2018年10月19日

サガセ―ムスベNEWテクをOEN-OEN、迷い道・獣道へのチャレンジー。③-経営者、

サガセ―ムスベNEWテクをOEN-OEN、


迷い道・獣道へのチャレンジャー、

③-1経営者、

事業、企業、店に関わらず経営が事業継続の原点である。

其れで、その継続性に関して、どのような対策案を採用しているのかが、最大の関心事である。

  それは、全体と社会の動きと市場の関係とライバル企業の動きなどは、最低限、判断基準である。

自社の勝手な判断のみで、動けば、そのしっぺ返しは?

自ら追うべきですが、その前にやるべきシュミレーションは、基本的に踏むべきです。

なぜなら、世の中は、自社の関係だけで動いているわけでなく、いろいろな要因の中でバランスを取りながら

結論がでるのです。

 勿論、それは、おのずと決まるので、世の中の流れを読み取る(情報)る、力の差が、結果に大きく関係するのです。

それゆえ、情報収集力は、企業等の生命線なのです。

この羅針盤な情報がなければ、自己流の判断になり、それは、独断と偏見があり、極めて危険です。

例え、情報収集しても、情報源が確かなものか?

あるいはかたよった情報なのかの、判断するできず、結論を大きく左右する可能性が有ります。

 ∴、経営者は、良し悪しの情報の判断をしながら結論を決めるべきであり、一方的な情報のみを100%信用しての

決断には、常に疑問を持ちながら判断して、その経過を見ながら、再確認して、万一間違いであれば、はやめの手を打つべきです。

最後まで、放置は経営者としては、片手落ちです。

必ず、シュミレーションとの対比を、継時的に行い、その都度、軌道修正する責務があります。

これをないがしろにすると,放漫経営になるのです。

その意味では、経営者は全方位の情報収集が責務です。

特に、悪い情報は重要視する必要があり、法的な変化は、日々チェックする必要があります。

其れにより、市場が一変することが歴史的に証明されており、法的な根拠には、従うしかないのです。

これは、特に、注意すべきです。

その意味では、業界の組織には,優先的情報が入り、貴重なのです。

業界団体を無視する経営者は、大きな情報源を失うのです。

これも、頭にいれる必要があります。

あなたは、経営者としての目配り、情報収集に、抜けは有りませんか?

情報網の構築は、時間と費用が掛かりますよ。  


2018年10月18日

サガセ―ムスベNEWテクをOEN-OEN、迷い道・獣道へのチャレンジ、②-1事業者

サガセ―ムスベNEWテクをOEN-OEN、迷い道・獣道ヘノチャレンジ、

88-90

②-1事業者

事業者は、実質の経営者であり、組織を全部統括する責務があり、その責任は、まさに経営トップである。

勿論、規模の違いがあるが、個人事業家も同じである。

ただ、規模の大きさでは、やはり組織、ヒト、資金が大幅に相違するため、組織での経営になる。

そこでも、トップはやはり最終責任者であり、決断者です。

合議などは、その決断を確認する試金石に過ぎず、合議が正しいかは?

 最後は、トップが決断して方向性を決めるのです。

そのため、トップの総合能力が大きな分かれ目になるのです。

∴、学力が凄いだの、人柄がいいなどは、経営能力の判断に直結するものでないが、少なくとも常識や知識が必要であり、その上に、

自分の信念、向かう方向性、と夢が必要です。

 ただ、漫然では、対比する基準が無く、判断の際に、総合的に判断するにも何らかの基準に対比するすべを必要とするのです。

 私なら、新規な発想があるか?市場でも可能性、いわゆるマーケテtング調査を基にした独自の判断を持ち合わせているか?

マーケテング会社の情報は、あくまでも一情報に過ぎず、鵜呑みは、危険すぎる。

彼らには、責任がありません、

彼らの依頼要請に応じての調査であり、その結果には、それなりの結論がるのです。

ただ、それは自社が求める情報にマッチしているかいないかは?

自社基準での判断です。

ココに、大きな落とし穴があるのです。

企業の、調査部などは、必要な情報を収集したと責任逃れをするはずだが、結論は、その情報が企業の経営にプラスにな有効で

在ったのかが判断基準です。

そこの点が、セクショナリズムの弱点なのです。

∴、新規なプロジェクトでは、目的と方向性を経営トップが明確に指示し、その方向に沿った、それぞれの部署の行動が

必要なのです。

それが、熟知されていないと、結局は、ばらばらの結論を持ち寄った、経営会議になり、ムダ金の使いきりになるのです。

あなたは、トップの指示の方向性にそった仕事を推進していますか?

特に、直属上司の解釈の違いは、有りませんか?

