


そこで、20年に以降の経営ビジョンは?

其れこそ、指針が必要な時期です。


テーマが無くては、方向性が定まりません。

そこで、社員からの提案方式をトップは目指したのですが、それには、情報の先見性や見識、世の中の経済環境などは?


など、必要な情報があり、しかも、それをいかに読み解くかで、その価値は雲泥の差が有ります。

ココニ、分岐点が有るのですが、結論から言えば、やはりトップの指針が必要な事項でした。


それは、

1、経営の革新

2、開発力の強化、現状製品のさらなる進化へ、

3、新規な開発分野の模索、

4、人材育成の強化、

5、上場を目ざした企業の姿など

おおきなテーマが挙げられたのです。

あなたはどのような方針を掲げますか  


2018年05月01日

サガセ―ムスベnewテクをONE-ONE


⑩-10

再出発の門出、ベンチャー企業の生き様、

創業20周年の節目の年、新本社建屋と、セラミックの生産開始など、記念すべき事業が目白牛の年です。


でも、これは、日々のつみ重ねであり、一丁1反でできた歴史でないです。


やはり、創業者のビジョンとそのビジョンに賛同した人たちの熱意の賜物です。

トップだけであは、なしえない事業です。


ココに、ネットワークと情熱と信頼が必要なのです。


本当に、無我夢中で走り続けた年月です。

この熱意は、やはりベンチャー企業に入社した意味合いが有ります。

 それは、断崖絶壁の人生の決断なのです。


 後がないのです。

それくらいの覚悟で途中入社なのです。

でも、この時振り返ると、まさに良く、我慢して走り続けたといえるのです。

しかも、このベンチャーは時代の先取りができた幸運な企業です。

時代と商品がマッチする幸運は、そう多数あるわけでなく、千歳一隅の幸運かもね。


是から、いつまで走り続けられるかが?

でも、この時点では、その先など全く心配する思いなどありませんです。

次にやるべき事案が目白うしなのですから。


これは、余計な事柄など考えづ、走り続ければよいのです。

その威力は、1点集中ですから、ベクトルは大きな力となるのです。

まさに再出発の年です。

あなたは,このような経験はありますか?  


Posted by ターさん at 09:53Comments(0)知財サプリ開発サプリ経営サプリ
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