2018年10月12日

サガセームスベNEWテクをOne-One、⑧市場

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One、

迷い道・獣道ヘノチャレンジー

⑪-85

⑧市場

少なくとも商品開発では、あるいは経営では、顧客は誰なのか?

市場はどこで、その規模は?購入時期は?だれが顧客か? 短期なのか?長期なのか?

設備投資、市場開拓費、ライバルの数と経営規模は?

営業所の地域性は?

消耗品なのか?耐久消費財なのか?

商品のライフサイクルは?

市場開拓が砂漠の商人への船出なのか?

開口した市場なのか?

まさに、買い手市場の現状では、商品開発の前に市場調査が最大の価値である。

でも、これは顧客の[これが欲し方]の商品提供なら、市場にマッチするが、市場開拓からはじめる商品では、

極めて厳しい船出です。

 この場合は、中小規模のメーカ等では、至難の業です。

やはりグループの力が必要です。

 ただし、日本ではなかなかグループ化の課題があります。

デモ勝ち組になるには、勝てるライバルとグループするのが、ベストでないが、ベターです。

あなたは、起業しますか?  


2018年10月04日

エッセイ、ドンキーマカセ、コンサルの選択は?

エッセイ、


ドンキーマカセ、

コンサルの選択は?


先日の新聞記事やTVで、「タイガーウッズが奇跡の復活」と記事を全面でアピールしていたのです。


しかも、そのコーチは、有名人でなく、研究熱心で、新規な理論を展開するコーチでした。

 ただし、タイガーウッズは、4年間彼に学んだのだ。

コーチの人選をするのだ。  
 
①何かを変えたい。  

自分でがむしゃらにがんばっても、それでもうまくいかず。[何かを変えたいと感じた時に]指導者に足すけを求めることです。

 ○現状分析が自分でできること。

②課題をクリアするために必要なものを取り入れるため、コーチにならいたいことは何なのか?

其れが明らかである。


タイガーウッズは、[自分自身の持っている特性を生かし、かつ体に負担をかけないスイングを確立したい。]の明確なビジョンが

在ったのです。これに必要な力は、[]




選手側の人材登用のスキルが重要なのだと。

例えば、タイガーウッズのケースは、2014年、無名のコーチ、クリス・コモと契約したのです。


かれは[ゴルフスイングコンサル]と名乗っていた。

しかも、彼は、全米の有名コーチに弟子入りしていた。

さらに、彼は、テキサス女子大学のセン・フー・クオニン教授から学んだ、[バイオメカニックス

生体力学]をゴルフのスイングに取り入れたのだ。


、[バイオメカニックス生体力学]の智識だたtのです。


これは、スイング構築のプロセスをまねできることなのです。

ターガウッズは、米ツアー80勝を獲得し、歴代2位の勝数になたったのだ。

①テーショットとパッテング

②ドライバーとパターが改善され、バラバラだったゲームがようやく1つになたのだと。スイングコーチのブッチ・ハーモス氏談。

これらは、如何にコーチ選任でも自らの改善点を把握していることと、ビジョンを持っていることが必要なのであり、人任せでは、

改善されないのだ。


あなたは?


  


2018年10月04日

迷い道・獣道へのチャレンジャー、④知財担当等

迷い道・獣道へのチャレンジャー

⑪-82

知財担当等、

知財担当は、まさに開発、経営の羅針盤的な存在です。

その方向性を確認して企業は、トップは舵を切るのです。

ところが、この知財担当は、20人以下の企業では、ほとんど存在せず、精々、出願担当の兼務社員が入る程度です。

これでは、トップは、知財、開発、技術、人材採用など、万能な能力をよ必要とされるのです。

 それは、基本的に無理があるのですが、経営的に人的な配置ができず、否応なしのトップの兼務です。


 でも、知財担当を置くベンチャー企業でも、近未来からその後の展開までも予測できる羅針盤を持つことになるのです。


勿論、人材がいなければ、それらの期待に応えることができませんが、それは人採用のネットワークか?

トップの熱意です。

 しかも、トップはこの企業の近未来から遠い未来までも夢が語れることが重要なのです。

それに、引き込まれて、いや、それらの話、語りから信頼できるトップであれば、東京などで知財を経験した人材を採用することが

出来るのです。

 それでも、この種人財を採用するには、並大抵の努力では難しく、トップの熱意が現実化すると、予測できる背景が必要です。

トップの単なる話、語りでは、彼らは納得せず、その話の裏を確認しだすので、嘘は通じないのです。

 何せ、情報にはうるさい、熟知している人達ですから、口先の話では、説得できないのです。

知財担当等の役割は、商品化開発の安全性、及びスピードアップ、市場情報、技術情報、人材情報などと、最後に経営トップの

経営判断に必要な情報をいつでもトップ、技術陣、営業トップ人へ報告できる環境にあるかの課題もあります。

 しかも、トップとの信頼感と連携は不可欠なのです。

 是がなければ、経営とぷの舵取りに役立たないのです。速攻の提案など、スピードとタイミングは、最大の宝なのです。

あなたは、このよう人材を獲得できますか?