組織では、この流れが重要です。  


2018年10月17日

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE、迷い道・獣道へのチャレンジ、①-2開発者

サガセ―ムスベNEWテクをOen-Oen、迷い道・獣道ヘノチャレンジャー、
⑪-89

①-2開発者

また、原点に戻り、開発者に関しての感想を記述し、今後の開発者の参考にしてほしいのです。

それは、開発者は、一つの開発が終われば、また新しい開発に着手する運命なのです。

即ち、いつも新規な、いわゆる経験なしの分野への挑戦なのです。

これは、未知の世界にチャレンジする人の姿です。

それは、わからない事柄の連続ですが、すべてが初めてのことだけでないのです。

なぜなら、時代は現状、過去の基礎をベースにスタートするのです。

其れで、完成図は、新規でも、その構成は既知の技術等の組合わせなのです。

ただ、最終製品が、新規なのです。

このことを頭に入れて新規な製品を開発するのですが、やはり難問はあります。

この製品であるが故の新規な技術、発想が要求される箇所です。

 この難関をクリアできる人が、次の新規な開発品にありつけるのです。

その感想は、計り知れない嬉しさです。

予に無いモノを発想し作り上げたのだ。

しかも、世界初、あるいは日本初であり、これまでの世の中の人々は、思いもつかず、世に製品が出なかったのだ。

それが、自分の手で、勿論、会社の総力で世に出たのです。

でも原点は、その発想が決め手だったのです。

それは、開発者冥利なのです。

この喜びが、開発者の最大の力になるのです。

其れで、苦労の連続でも、その最終製品が世にでたあかつきの思いが、最大の開発力の源です。

あなたも、このような、心理に立ちたくありませんか?

これが、オレの開発した製品だ。と叫びたくありませんか?

その証は、特許出願をみれば、明確になります。

しかも、この広報が、世界に頒布されるのです。

この世に生きた証(あかし)とも言えるのです。

是非、チャレンジしてみてください。

発想は誰でも出来ます。

その、製品化には、それなりのストーリが有り、その情報収集も必要です。

特に、個人の開発者は、資金的に課題であり、やはり組織との連携を優先するべきです。

それは、モノを世に出す妥協案です。

あなたは?

  


2018年10月16日

コラム、水晶 太郎、、自社ブランドこそが企業の存在を示す生命線

コラム、水晶 太郎、

自社ブランドこそが起業存在の生命線。

あなたの会社の自社ブランドは?

勿論、会社名はありますが、これは最低、他社との違いを示す法的な処理であり、法務局に届けて、同じ区域の同じ名称がなければ

登記されるものです。

 これは、企業なら、最低行い法的な処理です。

勿論、個人業家などは、企業システムをとらず、個人事業家として事業を行うのですが、それも税金の関係上、

それなりの処理が必要です。

ココでは、あくまでも企業の組織を運用しているケースについて、論じます。

まず、個人にも、地域にもそれなりの名称がついており、他との識別を図っています。

しかし、事業所名だけでは、この企業の中身?

何をしている企業なのか?

判断することが、きわめて難しいです。

 それに比べ、自社ブランドを確立している企業は、それなりの努力、TVでの宣伝、商標の登録、カタログの送付などで、

企業名と、商品名を売りこんでいます。

 すると、だれもが、あの名称は、とすぐにわかるし、商品や場所までも確認できます。


ところが、下請けに徹している企業等は、逆に、これら識別のかかるモノを一切排除するように、仕組まれ、最終製品のみのメーカー等が

明確になるのです。

 それは、まさに、縁の下の力ら持ちですが、顔が全く見えません。

部分加工であれば、さらにそのかけらも見えません。

部品なら、識別する手段はありますが、それもいら企業からの許可が必要であり、ほぼ100%位、そのような表示は認めていないのです。

 そこで、私は、自社ブランドの意味として、

①自分の顔を」明確に表示する。
②たとえ、加工部分でも識別可能な表示をする。例えば、刻印、シールなど。
③自己主張は、識別の原点です。
④自己主張には、責任と評価が伴います。
⑤ななしのゴンベイは、虚しいです。
⑥識別できなければ、自己評価の主張すらできないのです。
⑦識別により、コストの主張も可能になります。
⑧他社への売り込みも可能になります。
⑨将来の夢が獲得できる可能性があります。

何が何でも自社ブランドの意思で努力する必要があります。
勿論、あきらめ人生なら、敢えて識別の主張などしませんが?

是非、自社の顔をつくって、その成長を願う行動をとるべきです。

あきらめていては、一生、名無しのごんべいです。

あなたは納得できますか?
  


