2013年11月28日

営業の苦痛からの脱皮

営業の苦痛からの脱皮は?
企業、商店、個人事業家、個人にとっても売上がすべての収入源になる。まだしも個人は別として、それ以外の事業体は死活問題である。倒産ニュースの要因には、売上不振だと書かれている。たまには黒字倒産もありますが、これは経営の舵取りの誤りであり、慎重に現状の把握をしていればありえないことである。しかし、それ以外の経営不振は、結局最終段階の【売上減少】である。それは投資額に見合う売上がなく、赤字がでるためである。そこでこの売上アップには、営業マンに
プレッシャーをかかるのが経営トップである。しかしながら、単にプレッシャー、ノルマアップを命令しても無手勝流では、戦えない。しかも、それは、営業マン個人の資質と商品そのものの需要度合いに係る。よってうる上げを上げる玉を、手段を、システムを変変革する必要があるのかも?この時点で経営の抜本的サーチを行い、必要なら外部見解も拝聴することが重要である。そのための投資は一番必要なものである。それすらけちるならそれは、当然の摂理になると思う。その意味でも社員の中には、それなりの感触を直接顧客に接している分正直な見解が得られるはずである。しかし、見解を話せるような雰囲気がなければ無駄になるだけである。その意味でも一番現場を知っている営業マンの感覚を確認し、更に自らも現場に出向き肌で確認しながら即急に現状打開策を練る事が,肝要である。勿論、行動は早いことに越したことはないが、常に正直に素直な心で現状を見る、人を見る感覚が必要である。先入観で把握すると結果は、押して知るべしと思う。是非、これからは売上がすべての時代であり、その玉の選択には、経営そのものが掛かる要素で溢れている。この玉の選択眼はトップは日々訓練して磨く必要があります、則ち、情報収集の力である。
  


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2013年11月28日

夢を現実化しませんか?

夢を現実化するには、
この課題には、主体者の意思表示することがまず第1である。何時も、地域活性化、下請け脱皮、開発と知財と経営のトライアングルを回転させることが目的、目標、願望を達成させるシナリオとの信念を持ち、行動しています。しかし、現実は空回りのきらいがあり、現実化するために再度、見直している最中である。誰もが地域活性化は目的であり、下請け脱皮は願望であり、目標は開発と知財を経営に取り組みながら企業の経営転換を図る手段であると信じている。しかし、いざ、行動に移す地域や、下請け企業が中々踏み切れないのが約8年の企業訪問等の経験から解る。それなら夢も現状からの脱皮も、自社ブランドも地域活性化もゆめ物語なら、夢を見るだけ無駄かもしれない。けれど夢も希望も将来の可能性もあてのない地域に幾年在籍しても現状から脱皮する雰囲気、感情、ライバルもなく、その地域のモデルも存在することがなければ、奈落の底までの道連れで一生を過ごす事が自分で容認することになるが、それで満足なのか?或いは止もえないことなのか、現状に甘んじる先を予測できないのか?現状維持は下降線をたどることしか有り得ないのである。そのことすら認識、あるいは感じないで日々暮らして一生をその企業、組織で経過することに疑義が感じないのかも知りません。それでは時代の変化に全く取り残されて時代錯誤を招いているのが自らであるから、結果も当然に自ら受ける理屈になる。それではあまりにも残念であり、若ければ若い程、現状の破壊、打開を最優先に置き、そのことにチャレンジすることで、結果として首記の案件がい方向に回転し、総体的に広がれば、地域の活性化と地域ない競争でさらなる展開に弾みが付き、更に地域拡大とつながる理想的な予測が可能である。その意味合いからも各零細企業のトップは、社員の将来の夢と希望と目標を共有してこの経済も精神も国の行政、司法、立法にマッチさせた経営方針で現状打開に取り組み行動を示してください。近隣の地域の方は、是非、行動で感触を見せて欲しいと思いますが?
  