 しかも、大企業出身者の知財担当が、理想です。

いわゆる、U-タン組です。

是非、市場のモノがあふれているが、コトと商品を連携した商品開発こそ、最優先でのぞまれる行動です。

 是非、チャレンジを、田舎に立て籠っていては、優秀な人材など採用できませんね?
でなく、  


2018年09月20日

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One、 アイデアが市場に出なわけ

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One
⑪-75

アイデアが市場に出ないわけ、

それは、アイデアは、まだ発想の段階であり、具体的な構成まで確定していないのです。

その為、従来品との比較がなかなかしにくいのです。

なぜなら、それは、従来製品の改良がほとんどですから、その違いが分かりにくいのです。

一寸した違いでは、効果が抜群であればいいのですが、その効果測定もできにくいのです。


抽象的に、効果があるといっても、納得出来ないのですよね。

 それは、開発者自身が一番感じているはずだが、自分お発想の凄さに良しれると、これが一番の感覚になり、

目先が見えなくなるのです。

 そこで、第三者の判断が必要になるのです。

第三者は冷静に、客観的に比較対照でいるので、違いが明確化できるのです。

 これは、構成の比較ですが、効果の比較は、なかなか第三者でもわかりにくいのです。

それで、実験機での効果をピックアップして、出願時の指標にするのです。

それは、一応効、果確認をしているので、信用するか、しないか、の判断です。

この点は、だれが間違いで、だれが、正しいかの判断は、サンプル機の製造で再度、確認するしかないのです。

ここまですると、ほぼ、このアイデアの構成、性能、効果が顕著になり、より権利化の可能性が出るのです。

 そこまで、個人の開発者では、費用的に無理があり、アイデアの中途半端な状態での出願となるのです。

是では、メーカは食いつきません。

あなたは、どこまでせめっますか?

  


2018年09月10日

サガセ―ムスベnewテクをONE-ONE、

⑪-68

しばらく、第二創業期を離れ、商品化への新ネタの紹介をします。

 それは、開発者は、世界一優れたものと自負していますが、開発から商品化への

ルートが一番厳しい道なのです。

 それを開発者は、商品化した実績がないと、理解できないのです。


なぜなら、新規市場を開拓する厳しさは、今までない商品をお客に納得して、購入していただくのです。

このハードルは、やはり、商品化の厳しさを知っているメーカが新商品の市場への切込み隊長として一番ですが、

常にそのようなメーカがいるかは?

自分で開発したモノは、自分で市場に売りこんでこそ、商品化です。

勿論、開発段階でこの開発品に、ほれ込み市場での盛況を予測する企業もありますが、それはなかなか出会えない環境です。

それに、市場が急変している今、まさに何が市場の求める商品なのか?

更に、その市場規模は?

 など、個人では把握できない情報が必要であり、少なくとも、ある程度の余裕のある企業が、商品あkに茶連jしてほしいでのです。

勿論、相談は、無料です。

今回の案件は、小型風量力発電装置です。

2m/分の風速での発電でき、バッテリーを三個くらい接続すれば、一日/戸の使用電量を発電できます。

 この、発電装置は約300万円以下で量産すれば150万位なると予測できます。

さらに、中東、アフリカ、東南アジアの低開発国の送電設備の無い地域にピッタシです。

また、総重量は、架台が50kg、発電装置部分が三〇kg位で解体して設置します。

あなたは、このような装置の商品化にチャレンジしませんか?

勿論、開発者の了解が条件ですが、サンプル機あります。

先ずは、観察を。

あなたのチャレンジ精神に期待します。  


2018年09月05日

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE、第二創業期、開発員(研究者)の悩み

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One、

第二創業期、

⑪-66

開発員(研究者)のナーヤーミ。

この時期は、定番商品のアレンジもほぼ終了し、次のステージにおける新商品の模索がスタ-トしており、当時者の研究員は、

既成概念が強く、定番商品の枠から発想が飛び出せず、悩みが深刻でした。


 せめて、先発を30年位連続で維持してきており、ソロソロネタ切りかもね。

それは、同じ開発いいならの話ですが、新人が毎年数人入社してきており、彼らは従来品のイメージにとらわれず、自由に

発想できるのだが?


それが、やはり定番商品を起点に発想すると、その技術思想にまかれる始末です。

この発想法の打開策は?