2018年10月16日

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE、迷い道・獣道ヘノチャレンジャー、⑪-88反省

迷い道・獣道へのチャレンジャー、

⑪-88

⑩反省

これは、何事においても必要不可欠な工程です。

開発であれ、製造であれ、営業でも、また、企画・経営に置いても、重要な仕事なのです。

この⑩反省が正しい判断なのかが、その後のあらゆる事柄に直接的に影響するのです。

それは、方向指示器の役割であり、不足構成の洗い出しであり、進捗の手法のただしさとうを確認することです。

特に、的確な反省ができると、その後の進捗や、やるべき事柄の確認と、新規な発想などの導入などが検討され、

より、スピード感、内容等の質向上、新規な市場の発掘なども視野に入る、貴重な工程なのです。

 特に、この反省⑩では、だれが、あるいは関係者全員なのか?第三者なのかでも、結論に変化がでるのです。

その意味からすれば、経験豊富な人材が、この工程にあたるべきです。

 勿論、門外漢の人の参考意見も確認する必要が有り、これが、思ぬ成果につながることもあり得ます。

同業者、市場でも、みな同じ感覚にあり、それを別の視点から見た感想、提案は、まさに、市場を覆す一代エベントに

なることもあるのです。

 あなたは、どのポジショウンですか?

特に、リーダの人は、総合判断ができる人が好ましく、局部の観察で全体を判断されると、結論に大きな差がでます。

その意味でも、⑩反省工程は、日々のあらゆる工程でも繰り返す必要があります。

ただ、自分だけので反省には、独断と偏見が入り、正しい結論かは?

ぜひ、外部人間や、別のセクションの人の感想などは、貴重です。



  


2018年10月10日

サガセ―ムスベnewテクをOne-One、⑥調査

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE

⑪-84
調査


これは、情報収集以上に重要な要素です。

特に、技術、市場、ノウハウなどの調査は、最大の価値があります。

この調査能力のレベルの差が、勝負の分かれ道です。

しかも、見える調査と、見得ない調査があり、見える調査でも希少資料であれば、なかなか発掘できず、結論は、無しの報告です。


 これは、如何に調査能力の高さが、その質やその後の展開に大きなウエートを持つかの分かれ道です。


特に、ノウ・ハウの調査は、極めて難しく、人脈が最大の要因です。

この人脈がなければ、実質てきに入手が不可能です。

 勿論、その価値は、計り知れないのですが、調査段階では、その価値評価がなかなか、評価できず、

ないがしろにする危険性が有るのです。


 その判断は、やはり経験と感です。

それは、数値でなく、やはり、知覚等のセンスの問題です。


 しかも、既存技術のような分野では、まさにノウ・ハウこそが最大の宝なのです。

それをないがしろにする経営陣は、ノウ・ハウの価値を評価できない経営人です。

また、見える調査では、如何に情報収取の源に近づけるかが、その価値評価であり、見える調査資料の価値が無いのでなく、

その判断基準の目の付け所にあるのです。

 それは、目的にマッチした調査が的を得ていたかの課題です。

方向違いをいくらしっかり調査しても、それは、無駄な調査になり、目的をあいまいにする好ましくない結論をまねく、

危険性すらあるのです。

 その意味では、調査のプラン検討中に、よく確認をして調査を始めるべきなのです。

あなたは、どこから調査を始めますか?  


2018年10月03日

迷い道・獣道へのチャレンジ、③経営者

迷い道・獣道へのチャレンジャー、

③経営者


この人は、開発者、事業家と異なり、組織の運用と企業の経営で業務を発展させ、社員、国民(社会)に、

貢献すためのる仕事である。

 勿論、自らの夢も必要であり、資金も自己資金だけでは?

企業経営は、厳しく、(社員が10人位の企業なら自己資金御ケースもあるが)、

20以上になると、やはり資金的に、人的に組織的に、資金が必要です。

勿論、起業と同時的にヒット商品が売れれると、外部の資金は不要ですが、

経営上は、金融機関からの支援、バックアップが必要です。

 少なくとも、自己資金での経営は、内部留保が十分あれば、金融機関の活用は、必要でないが?

世の中の経済は、千変万化であり、業界世の中が危機的状況に陥ると、自力での再建など

基本的に無理になる。

 その意味でも、金融機関との連携は車の両輪です。

経営者は、自己の生活中心では、経営が厳しく、24時間365日の経営で陣あり、


個人的な時間は、?

それくらい没頭しなけれ場、明日は?である。

それでも経営トップは、自由時間をつくれるのです。

指示・命令がなく、自己設計です。

 ただ、いつも外部の目があり、世の中ではモデルである。

そのことは、一時も、忘れてはいけないのです。

 その中で、自己の趣味、楽しみで人的なネット―ワークを構築し、更なる企業の発展を目指すのです。


それゆえ、①開発者、②事業家とは、レベルが大きく違います。

 そのため、ある期間は、練習、経験、収得期間が不可欠です。

ただ、最近のIT企業は、設備も土地も非常に少なく、起業資金が少なくて済み、しかも人財は世の中にあふれているのです。

 其れも、若者中心です。


その為、雨後の竹の子のようにIT企業は起業し、発展するのです。

でも、その生命期間は、短く、日々の、進化は最優先事項です。

 さらに、発想が勝負の世界です。

あなたは、経営者?それとも事業家?あるいは開発者?