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2013年11月27日

集客の悩み

集客は科学であるとの原則に対処するには
ある書籍を読んでいた際に、【集客は科学であると】書かれていました。しかも、いくら祈ったり瞑想したりしても集客には繋がらないと。全ては科学的な根拠があり、それを踏襲することが早道であるとし、確実だと。それは当然のように思える。やはり原理と結果があり、人間の心理だけが特別なわけでない。しかも、人間は感情と衝動の動物であり、つじつまの合わない行動も取り得るが継続的な意味ではありえない。突発的な自体にのみ生じる行動だといえる。それならばそれぞれの業界で、【集客は科学である】を実施すればその成果は確認できることになる。【因果報応】である。すると、集客に悩んでいる経営陣は、この原則に従って現状を見直し、それなりの対策案を検討していけば道は開けると思う。特に、ITだからとかネット販売でも合致すると予測します。そこで、現状との対比には、1)トレンドに対して、2)パラダイムに対しての視点から現状を分析してみるのも大きな差異が見いだせる。特に、政治、経済、世界の情勢、資源戦争、人口と市場の変化は構成員の世代格差、発想の相違、生活環境の違い、食生活の相違など多岐に渡る。その中で自社の置かれた市場、顧客構成、商品構成(ものに限らずノウハウ、技術)、ライバル構成、技術の発達過程と現状の解析レベル、バイオ関係やエネルギー、エコなのか新規なエネルギー開発に関わる産業かなど、小さい視点から大きな展望を見る視点で列挙して、さらにそれぞの世代で議論して最終的に何が違い、何をすれば集客を科学的におきなえる手段なのかを見分けることが集客の基本であると思う。特に、顧客の変化は、最大の課題であり、何が欲しく、何が好きなのかなど感情をモロに発掘できる要素に如何に直視できるかの観察眼お鋭さが必要である。それに未来の展望は予測が必要であり、現状の把握なしに未来を見通せるはずがないのであり、その意味でもこの時点でパラダイムとトレンドの再把握は直近の最大の課題である。それも自社でのもの検討でなく第三者の見解も無駄でも参考にしてこそ客観性がある。
  


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2013年11月22日

近隣の還暦男のチャレンジに期待

還暦からの行いにチャレンジは、
近隣では、よく認知症患者がどこかに出かけて関係者は消防警察まで巻き込んで周辺を探し回る事例が多い。これは定年後とか、何もやることがない人に多い気がします。しかも、恵まれて心配事があまりなく、平々凡々と日々暮らしている人が多いはずです。これは日々の生活にインパクトがなく、感動もなく、感謝も必要なく、心身共にハングリーな状況にもなく、悠々自適の環境にある人に起きるケースが多いように見受けられる。しかし、還暦は人生80年(男の平均寿命)からみれば、20年以上あり、これまでの経験を生かした事業、趣味の延長線の起業、関係者との連携によるグループ活動などやる気になれば多数存在する。しかし、男性は職場を離れると、一般的に家に立てこもる傾向があり、情報も遮断され、興味も薄れ、他人を意識しなくなる。これは最大の機器である。やはり世の中は多数の人間とのコミユニュケーションで成り立ち、笑い悲しみ、飲み会、旅行など単独行動よりも集団をつくることが多い。これは鳥も直さず刺激に他ならず、ショックの一種であり、大いに脳に活力を与えることになる。則ち、脳の思考に空白の時間を作りだし、環境変化に対応すべきすべての情報が働き出す。しかも、人が集まれば、必ず競争原理が働き、更に刺激はヒートアップすることになる。この競争原理に関心が薄くなり、あるいは無関心になると、集団の中での行動が苦痛になり、離れていき、則ち、無関症候軍になり、ますます言葉、行動の範囲が減少することになる。そのため、まずは還暦男性は趣味にどっぷり浸かり暇のない人な特別とし、それ以外の人は、人と話す、競争する、集まるなどのいコミュー二ケーションの機会作りに精を出す習慣をつけるべきです・やることがなく、店から店を歩き回るのも一つですが、元気ならばそれぞれの目的の中で1つでも見解が合うようであれば集まり、その進捗、展開を図るべきであります。是非、その意味でも現在は還暦の人より年齢が上の人が元気であり、そのリーダシップの旗振りをする人も重要な役割であります。この世話好きがいないと、物事は進まないことが多いのです。世話好きは人に関心の度合いが他者より多いのです。これは最大の武器です。是非、その位の人は人寄せパンダになってみてください。その裾に当方も連なりますからね。
  