それは、異分野を見て歩く、いわゆる観察視点を現在の商品と真逆か?全く関係ない分野の商品を見て歩き、その進化の度合いを

客観的に見極めることが、従来の発想パターンから飛び出せるきかっけになると思われた。

 でも、彼らと先輩が同行すると?

やはり、思考が絞りこまれるので、逆転の発想など生まれないのです。

 それで、海外の建材展示会、アメリカ、ヨーロッパなどを視察旅行に参画させ、その異文化の流れの中で、何か、きづき
在れば、幸いなのだが。

この固定観念が頑固であり、人を変えても選択するときに、方向性を絞り込むと、元の木阿弥です。

 ここを打開するには、無関係の立場に置くことが研究者にとって、発想を逆転できる可能性があるように思えた。

勿論、最終的に売れる商品でなければ、意味がないのですが、次のステージで売れる商品の原型なのかも?

色々と、アイデアは生まれてきたのですが、先入感のしバリで斬新性が失われるスタイルになるのでした。

 これでは、意味が無く、ライバルの新商品を見る機会もあり、さすがにライバルは、目の付けドコが違います。

やはり、猫の目なのか?必死にライバル商品の観察、いや抜け道を発見することに視点を置くのですから、

あなたは、どうします。
  


2018年09月04日

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE、第二創業期、時代の流れが急速に

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One


⑪-65

第二創業期

時代の流れが急速に、

この時期は、平成5年ころであり、時代の流れが昭和とスピードがアップした気がしました。

昭和64年が平成元年であり、昭和の流れと、異なるスピード感が感じられたのです。

それは、新人の数が、次第に企業内でも多くなり、昭和の末期には、中間管理職、部長クラス、取締役が世代交代を

始めており、この〇○企業では、それに経営権委譲の転換期であり、組織の大幅な衣替えも次第に差し迫っていたのです。

既に、次期トップのメンバーとして着任しており、準備は完了の組織です。

トップは、経営権委譲の話を、社員に伝えるのに、個人財産の委譲の感じの内容でした。

それは、創業者の意のままに移行する内容です。

 そして、子供たちの委譲後の職位の安定と保証を決めており、社員は、全員解雇せず、引き継ぐとの話です。

其れに本社は当地の置くとの内容でした。

 これは、株上場の希望は、ゼロになり、社員の持ち株制度が無残にも崩れさった時期です。

〇○企業と、創業家は、安泰、それ以外も身分保障がされたのだが、未来に対する希望は。ほぼ絶望的になた日です。

勿論、新人クラスや若い人は、何も感じていないようでしたが,勤続15年位以上の社員は、この企業の未来像をみて、

サラリーマンで1生終わる。
 持ち株の喜びは、水泡に帰したのです。

今まで一生懸命頑張ってきた意味は、自分の企業の感覚があり、心なしか楽しみな対価が期待できたからです。

 それが、ゼロ、これはまさにがっかりの記録です。

あなたは、ベンチャー企業に就職して、最大の楽しみは?それは持ち株制度です。

 その夢が全くない環境、まさに、サラリーマンです。

あなたは?どう感じますか?
  


2018年08月29日

エッセイドンキーマカセ、、商品化?優しい?難しい?

エッセイ、

ドンキーマカセ、

商品化?優しい?難しい?

これは、新商品を市場に出す際の最大の課題です。


でも、新商品の市場や、それに類似しる商品の市場、およびライバルメーカの動向である程度予測がつくはずです。

ですが、新市場に異分野から出動すると、少なくともポリシーが変化しているはずです。

 その変化にマッチした、仕様に仕上げてあれば、思わぬ隙間を突きバカ売れするケースもあるのです。

それは、顧客が教えてくれるケースです。

 その意味ではマーケッテングリサーチをする価値は多いにあります。

その際も、切り口を変える工夫が必要です。

すると、顧客は、これが欲しかったのだと顧客の要望にマッチするのです。

 その実例が最近、ワークマンで起きたのです。

これまでは、作業服関係、工事現場関係の商品がほとんどで、丈夫で長持ち、安価です。

色合いも、昔の現場向きの色合いで地味の一言にまとまれれる色でした。

 ところが、何と別ブランドで開店したブランドが釣り客、登山客など一寸、質の違う顧客が買い求める

ブランドです。

 そのため、色合いも美しく、しかも、価格は通常レベル、品質はこの種メーカの品質より良く、価格は安価なのです。


なぜ、品質をあげ、色彩も明るい色等にまとめ、さらに価格が通常です。

勿論、この種メーカの価格はワークマンの価格より場合により3位、あるいは5割アップ位です。

すると、顧客の種類が変わり、一般の人も立ち寄りやすくなったのですと、

是は、新規市場のすきまが存在していたのです。

 この種市場は、あらゆる業種の存在するのです。

ただ、下請けメーカや零細企業では、残念ながらチャレンジする力(お金、才能、社員)が無いのです。

 それで、みすみす気が付いていてもチャレンジ出来ないケースが有るはずです。

でも、これはチャレンジャーの意識と現実化する手段の選択の間違いです。

 お金は、金融機関を説得することが必要です。

ここで説得できなければ、説得可能な金融機関は、全国あるはずです。

 その意味では、ネタなしの企業、個人事業家は、残念ながら衰退の道を進むだけです。

でも、やる気が有れば、ネタなど発掘できるのです。

情報があふれているこの世界、その選択眼は?