何れのぴジションで人生を勝負するのですか?  


2018年10月02日

迷い道・獣道へのチャレンジ、②事業者

迷い道・獣道へのチャレンジ、

⑪-80

②事業者、事業家


この人は、起業家であり、家内工業などの主体者です。

勿論、なんらかの特殊技術を持ち合わせているか、?親方からのののれん分け的なパターンで起業し、そのご我が道の商品

を確保した事業者(実質起業家)です。

 それには、やはり経営者としての素養も必要であり、自分がすべてでは、ダメであり、社員を効果的に活用して1+4は5でなく、7,8、ある

いは10にする活用法の仕方ができるかです。

 すなわち、経営感覚の必要性が高く、単に特殊技術が有るだけでは、勝てないのです。

勿論、個人事業家なら可能ですが、それは初期的なレベルであり、規模を拡大するには、自らのみの活動では、限界があり、発展が期待できない。

 そこで、やはり他人の活用が不可欠であり、それは人材の採用、活用が主体になる。

ココの視点を把握して、有効に活用することが事業家の本当にしごとです。

 でも、下請け企業は、社員は2から3名、あるいは精々20名くらいの企業であり、しかも、自社ブランドがなければ、加工屋であり、

付加価値がなく、コスト競争の中に一派ひとからげでの競争です。

 これは、時間と体力と気力の消耗であり、未来展望が望めない、闇夜です。

唯、生きている?

これは、余りにもこのよに生れてきた価値が?

それに、気が付かずに働いている人たちに、なぜか君の未来はなあーに?

と、問いたくなるんのです。

 少なくとも、希望と展望と、夢が描ける道を求めてチャレンジすべきです。

迷い道、獣道は、そのままでは突破できません。

 やはり新規は発想か?外部との連携で言現状打波が必要です。

何もない武力だけで現状を破壊する必要が無いのです。


目的が明確に、現状からの脱出であり、それに必要な事柄は、すべてチャレンジすることが必要です。

 そのチャレンジが成功しなくとも、なんらかの道が開けるきっかけになること間違いないのです。

是非、事業家ならチャレンジしてください。

あなたもね

  


2018年09月28日

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE、開発者の視点

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE


⑪-78

開発者の視点

先ず、開発者は、企業からの指示、命令などで新商の開発方向性が、決定されているケースが多い。

その場合は、あなたは、何から着手しますか?

1、ライバル商品の調査、

2、市場の動向と市場規模

3、ライバル企業の力、
  ①資本金、開発メンバー数、
  ②売り上げ高、
  ③市場での占有率、
  ④今後の開発姿勢と企業の力の入れ方?

  ⑤知財の現状

等を調査して、敵の力を把握しますか?

 1)少なくとも、ライバルが1社なのか数社なのか?

  2)市場規模の拡大の可能性は?

   3)将来のある商品化?

などを調査しますか?

勿論、市場の調査では、どの地域なのか?(地域性の有無)

素材の供給源と将来展望は?

販売ルートは?

ITでの販売なのか?

など全体的な市場規模の把握が最優先です。

市場規模が現状は小さいが、近未来は数十倍に拡大する可能性は?

技術の進化は?

特に、自社ブランドの確立状況、

 自社商品開発の特許権の習得数。

 その権利の効果は?

新規参入可能な市場なのか?

法規制は?

 それに、この開発品位関する周辺の技術レベル、市場レベルの把握が必要です。

これらの情報収集には、専門業者に委託、

自らの収集と現場視察、、この開発品に関わる関係企業の中身は?

 など、商品開発のスタートする前に、ある程度準備しておく必要があります。

何もこの開発品に係る自社技術がなければ、まさにゼロからのスタートです。

これは非常に危険です。

砂漠の商人になる可能性が有ります。

あなたは、今どの段階ですか?




  


2018年09月27日

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One、開発者、事業者,起業家

サガセ―ムスベNEWテクをOe-One、

⑪-78

開発者、事業家、起業家

この種発想を皆同じ原点に立っているのだ。


それは、世に無い物。

即ち、今まで世の中に存在して居ないモノを創りだす発想である。

これは、世の中を変える原動力であるのです。


その力は、だれもが持っている思いです。

何か、モノごとを初めていると、必ず問題点、課題。不都合が目につくはずです。

これが、課題なのです。

 この課題にいかに立ち向かうかは?