Posted by ターさん at 14:06Comments(0)人生サプリ

2013年11月22日

危機回避は情報源の力

危機回避は情報の有無
最近の世界はサイバー攻撃や情報盗聴などで賑わしている。しかも、これら情報が国家交渉や企業交渉でも何時も活用されているとはずである。一番確実なのはスパイでありますが、これには、人財選別と訓練と信頼性が需要であり、最近のアメリカ情報局(NSN)のスノーデン氏のようなケースは歴史上非常に多く、かつ2重スパイなどもありえる。しかし、一般的なビジネスでは、やはり人脈が最大の情報源であり、それ以外は公開情報の収集から予測する情報、あるいは盗聴もありえるかも?その意味で情報に疎いのは、日本が最大であり、国の姿勢がそのレベルであるから、民間ならそれよりはマシかも。日々戦闘態勢のビジネスマンにおいては熾烈な戦争であり、それを決するのは情報源と量と推測のトータル力であります。その意味では大企業は国際競争の真ん中にいるのでぬかりないでしょうが、それ以外の企業では、多分、トップが最大の情報量をもち、それ以外はそれぞれの担当者がそれなりの情報を所有するが、その価値判断は、適当かも?トップに上げるべき情報かもしれないのが、価値判断や重要度の判別ができず、そこのレベルで頓挫しているケースが多い。最近の金融機関と暴力団の関係、大手ホテル、百貨店の食品偽装なども事例が沢山あります。勿論、これらは氷山の一角でしょうから?信用の定義すら、になる。何が5ツ星、これらを考えると日々、情報の価値判断を訓練して置くことは今後のあらゆる世界で重要事項であります。まずは、身の回りの情報から判別して整理しておくことが今後の力になりますし、日々の情報、例えば、人、新聞、雑誌、TV業界の集まり、展示会なども含めて情報の山です。これは砂漠でダイヤモンドを探すに等しいくらいの難しさがありますが、日々の訓練で判別眼が養われると、即に感触がわかるようになり必要なものは収集し、無駄なんものは放棄する方法が身につくはずである。まずは、情報がすべての危機回避に役立つことを頭に叩き込むことです。
  


Posted by ターさん at 11:30Comments(0)社会サプリ

2013年11月21日

トップ発掘の旅

ベンチャーからそれなりの規模企業もどきのトップの発掘の旅
何時も、なぜこの地にモデル企業があるのに誰も真似をしない地域に疑問を抱きつつ事業展開しています。それはベンチャーから現在の300人規模まで事業展開して成長しているある企業の考え方の模倣であります。この模倣をする際のキーポイントは、起業トップの経営方針が自社ブランドでのみ生き抜く経営方針とビジョンと目的市場の予測性と夢の実現を目指した確固たる勇気がありますか?勿論、命や財産を欠ける厳しい現実に直面することさえありえるかもしれないのであります。それ位の勇気と決断力と自らの事業計画とスタッフ(参謀の収集)が集められるか?その際は、即戦力の人材達であります。スタッフを教育してその育ちを待って事業を起こすわけでなく、あくまでも地域にマッチした商品を開発して市場を発掘しながら商品を提供していくのであります。これは新規な商品であればあるほど市場の開発は、簡単でありませんが、本当の需要がある商品はいずれ顧客が目を向けてくるのです。その最たるキーマンはトップです。このようなトップがいれば、市場開拓、商品開発、商品生産、販売などは、後についてことであります。しかも、参謀(人財)集めはトップの創業期の最大のテーマであります。しかしながら、現在までそのようなかけ等すら見られることもなく、経過しています。でも、どこかに隠れキリススタンのど特、潜んでいるのかも?勿論、まだまだ諦めるには、残念であり、近隣の地域まで広げての開拓、発掘も必要かもと思い始めています。しかも、時間的にはやはり10年は必要であり、現在の年齢を考慮するとあまり、時間がないと言えるかも。しかし、この夢を諦めれば地域から第二のベンチャーからミニ市場で全国NO,1(シェア30%以上)の企業もどきの誕生は期待できないかも。勿論、この企業のヒストリーにとらわれることなく新規な形態での事業開始もありえますから、まず、トップは手を上げて欲しいですね。
  