それはプロにお任せを。
 
ただ、その時でも、自らチャレンジしたい分野だけは、決定しておく必要が有ります。

 なお、 ある機関が新商品を発売するに当たり、情報調査(技術、商標、意匠、著作権など)を要請したのですが、

その結論をあまり深く検討せずに、公表してしまった事例があり、後日禍根を残さなければありがたいのですが?

というような事案もあります。

 あなたは、自社ブランドをめざし、新商品を開発中ですか?

是非、一度、顔見世を。

  


2018年08月29日

コラム、水晶太郎、地方創成?誰が行動するのですか?

コラム 

水晶太郎

地方創成は、だれがするのですか?

 良く政治家は、地方創成を行い、国の経済発展の起爆剤と声高らかに吠えている。

地方創成相とか、今回の自民党総裁選の石破元幹事長、安倍首相は、すでに地方創成を謡い文句に、

長年高らかに吠えている。

 でも、一番疑問なのが?

①誰が実行するのですか?

②政府は、補助金を与えて、組織を地方ごとに作れば、後は現地が動き出す?

 これは、組織の付け替えと補助金消化の政策です。

なぜ、出は、この補助金を活用する企業像は?

 多分、これまでも補助金を受けてきた零細中小企業が選択されるだけです。

補助金活用をすること自体に原点が有り、その成果は?

まったく問わないのです。

 これでは何回、何年も繰り返しても水泡、ざるです。

それは、補助金を活用する企業、そのアドバイザー?

③補助金活用促進アドバイザーは、ほとんど、いや全員が大企業出身者か、官公庁の退職者、あるいは

第三セクターの指導員等であり、実務経験がほとんどなく、国や企業のお金を活用してきたことであり、

自分の、あるいは自分が所属した組織の懐は、全く痛まず、国費での(消化=浪費)です。

④補助金の成果は?

是は、1年や2年ですぐに、成果が出るような事業が有るわけでなく、もしあれば補助金など活用しなくても

自ら実施しているのだ。

 すなわち、成果の問わない開発は、アブク銭の補助金の活用(政策の消化のお手伝い)を県や市や国からの

要請で実施しているのが現状でしょうか?

 違うなら反論し、これまでの成果を公表して欲しいです?

補助金の実質黄道帯は、やはり第三セクター等に丸投げです。

 事務的処理でつじつまが合えば、問題ないのです。

⑤開発などは、最初からリスクの塊であり、補助金はその出発点のリスクを低減する価値しかないのかもね?

 其れでも企業の再生を、あるいは新規事業の起業をと検討して組織でトップが決断する事業であれば

ありがちのですが?

これまで何十年と補助金政策を採用してきたのか?

それでどのように産業が変化、あるいは変遷したのか?

まったく検証されていない気がします。

⑥ なぜ、国民は、疑問い持たず、政治家を選択するのでしょうか?

 今回もあるいはこれから先も、同じようなシステムでの補助金政策は、未来にわたり、ゼロ成果?

或いはあぶく銭そのものになるかもね。

⑦補助金と成果の、成功の有無でなく,過程の有無を確認するシステムがなく、単年度で終了?

 これこそが、最大の欠点だと思います。

あなたの見解は?

 
  


2018年08月29日

サガセ―ムスベNEWをOe-One 第二創業期、営業の在り方は?

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One、


⑪-61

営業部の在り方は?


販売会社が営業部に組織替えして約2年が経過した。

営業トップは、創業者の奥さまから、社員からの昇格があり、常務取締営業部長として、〇○氏が着任したのです。

 彼は、販売会社時代から副社長として君臨していたのですから、当然の昇格です。

或いは、横滑りかもね。

 それで、副社長時代は、まさにトップにべったり、いや指示待ち人間でした。

是は、爪を表に出さに時期であり、それから10年後には、牙を出すのですが?