それぞれに人のこれまでの経験が、知識が活用されるのです。

その活用の仕方で、いろいろな分野への広がりが期待できるのです。


もし、全く日々の仕事の進め方や実際に仕事をしていて、不具合を感じないなら、


それは、無関心です。

増して、それが本業なら、必ず課題が有るはずです。

その改良なのか?全く視点を変えてのチャレンジなのか?

例えば、真空管からトランジスタ―へ、白熱電球から蛍光灯からLEDへと進化はつずくのです。

一気に、ここまで突き進むこともなく、周辺技術のレベルとのマッチングを経ながら新しいものが生まれるのです。


でも、だれもが気が付かず、自分だけが気が付き、製品化し他なら、それは世の中に新製品として販売されると、

まさに他社製品との比べがなく、自らの価値観で価格をつける優位性も得るのです。

その付加価値分は、3割か、10割か?

良く言えば、もうけ放題の市場なのです。

下請けや、開発が壁に面しているなら、第三者の意見を入れて次にそてっぷへの足掛かりにするのが開発の進捗に

大いに役立つのです、直に役立つ意見でなくても、そのタイミングでの新規な発想への足が作れたとの感覚が重要なのです。

一人で、あるいは仲間で、あるいはトップが一人でのなーやーみ、は、時間の無駄であり、次にステップへの足掛かりにもなりません。

是非、第三者、勿論、門外漢の人でも良いのです。

新規な環境を行き詰った状況の壁の破壊の起爆剤であればいいのです。

是非、下請け脱皮、開発者、起業家は、だれかに一度、無駄覚悟でのチャレンジを目指してほしいのです。

一人、あるいは同じ殻の中では、堂々巡りです。

その意味でも切磋琢磨の競争相手が必要なのです。

あなたは?

なお、このテーマをしばらく追求します。

まずは、手をあげて打診を仰ぐ勇気が必要です。

初期費用は無料からで始められるのですから、

あなたは課題が有りませんか?

素晴らしい人生を、いや順風の中の生活は、退歩しか生まないのです。

  


2018年09月25日

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One。人脈の創り方は?

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE


⑪-76

人脈の創り方の色々

先日、以前、勤務していた人たちの友人のみの集まりがあったのです。

しかも、都合により主体者(T氏)が風邪で急遽、欠席です。

 幹事役の元営業課長(E氏)は、宴会を予約した彼の地元の居酒屋に、急きょ、欠席を連絡をいるるわけもいかず、

だれかを収集する必要に駆られ、約20年くらい前の同僚(O氏)を誘い、何とか現場をつくろうことができたのです。


 でも、彼には、当方が全く記憶がなく、果たして仲良く飲み会を開けるか?

しかし、幹事役のE氏は、この居酒屋への信頼を失うことなく、宴会を開けたのです。

しかも、最後のメンバーは、何と、当日、東京出張のかえりに同席するとの義理堅い現役社員でした。

 それは、宴会参加の約束を、約20日前に予約しており、いまさら?

彼も、急な出張で行かざるをえな方っと話していたのです。

 何と、これには、義理堅いといいいうべきか?申しわけないといえばいいのか?

でも、かれは久々の元上司に会えることと、約束の反故は、避けたかったのです。

 それは、すべて根源である、信頼感です。

これは人脈づくりに欠かせない最大の要因です。

 そこで、本題の人脈作りには、それぞれのパターンが有り、一言で言える話でなく、それぞれの個性にあった人脈つくりが

あるのです。

 ただ、人脈つくりのスタートは、一寸した切っ掛けが重要なのです。

その後は、いかに信頼感を維持するかの継続性です。

 ここをおろそかにすると、糸口は創れてもその後の人脈につながらないのです。

その意味では、現役役員も、元営業マンも、さすがの感じがします。

あなたは?  


2018年09月18日

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE、特許出願依頼のスケジュールは?

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE、特許出願依頼のスケジュール

⑪-73


これは、開発の最初のタイミングで行う仕事です。


それは、世の中の技術レベルと自らの開発した、あるいは、発想と対比する意味でも必要です。

調査方法には、特許出願調査、一般市場の調査(HP等で)、それの、業界調査が付加されるとある程度、市場

概況も把握できます。

そして、市場規模、ライバル名などマーケット自体の現状が把握できます。

そこで、自らの発想したアイデアをまとめてみて、①目的、②構成、③効果、④特徴などをピックアップして

このアイデアは、の全体像を見極めます。


 さらに、特許公報などの調査から、対比表をつくり、既存の発想と、自らアイデアの違いを明確化します。


すると、新規な項目、効果の有無、構成要件の違いなどクローズアップされます。

 そこで、業界の常識から来る組み合わせ程度の判断の付加して、これは権利化の可能性ありと、

判断した際に、特許事務所を訪ねるのです。

 すべておんぶにだっこの依頼は、やはり、子供を育てる感覚での対処が必要です。

その結果を踏まえて、今までと、異なる構成、効果、特徴が明確化で来たなら、出願すべきです。

ただ、自分に甘く、よく目での評価は?