Posted by ターさん at 14:57Comments(0)経営サプリ

2013年11月21日

顧客発掘が最j重要

顧客発掘が最重要
事業においては、まず顧客がいることが最大のテーマです。顧客さえ確保できれば、人、モノ、カネはいくらでも準備できることであります。まず顧客ありきであり、その顧客が何を欲しがり、何を好むのかさえ把握出来れば市場を制覇したようなものであります。しかも、この顧客の動向を日々観察して変化や兆候を見つめながら価値観の変化を見ながらその先の情報提供で誘導する企画を立てることであります。常に顧客は変化を求め、放任や均一や継続に飽きる癖があるます。やはり新しいものとか、川変わったものとか、他にないがここにのみある特殊性とかに感動するものであります。それは画一な商品には。全く業者に踊らされているものがほとんどである。それも、TVやコマーシャルにスターの起用などで、顧客が中身よりもこの表書のインパクトに引きずられた衝動買いを誘い、その後もその連続弾を打ち放し、癖にさせる裏技にまんまとはまり込むのが多いらしいと。本当に商品の価値やニーズを把握しての商品かは?やはりコマーシャに陽動されてしまう顧客軍の多さがあり、烏合の衆に成り下がってくるのかも?賢い顧客は、それなりの情報を入手し、確証しながら助走して次第にクチコミや品質や用途の確認などを行いながらじっくり市場に浸透数r商品が長寿商品に変化するのであり、線香花火のような商品は、徒花、キワモノといわれるものが多いらしい。でも急場しのぎにキワモノもあれば、助かる時期も有り得るでしょう。しかし、長続きしないので信頼性を築きながら長い商売を目指す顧客作り発掘を目指す良いと思います。やはり保険業者の世代間さえもつなぐ市場を作ることが理想であります。それは日々の顧客開拓と商品創造と市場に変化、心理的な変革、情報戦争に打ち勝つ信頼の絆つくりでしょうね。まずは核になる顧客発掘を目指し、アメーバ的な市場育成で顧客発掘に勢いを付けることです。

  


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2013年11月20日

零細下請け企業の活性化は?

零細下請け企業の活性化の決め手は?
まず、自社の何が特徴(売りもの)を把握していますか?しかも、その中で自社のみしかできない売りもの(技術、ノウハウ、加工精度、機械の大きさ、加工の速度)がありますか?それに従業員の技能やIT操作の熟練度は、応用編は、プログラムを新規に作れますか?などであります。勿論、自社の特徴的な加工による部品がありますか?部分加工に優れていますか?製造能力/日は?従業員の熟練度技能程度(技能1級とか)、管理能力は?経営状態は?バランスシートは?企画力は?交渉経験は?見積もり経験はなど多数の項目が挙げられます。しかし、多分、この種企業規模では、トップがほとんど受け持ち、社員は部分的なモノを専門的に担当しているのがおおいのではないでしょうか?それでも自社の中のNO,1,他社にない優れた人は?何が最大の特徴ですか?など日頃から実態を把握しておくことが今後の課題や(テーマ)、強化点などを即座に対応できることになり、スピードの時代にマッチした経営であります。それが上に掲げた項目のうちどこまで一覧票にまとまられているかあるいは、頭に叩き込んでいるか?それとも秘密事項以外は全員にわかるように見える化がされているか?それとも人事の評価基準はだれでもわかりやすい方式になっているか?であります。しかし、やはりトップの経営方針や経営計画、将来展望を社員に繰り返しわかりやすく話していますか?組織力は、具体的な事案に対しては最大に力を発揮しますから。それもモチベーションがさらに輪を掛けて力を発揮しますので日頃の全体把握が如何に重要かがわかると思います。多分、自分では解っているつもりでも書き出してみると半分も書き出せないのが現実かも?もし、直ぐに書き出せるなら一覧表がすぐ出来て開示すべきであります。まずは社員と自社の課題は何か?しかもすぐに解決すべき項目、時間を掛けて決定する項目など収集選択も意見集約の上、トップが決定して周知徹底させ罰則も報奨も設けます。報奨は金額等が大きくならないように注意を払うべきです。まず、自社に置き換えて、いずれは自社ブランドへの助走のつもりで始めてはいかがでしょうか?
  