 この当時の営業部は、開発営業とルート営業が有り、開発営業は、新規市場。新規顧客の発掘です。

特に、新規顧客は、ゼネコンなどの大手であり、大型物件主体です。

 勿論、金属サイデング材での顧客開拓もありますが、基本は、新商品の販売先の開拓です。

是こそが営業部の能力なのですが、ルートセールスが日銭を稼ぐので、どうし手も、この担当部署に日があたるのです。

 それに引き替え、難題が大きい、開発営業には、厳しい現実があるのです。

しかも、短期間での顧客開拓などは、まさに苦難の仕事なのです。

先ず人脈在り期であり、このルートがないと、新規な顧客開拓などほとんど無謀です。

 如何に、ヒト人のつながりの世界であり、時間を要する顧客開拓なのです。

でも、この苦労は、ルートセールスを主体にしている営業者にその苦しみを理解するつてを持たず、

なぜ開拓できないのかの厳し目でしか判断されないのです。
 
∴、営業成績は販売高で比較される不条理には、我慢が出来ないのです。

ゼロ:1では、バカらしくて営業活動ができないのです。

 入社が同期の人でも、昇給昇格が繰り返されるのに、この部署の人は?蚊帳の外です。

それは、経営上、最重要な新規顧客の開拓が、弱点となっているのです。

 勿論、ほかの営業マンも、新規顧客開拓に協力するが、やはり顧客が違うのです。

是は、市場開拓と同じなのです。

その為、この部署出身の営業マンは、どこでも、ほかの会社でも営業できる力が育つのです。

 いわゆる、一生の財産です。

でも、現時点での職位、給与からすれば、どこまで我慢できるかなの分岐点です。

 しかも、開発営業担当の人間が、ルートの販売に配転されるケースが少ないのです。

あなたは開発営業、ルート営業?

  


2018年08月27日

サガセームスベNEWテクをOne-One

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One


⑪-59

製造部の停滞


この時期、製造部は、実質、研究所から提示されタ装置とノウハウ、技術の指導をそのまま実施して製品の製造を

していたのです。

 勿論、そのトップは、どちらかといえば、製造部、研究所とまわり、最後に製造部に戻ったのです。

是には、トップの狙いがあり、彼は現場の技術者の範囲の仕事が最適であり、製造部のトップとしての仕事は?

でも、その後、この部のトップをしていた人が研究所に戻り、技術部を指導する組織となり、かれは自動的に製造部

の現場のトップになったのです。

 組織上のトップは、副社長を据えた組織です。

この意味は、言あbの仕事と、組織上の仕事は?

である証です。

そして、彼は、シニアになるまでも実質製造部のトップに君臨するのですが、相変わらず仕事は現場のエンジニアのレベルであり、

組織の仕事は部下が処理できるモノであり、表向きの製造部の代表として顔は並べていたのです。

 これは、年令のなせる業と組織的にこのポストに適任者がらず、自動的に昇格したケースです。

組織では、このようなケースがあり得るのです。

 その意味では、製造部の自己責任が無く、研究所、開発部、技術部からの指揮で製造しておれば、とくに問題が起きない

部署なのです。

 でも、研究所、営業部、総務部は、企画力の競争なのです。

新規な企画なくして企業の競争力など、全く勝てるわけがないのです。

この企画力の宝庫が、実際は、市場にあるのです。

 その意味では、営業部の観察眼は最高の羅針盤名です。

この羅針盤と研究所が、一体化した行動をするそしきに連携すれば、最高の力が発揮できるのです。

企画力+顧客情報力は、鬼に金棒の企画になるのです。

勿論、研究所の即試作がゆうこうな武器です。

 あなたの会社では、この組織的連携が有りますか?

  


2018年08月22日

エッセイ、商品化と開発品とは雲泥の差

エッセイ、

商品化と開発品は、雲泥の差です。


開発は、未来、将来を目指しての先行開発です。

商品開発は、次期製品の開発です。

 すなわち、半年先、あるいは1年先には、市場に出す商品です。

この期間は、サンプル作り、試販売などで市場の情報収集、いわゆる、マーケテングなのです。

その動向を見ながら開発商品の改善、注意点などをチェックし、市場での問題の解消を事前に、発見する業務もあります。

また、製品だけでなく、施工や工具、環境との調和、運搬、など開発品に係るすべての条項をチェックするのです。

勿論、必要なデータの収集、あるいは認定資格の確認などしらみつぶしにチェックして、商品として市場に出た際に


課題が出ないように先行調査をするのです。

 特に、建材では防火構造、並びに製品の個別認定などがあり、業界認定の製品は、そのままでもいいのですが、個別認定は自社責任です。

これらの試験等には、費用と時間がかかります。

その為、少なくとも半年前、出来れば1年前に新商品市場への供給(販売)を結論づける必要が有ります。

いずれにしても、商品開発は明日の顔、研究開発はストック品です。  


2018年08月22日

コラム 自社ブランドを目指せ、

コラム、

水晶太郎

自社ブランドを目指せ、

事業家、零細中小企業なら、


あなたの経営している事業は、何で認識されていますか?