 やはり、第三者の評価が基準です。

客観的な評価が基本です。

 あなたは、日々入り色な場面で新規な、あるいは似ている、そっくりな度の事象に遭遇しませんか?

せめて、世の中のマーケッテングを自らするくらいの精神状態が欲しいですね。

あなたの観察眼は?  


2018年09月14日

サガセ―ムスベNEWをONE-ONE、 小枝粉砕装置

サガセ―ムスベnewテクをONE-ONE


小枝粉砕装置

この装置は、ある零細企業が開発し製造販売している装置であり、果樹園などでその場で、小枝を粉砕して肥料とにする装置であり、動きながら、粉砕できる構成になっている。


大型は、大手農機具メーカのOEMを受けており、小型は自社ブランドでの発売です。

この装置は、粉砕した小枝等を90度吹き上げて、吹上煙突が回転すしながらまき散らす方式であり、同じ場所での粉砕物の堆積が無くなり、

地面の均一化ができる。

 また、粉砕は、サイズが選択でき、吹上の高さも選択できる優れものです。

この装置により、果樹の剪定した小枝等の処分が早く、しかも、きれいになり、その上、堆肥にもなる利点があります。


勿論、剪定した小枝の運搬も最短距離になり、効率がアップし、始末作業のスピードが儒来より数倍アップしたのです。

 この装置の原点は、草、トウモロコシ等の切断からはじまり、その技術の延長線が小枝粉砕装置です。

是は、何事もゼロから出発するのでなく、ある基盤を踏み台に進化するものが技術の進化です。


勿論、ゼロから有を発想する開発もありますが、それはまれであります。

まったく新規な発想は、凄い開発になるのです。

LED,発光ダイオード、など沢山あり、これら技術の延長線が実用的な商品の宝なのです。

あなたもチャレンジしては?  


2018年09月12日

サガセームスベNEWテクをONE-ONE、商品化への提案、鮮度保持剤ナノ単位、

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One、

商品化への提案。


鮮度保持剤、ナノレベル。

今回は、野菜、果物、魚、穀物など鮮度を必要とする材料の鮮度期間をどれくらい延長できるかの商品化です。

 この鮮度保持材は、約5年くらい前から、大學とある民間お企業が開発を繰り返して、鮮度保持剤の大きさを、ナノレベルの

一桁単位まで粉砕して樹脂、紙などのフイルム(保存物を袋に閉じ込めて空気との接触を遮断して保管)や網目状材(例えば、桃の下敷き、)

に粉砕して原料に混合したり、吹き付けたり、して鮮度保持剤を薄く塗布、めり込むのです。


実験結果の途中では、サクランボが1カ月、では、半分位に切断したリンゴは、約90日経過しても腐敗せず、変色もせず、

開封して食すると鮮度が収穫時期のままの鮮度でした。


 これに関しては、実験途中の、写真や、鮮度肘材の顕微鏡写真があります。

現在は、北海道のアグリで野菜、果物、牛乳などの鮮度の効果を確認中です。

なお、日本では鮮度保持剤の粉砕レベルは、ミクロン単位であり、それをナノとか広告している洗剤なども見られるが?

実際は10ミクロン位の粒の大きさを混合したものが、市場に出回っているようです。

 でも鮮度肘材の大きさが、ナノか、ミクロンの単位の違いは、鮮度保持効果では数百倍の違いがあります。

ぜひ、この鮮度保持剤で試験にチャレンジして、商品化を目指してほしいのです。

 チャレンジャーの募集です。

なお、試験用のサンプルもそれなりの価格で購入していただいています。

是非、奮ってチャレンジ。を  


2018年09月11日

サガセ―ムスベnewテクをOne-One  簡易型焼却炉

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE

⑪-69

この開発品は、サンプル試験機があり、プラスチック以外の可燃物を完全燃焼することができます。

特に、農家などの果樹選定枝、葉っぱ、その他の可燃物を果樹園ですぐに燃焼させ、体積を一気に最小限にするのです。

勿論、その灰は、また畑に戻します。


 この小型燃焼炉試験機は、約50kgを1回の投入量にしており、現場での燃焼に大いに役立ちます。

そして、役所への届け出も必要なく、0,5平米の燃焼面積であります。

この小型燃焼炉は、燃焼システムが2段階であり、さらに煙突での不完全燃焼ガスをこの位置で完全燃焼して有害な排気ガスを空気中に

放散しないのです。

 価格は、試験機あり、実機の小型燃炉は、目安150万円/台、量産すれば100万円/台を切る価格になる。

また、運搬は、土台部分がコンクリートのため、現場せこうになりますが、ここをパーツ状にしてユニット化すると、設置スピードも、重さも、価格も

大幅にコスト低減できます。

それは、メーカの選択と、ユーザの需要に応じて対応すればよいのです。

少なくとも、現時点では、この燃焼量でこの大きさ、この価格は、納得いただける商品と成長できます。


是非、メーカとなるかたは、お手をあげてください。

よろしくお願いします。
  


2018年09月04日

コラム、水晶 太郎、開発―知財―経営のトライアングルは夢の彼方へ、

コラム、

水晶 太郎

開発―知財ー経営のトライアングルシステムの崩壊か?