Posted by ターさん at 14:56Comments(0)経営サプリ

2013年11月19日

地方の零細企業は生き残れるのか?

下請け主体の企業の地域の活性化は夢のまた夢か?
何時も中小零細企業を訪問すると、工賃稼ぎの仕事で忙しいケース、あるいは暇で仕事がないようなケースに出くわします。しかも、この傾向は増すばかりであります。これは何を意味するかは?説明するまでもないと思います。企業の明日はあるのかないのかの厳しい状況であります。そのため数年前から地域の発掘として自社ブラン化へのチャレンジを呼びかけてきました全く、無反応であります。この現状では、ますます地方は疲弊するばかりであり、人口減少も拍車をかける悪循環が早く回転することになります。それを抑制、あるいは阻止するために国、県、自治体がそれぞれの補助金やコンサルやアドバおザーやエキスパートなる制度を設けてなんとか企業自身がその気にさせる呼び水を提案していのだが、この種の制度すら関心を示さず流れに逆らわず乗っている感覚に見えるが。それでも無向きもしない、なぜか関心度合いが低い。それで誰か、どこかの企業の中には、自社ブランドを目指すトップが1%、あるいは1人でもいれば、関係者の支援策も効果的に働くのだがと、疑心暗鬼の感覚であります。しかし、必ず誰か一人でも存在するとの確信で日々、プロや訪問を継続するつもりであり、是非、手を上げるトップの出現がまちどうし気がします。果たしてその思いは徒労に期するは?
  


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2013年11月18日

ライバルに勝てますか?

連絡ごとでもスピード感に劣り、ライバルに勝てますか?
先週にある企業に出向き、お願いの案件があり、それを所定の機関に連絡して手続きをとって欲しいとおねがいしてきました。そして、今朝mailを開けてみましたが、その要請の結果が報告されていませんでした。これは依頼先の行動がなかったからある機関は、対応していないのでしょう。しかし、当方は、あえて催促して要請を依頼するには、時間的な短さがあり、躊躇している。勿論、この案件の成果や結論に良い結果に預かるのは、A社のトップであるのだが?このようにお願い案件にすぐ反応すかしないかは、ビジネスにおいては、重大な影響を及ぼす。今回の案件が初めてでなく以前もお願いしましたが約1週間遅れて対応したようでした。しかし、やはり時代はスピードが要請されるものであり、折角の宝を自ら放棄するような感覚に、注意すべきと思います。何事も必要な時に必要なモノがなければ、価値が半減するかアダになることが生じます。いずれにしても結果が○。×にかかわらづ対応しておけば、次の行動が起こせるのです。しかも、相手の反応を見ながら。これは行動からくる成果である。今回の案件には、この会社の経営方針を大きく左右する内容が含まれているのにも関わらず、その意味合いを十分、理解しての行動か?やはり、下請けを脱皮する気持ちであれば、先んじることでその先の判断ができる貴重なシグナルを掴むことがである。これは行動があっての成果であります。やはり、情報には時間的な陳腐さがありますから、その価値は行動で確認するのが最適かも?
  