1、企業名、

2、商品名、

3、伝統商品なので商店名、あるいは商品名


4、俗称で、

5、地域性なので昔から、


等の識別手段がとられています。

でも、著名か?知られているか?は別問題です。

 1、は法務局への届け出た企業名であり、ある地域に同じものがなければ登録できます。

 それは、株式会社、有限会社,合資、組合などの団体名、企業であればすべて登録してるはずです。

それで、一般人が識別できるのは?企業の存在がわかる程度です。

2、は、商品名は地域で、あるいは全国的に著名になっている名称です。これは、周知商標です。

あるいあ著名商標です。

3、は、江戸時代、あるいは奈良時代とか、赤福餅のような商品であり、敢えて登録せずにもまねされないし、だれも商品化も

認識できます。

4、5、は、俗称で地域で、昔からとか、言われるもので、地域により商品の中身が異なることが多いのです。


でも、企業を登録したら法務局の企業名は、市役所の出生登録と同じであり、行政の識別用に使われるものです。

或いは、国民番号制なども同じ感覚です。


 では、民間企業は、個人企業は、せめて商標登録で、しかも、商品を開発してこれを全国的に広めることの手段が

最高にやりがいのある仕事です。

 新規に開発した商品なら、ななしは?やはり将来性ある名称を登録し、これに新規な商品を載せて自社ブランドを確立する楽しさ、


面白さ、豊かさ、未来展望さを体験してほしいです。

 下請けに徹する経営には、明日が無いのいです。

 あなたは、そのような、あきらめ、企業の中に、埋もれるんですか?

人生2度なし、チャレンジは、何回でもでき、しかもその度、実績の成果を得るのです。

是非、この体験を目指してください。

あなたの行動を期待します。

動けるかな?

  


2018年07月27日

サガセ―ムスベNEWテクをone-one

サガセ―ムスベnewテクをONE-ONE


⑪-42

第二創業期、特殊市場のライバル戦略は?


少なくとも、大型パネル(複合サンドイッチ板、厚さ30~100mm、長さ3から15m、幅が60から1000mm)までの製品は、

ドイツのヘッシュから技術輸入しタ、大阪の大同鋼板(日鉄の100%子会社、上層部は、ほぼ日鉄からの出向、)であり、

製造装置も含め、大規模な装置であり、滋賀県のある地に設置されたいました。

 それに対して、国内のサンドイッチ板製造、販売企業は、ほとんどなく、冷凍倉庫用の冷凍ボックスくらいで、大きな倉庫こ
の中に、10立方位の四角い断熱ボックスを並べて商品を保存するボックスであり、厚さは100mm、以上のポリウレタンフォームを充填したサンドイッチ板を組み合わせてなるモノでした。

これは、新日本軽金属(新日軽)は、製造していたのです。


 そのほかは、冷凍車等のパネルは、上記したようなサンドイッチ板を、車体の上に設置して保冷車であり、

建材でありませんでした。

その意味では、大型のサンドイッチ板とくくれば、3社くらい存在していましたが、お互いの市場は合致するものでなく、

それぞれが製造販売していたのです。

 ここに,igは目をつけたのです。

大型サンドイッチ板は、金属サイデングの延長線であり、すべての点でスケールアップすれば製造できる製品でした。


 でも、実際はスケールの違いがいろいろと課題があり、防火性、耐久性、施工性など沢山の課題が有ったのです。

しかし、この市場は、いずれ輸送企業の拠点(ストックヤード)、大型店舗の建設費のコストダウン、配送の効率化とIT化で

ある程度の市場が見込める感じでした。

 そこで、数社がこの市場に、参入したのです。

しかも、金属サイデングメーカからの参入です。

 でも、ここで課題は、後発のメーカは、すべて大手であり、金属サイデング専業メーカでは、ありませんでした。

この点は、ややは、何が何でもこの市場で生き抜く姿勢に欠ける弱点を有し、ちょい味見の参入姿勢です。

 これは、やけどする位であり、成功に至る比率が無いといえるのです。

いきるか死ぬかの勝負に、せめて新規な市場に出遅れまいと顔を出すレベルの姿勢では、勝てる市場のように甘いものでないのです。

 これは、IG出も言える姿勢です。

万一は、本業の金属サイデングで経営は安定しており、どくせい市場です。

その為、現況から見ると約20年位足踏みして居た感じです。

あなたは、待てますか?  


2018年06月13日

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE


第二創業


開発型営業マンの処遇?