それは、夢の彼方へ、私の正夢は、今は昔デスカ?


 これは、私が現役時代のベンチャー企業の経営システムであり、経営哲学です。

経営方針です。

 それが、現実は、無残にも、崩壊時期に来ているとは?

その根拠は、今朝、以前から知り合いの大阪の素材メーカであり、特殊な物置などを販売している

一部上場企業の知財担当(管理職)が、何と,約五か月前に総務部へ配転したとのmailでした。


もともと、知財に力をいれている企業でないが、それなりの陣容で組織を運用していたのです。

この組織のトップは、開発部長であり、次にクラスに次長として特許課の長として位置づけられていました。

 それが、ゼロになったのだと。

5か月前までの組織のメンバーは、開発部、総務部と配転されたのです。

 それは、特許課の不要、あるいは、片手間での対応で仕事がこなせると判断されたのです。


特許訴訟もなく、出願もなく、これでは組織が必要ありません。

そのくらい、安定した市場、ライバル関係です。

もともと、素材開発は、大手が数社で独占しており、相互協力の団体であり、お互いに争う市場でなく、海外への

進出もオールJaPANが主体です。

まさに、成熟市場です。

是は、前記したサプリメント、医薬、医療機械、IT、ソフト以外での市場競争は?

無く、順風なのです。

 これは知財担当の地位は急落です。

あなたは、知財不要論ですか?  


2018年09月03日

サガセ―ムスベNEWテクをone-ONE、世帯交代の流れ、

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE、

⑪-64

世帯交代の流れ、

第二創業期のスタートから10年位過ぎると、世帯交代の波がこのベンチャーから中企業に成長した企業でも、現実的に

遭遇するのです。


それは、途中入社で年齢が高い人は、60歳を過ぎてきたのです。

トップは、すでに70歳の近くにあり、トップ交代を模索している最中でした。


でも、この結論は、トップしかできず、社員は、見守るだけです。

まず、初めに交代の話が出たのが、営業部の役員ですが、途中入社でも、遅く役員になったのですが、

年齢が高かったのです、名簿に上がったのです。

彼は、札幌支店で活躍し、その後関東に移り、最後は山形支店(営業本部)です。

実質的に、独身位なっており、その後に身の振り方もすでに検討ししていたようです。

 このことが有ってから、次のメンバーは?と噂になるのです。

其れなら人材が育っているのか?

 ここは、無視でした。

でも、商品力で売れており、営業力が問われることが有りませんでした。

 これは、開発営業の弱点になるのですが、それもすべて商品力で包含されるのが現実でした。

まさに、商品さまさまです。

 しかも、現時点(2018,8月末)でも、同じような現実です。

是は、予想外の商品力、ブランド力です。

 その成果、営業も、工場も高飛車のようだと、元同社の営業マンが、うわさにしていました。

現実は?

多分、住友商事のバックアップですから、安泰極まりないのでしょう。

 うれしい悲鳴だと思いますが、

でも、このままでは?

 余計な心配らしいが?

即ち、市場開拓などする必要が無いのです。

営業マンは、顧客が来るのを待つ、それでいいのです。

それも、顧客は、大手です。

このような販売体制には?疑問すらわかないのだそうです。

まさに、オゴリかもね。

あなたは?  


2018年08月31日

エッセイ 、ドンキーマカセ、情報の価値

エッセイ、

ドンキーマカセ、


情報の価値は?

是には、いつも悩まされる。

その情報が目的に人にとっては、最高の価値の情報です。

でも、無関心の人には、無駄、ダメ情報です。


調査している中でも、その目的にマッチした情報なのか?

それも、単語を規定できるモノならいいですが?


内容から把握するような調査は、ターゲットがずれる可能性が多い。

それゆえ、調査依頼時には、明確に規定して依頼することが肝心です。

特に、知財の調査などでは、なかなかどんぴしゃりに出会うことがなく?

中心の周りを取り巻く情報が多いです。

 それでも当たらずとも遠からずならまだしも、とんでもない方向違いの情報を収集する

ことも多々あります。

 これは、依頼者の課題選定が悪いのか?

調査者の感覚が?