この時期までの営業部のシステム、組織は、第二創業を契機に、変化するはずでした。


でも、トップが依然のトップのイエスマンであったため、形はかわれど中身が不変の好ましくない組織でした、




 これには、営業マン、特に、開発型営業マンの落胆は、半端でありません。


何せ、大幅な変更が期待されたんですが、結果は、変わり映えしない、首のすげ替えだけでした。


 特に、ココで、開発型営業マンとは、


①新規顧客の開拓、


②新規な市場ン開拓、


③営業取引のパターンを変えるシステムの構築などです。



 勿論、御用聞きスタイルの営業活動は、2割でいいのですが、通常の営業マンは、10から9割が御用聞きです。



 これでは、新規な市場や顧客の発掘は、土台無理です。


ところが、入社時期から、実質的にこの開発型営業活動をしている営業マンがおり、



その処遇は、何と?最低の評価なのです。


これでは、営業部が変革するなど、ありえない現状です。


しかし、この開発型営業マンは、よく研究所に来て、顧客の情報や、顧客からの要望を伝えるのでした。


 このシステムこそが、開発型営業マンと研究所の一体化なのです。


すると、新規な市場や新規な顧客が発掘できるのです。


 しかし、このやる気のある開発型営業マンは、やはり評価に不満があり、ますます、孤立化の道をたどるのです。


 その結果は、定年前の退職につながるのです。


しかも、顧客の中で彼の営業活動を注視しているトップがおり、そこがヘッドハンテングしたのです。


是には、さすがと思いました。

しかも、この新規な市場でも、大きな顧客を引き連れての就職であり、さらに、役員待遇での入社です。


是には、やる気、満々ですね。

 これが開発型営業マンの活用法なのです。

まさに、銀座のホステスが顧客を引き連れての店の変更です。

店は、単に間借り人なのです。

あなたは、どのタイプの営業マンですか?  


Posted by ターさん at 10:28Comments(0)知財サプリ開発サプリ人生サプリ

2018年05月18日

サガセ―ムスベnewテクをOne-One 景観と屋根

サガセ―ムスベNEWテクをONE-ONE


景観と屋根

 第二創業で万を期しての新規参入である屋根分野は、前にも説明した如く、非常に複雑で地域性、歴史、伝統など混ざり、それに気候も

直結した歴史の重さもあるのです。

 その中でも、今も維持しているのが、陶器瓦の建造物です。

城や、歴史的建物、あるいは海岸縁、瓦の産地(名古屋)などであり、施工職人とも連動するのです。

このエリアには、金属屋根材は参入できないのです。

 それは、素材が醸し出す雰囲気などの景観が、金属屋根には無理があります。

金属屋根の特徴を生かした屋根材が、最適市場なのです。

 それは,汎用品(量産可能)、施工が容易、コストが安価、耐久性がある。

更には、構造が単純であり、防水、取り付け金具などの付属品が少ない。

屋根の形状に左右されない。どのような屋根(4つ屋根、切り妻、入母屋、片流れ)などにも採用できる。

もっと簡単に言えば、切った張ったが容易であり、施工が早く、熟練も必要なく、板金屋でなく、大工さんでも施工できる。


それに、上に書いたような特性から、災害などの緊急対応商品でもある。

災害時の建物の、防水、施工スピードなど危機的環境にマッチした商品なのです。

それは、金属屋根材の定尺材であり、運搬、施工、搬送などの便利である。

さらに、最大の特徴は、コストが安い。瓦などは、約10倍位するでしょう。

建物全体にしめる原材料費は、半分以下であり、その範囲になければ、市場でのヒット性は?

耐久性も価格:商品で決まるのです。

あなたは、どちらを選択しますか?  


2018年04月26日

サガセ―ムスベNEWテクオをONE-ONE

⑩-9


再出発の門出、ベンチャー企業の生き様、

平成2年は、


まさに,IG創業20周年なのです。

この年は、最大のエベントは、本セラ、IGセラミック、本セラの新発売です。


でも、これは朝日町の工場に設備を設置したのです。

原料から製品化までのすべての工程を設置したのです。

 しかも、原料は地域の2原材料を活用して特別な風合いの化粧面を形成したのです。


砂を採取した後の汚泥、微粉末の砂です。

この製品は、1200℃で焼成した焼き物です。

そして、連続ラインでの原材料から製品化まで一貫ラインでの製造です。世界初



製造ラインです。

まさに、これまで世に出現していないお化け焼き物です。

この商品の用途は、一般住宅でなく、大型物件用です。

ただ、重いので?20kg/㎡もあり、人間がハンドリングできる重さでない。

やはり、防火的に優れていても衝撃に弱い、断熱性がない。など、デメッリトも多くあります。

果たして、この商品の展開は?必要なのか?

結果から見れば、大失敗でした。

必要のない開発でした。

これは、先行し過ぎた開発であり、市場の流れを読み切れない失態です。

勿論、経営的には、無傷です。


あなたは、このようなチャレンジしますか?  