 これは、調査企業などでは、最大の課題です。

顧客は、目的の情報が欲しくて調査依頼を出すのですから、それに合致しない情報など、

無意味なのです。

私は、その意味で、最初は広く、次に項目別に、さらに細分化した課題別にと3段階くらい調査します。


そしてそのデータをおおよそ、読み込み、概略の判断をします。

さらに絞り込み、課題に対する本命へと前進するのです。


 でも、通常の調査では、本丸に近い情報に中々出会えないのです。

それで依頼事項に対する回答が、歯切れが悪く、有るのか?ないのか?

の中途半端な結論になることが多いのです。

特に、知財の調査では、技術用語と記述内容との間に誤解、識別のあいまいさなどがあり、

中心を外すケースもたたります。

 是のケアは、やはり経験がカバーするしかないのです。

あなたの調査では?
  


2018年08月31日

サガセ―ムスベNEWをOne-One、第二創業期、市場の変化

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One

⑪-63
第二創業期


市場の変化、拡大


この時期は、商品が屋根材、大型物件用建材、焼成建材(タイルのようなもの、1200℃で焼成したもので大型からタイル調へ)

と変化しており、あるいは市場が拡大してきたのです。


 これは、新規案市場へのチャレンジであり、見知らぬライバルの出現でもある。

勿論、予備調査は完了しているが、現実の市場での対決となると、それは雲泥の差です。

負けるか勝か、新規参入で市場の扉を無理やり開くか?

まさに戦争です。負ければ、撤退、勝てば前進です。

 でも、この時期も本体が好調な経営状態なので、金銭的な心配がないのです。

それは、無我夢中で新規市場へ全力で突進することが許された状態です。

これほど、恵まれた戦場は有りません。

でも、営業マンの感覚は、お構いなしに同じような対処で営業するのですが、これは相手(顧客)が違うのです。

 それは、ゼネコンだたたり、設計事務所だたり、第三セクター、あるいは瓦業界、セメント業界などの異種の業界の人達です。

是は、設計段階からの参入が条件であり、途中での切り替えは、いろいろな副作用が起こるのです。

 これまでの金属建材の問屋主体の製品とは、全く違う視点なのです。

ココを頭に入れていないと、すべて門前払いです。

如何に、この新規市場は、人的なつながりのある市場なのです。

訪問販売的な感覚での営業は、門前払いだけです。

袖がふれあう程度のつながりでのあれば、門は開けられるのです。

 しかし、この重要性を理解せずに、この種分野での営業活動は、酷、いた成績がゼロの売り上げになるのです。

その意味では、市場開拓営業を主体に行動してきた営業マンは、まさに水を得た魚なのです。

 でもその評価は、既存ルートでも営業経験や訪問販売的な感覚の販売トップは、その重要性を理解でしていませんでした。

是は、悲劇です。

 でも新規商品の市場には、すでに金属建材で著名になっているので、それなりの信頼性がありました。

是は、営業にとって、活動しやすい、環境です。
 
言い換えれば、ある、程度の売りあげが見込めるのです。

あなたは、開拓営業の厳しさを知っていますか?

  


2018年08月30日

コラム、水晶太郎、Face BOOKからの友人要請は?

コラム、

水晶太郎

face Bookの誘いのメッセージ


特に、国内からの友人申請は、データ等から判断して承認したり、削除してスパムするのですが、

中には、誤解している人もいます。


 特に、海外からのメッセージの要望には、まさかの記事があります。

まさか、小生もホモと勘違いするのか?

興味も見たくもないのに、なぜといいたくなる。

勿論、対応すればまた来ますから、削除と迷惑メールに移します。

 それでも?

また、アジアの人、の中には、この種趣向の人が多そうですね。

 それは、当方はまったく無関心であり、必要ないのですが。


あなたは、そのようなケースにあったことがありますか?

 また、最近,USAからのメッセージで若い女子からですが、やはりちょっと、お門違いな気がします。

勿論、エロモノでないのですが、哀愁や悲話の話で、支援を要請するメッセージです。

 これは、はじめてなのですが?

是にも対応する気がなく、敢えて承認時にこの種の人は、何か?

と感じることでです。

 あなたは?

さらに、遺産相続の名目のメッセージが中近東、東南アジアからのメッセージに混ざり始めたのです。

是にも、まともに付き合うと?

真実は?

 情報源は?

など、確認を入れると、その後の反応が無くなるのです。

 これも?

やはり、肉眼で確認できる範囲が、いいのかもね?


勿論、遊びならば、それでもよいですが、本気での対応には注意すべきです。

あなたは賢いから、そのような遊びも止めるべきかもね?

 最近、特にこの種の誘いがあり、内容を見ずに迷惑mailに削除します。

あなたは、どう対処されていますか?

さわらぬ神にたたりなしでしょうね。  


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