2018年04月25日

4月25日の記事

⑩-8


再出発の門出、ベンチャー企業の生き様、


創業から振り返る。


まさにベンチャー企業そのものも企業であり、その前の瓦屋、かやぶき屋根改修工事業者、


神社、お寺の建立、などを経て、これら市場の規模拡大が終わり、縮小の方向へ突き進む中、



新市場を目指しての断熱金属サイデング市場への参入です。


それが、未知の市場で利、新規な市場だったのです。


いわゆる、乾式工法、リフォーム事業の市場であり、予測外の市場としては、震災などの際に

緊急的に使用できる建材として、軽く、腐食せず、断熱性もあり、まさに最適な建材でした。


それがタイミングとして世界的な省エネルギー時代と共に、追い風の市場へと変貌したのです。

まさに、先見の命といえるかも?

でも、この市場は、これまでの建築関係の分野のかかわっていないと?

流石に情報キチガイの面目躍如です。

そして、創業から20年近くになり、この種金属サイデングが衰退する傾向になく、さらに大型物件への

採用と市場が拡大したのです。


 その意味では、初期に予測した市場が大きく変化してきたのです。

其れも、金属サイデングの延長線う市場です。

あなたは、予測できますか?  


Posted by ターさん at 09:57Comments(0)知財サプリ開発サプリ経営サプリ

2018年04月19日

サガセ―ムスベNEWテクをOne-One

⑩-4


再出発の門出、ベンチャー企業の生き様、


経営と知財

この時期は、平成元年であり、本社も新築され、国道13号線に近い、20000㎡の敷地に建設した3階建ての

新社屋です。


 勿論、1階のエントランス部には、自社新製品をサンプル施工しており、訪問者が、あるいは業者が

だれでも見れれ展示場です。


 そして、総務が3F,2Fが研究所、1Fが営業(販売会社)の配置です。


この時期は、会社はの成長段階であり、次の新製品の発売に向けたいろいろな準備をしていた時期です。


また、知財は、あくまでもフォロウーと新願の目を模索して、開発者との連携を強化していた時期です。

特に、知財担当の社員と開発者との連携が最大のテーマです。

 知財トップがいつまでも知財を指揮していては、社員が育たず、ある程度任せる方式に運営を

切り替えたのです。

 そして、知財担当責任者は、新規な技術、発想などを外部へ求めて日本全国の開発者、新聞記事を

を頼りに、わが目で確認するため出かけたのです。

勿論、一人では?

やはりその技術関係の企業の開発者と一緒の行動を目指したのです。

 それは、業界NO、1であるが故の行動でした。

 
そこで、島根県、長崎の天草、大分の別府など、あるいは大阪の個人開発者なども訪ねて

その真意を確かめに出かけたのです。

 勿論、費用は?

でも、開発市場の現実を観察するのには、最高のステージです。

 あなたは?  


2018年03月29日

サガセ―ムスベnewテクをOne-One

⑨-31


再出発の門出、ベンチャー企業の生き様、


健康住宅、

住宅は呼吸する。=人体と同じ機能


まず、健康住宅は、人体の各種機能と同じだとの構想です。


それは、住宅も呼吸するのだと、すなわち、生き物なのだというこが原点なおです。


この理論からの住宅のあるべき機能と、構成と、デザインです。


例えば、エアサイクルは,人体の肺と同じ機能です。

 住宅内の空間の空気のよどみをなくし、新鮮空気を流通させるのです。

其れも、床下から天井、屋根からの排気です。

心臓は、送風機、モータ、など。

血液は、空気そのものです。

湿気は、温度などのコントロールは、計測器とモータ等の連携です。

コントロールセンター(制御盤)の設置です。

加湿器、加温器、は居住空間のあるべき空間であり、床と天井間の温度の均一性

、湿度の保持、などで、換気は窓の開け閉めです。


内外壁な美観と機能の補強です。

断熱性、意匠性、外観の美的感覚と機能の連動です。

それに、耐用年数が、住宅の寿命です。

それも人体と同じ機能を備えれば、長持ちするし、生きています。

不具合は交換するし、メンテナンス、健康診断も必要です。

害虫とネヅミなどの侵入防止も必要な機能です。

それに、躯体の耐用年数は、空気の流れと湿度、温度の関係です。

それをコントロールしておけば、躯体も長持ちします。

人間にとっても、高条件の居住環境です。

 ここの着目したIGエアサイクル住宅は、まさに画期的な住宅なのです。

この当時は、これらの設備投資が200万円/棟かかり、割高感が有りましたが、

現在の住宅では、ある程度のこの種機器を設備している時代です。

この開発は、まさに画期的ですが、時代が早過ぎたのです。

あなたは、どのように考えますか?  


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