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2013年11月15日

零細企業の下請け脱皮を目指す武器

零細企業の下請け脱皮を目指す決定的武器は?
昨日も6人位のダンボール製造販売を訪問した際に、以前、面白エネルギ発生装置のアイデアを発想したと、話していましたが、その後の展開を聞きたくで出向いた。勿論、以前はある会社の社長にあってもらいものづくりの原則的な筋道を指導してもらった。その兼ね合いもあり、近況を打診に出向いたのである。しかし、工場は静まり返り、製造工場の雰囲気が感じられない。そこで、現況を訪ねたら、景気は一向に上昇せず、厳しいとの話でした。そして近隣景気も皆同じような環境だとの情報でした。そして、自分は現在、権限をできるだけ部下に移譲して行っているとの状況でした。しかし、移譲された部下は、この厳しい経済環境でどのように対処するつもりかは?少なくとも何らかの武器を与えられれば最高の場面であるが、その種はあるのに、それを育成していないのが現状だと。以前の発想段階からミニサンプルの試作すら進んでいないらしい。それでなぜですかと聞き返したら、確信が持てない、理屈的には成り立つが?通常はこの段階であれば、ミニサンプルを試作し、機能を確認するのが開発者の取るべき手段である。それも、上記で指導した社長は話していたのであるが?やはり行動が伴わないらしい。これでは開発の進捗はありえない。そこで、まずミニサンプルの試作をDIYから部品を調達しても可能なものであり、直ぐに着手できるのだが、やはり年齢的な意欲と移譲という環境が精神を積極果敢にさせない原点かも。でも折角の発想の可否を確認することが先決であり、敷いては自社ブランドの道すら開けれ可能性を秘めているのである。そこで、次回に出向きその道筋の確認とやる気の叱咤着綺麗をやり、最後のお土産的な感覚で開発を社員にプレゼントすることが最後の使命と断言できるのだが?
  


Posted by ターさん at 16:14Comments(0)経営サプリ

2013年11月14日

地域の零細企業のトップの話

地域の零細企業のトップの話
先ほどある企業を訪問した際に、この地域は景気回復の兆しすら見えない。多分、大企業での話であると。それは先日訪問した企業でも同じような傾向の話しを聞いた。それでは内閣府が発表したデータは?勿論、企業の98%位が中小零細企業であり、その数値から見て今回のデータは、何を基準にしての景気動向なのか?勿論、足元の地域だけの経済環境での判断には危険性が潜んであいるが、やはり実感が輿論を左右するはずである。マスコミは景気回復、インフレターゲットの目標に向かってのPRに聞こえる。しかし、この種データの真意を正しく読む心構えは、誰にも教わっていないのである。ここに最大の危険性が潜んであいると思います。正しいデータがあるのかすら?その根拠すら?そこから展望を読み解くことも。至難の業かも。でも読み込む凄さに注目すべきと思う。さて、これらの予測は、正しいのか?大まかな方向性は、感じ取れるからそれでいと思うのかです。しかし、現実の格差には、脳が絹機能しているのか?いろいろなトラップがあるらしいので、分解してじっくりと冷静に判断する時間と環境を準備するのも自己責任でしょう。これらは今後の世の中の動きや自己の行動記範囲大いに参考にするといのかも、でも自分のことになると客観的判断が鈍るので色メガネがかかってしまう。それは勘案した結論をもち訓練が重要なのかも?それにしてもアベノミックスの地域への拡散はいつなのか?
  


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2013年11月13日

熱心な経営者の目は濁らず

ある生食麺類へのチャレンジ
先日、電話を頂いていた社長から今日の12、20分ころに来いとの話でした。そして一緒に昼飯を食べようとのことでした。そこで出向いたら普通はこの種麺では組成分が異なる麺のため3分で出てきました。それも冷凍した麺だと。しかも、この麺は冷凍してから30日は持ちます。解凍は熱湯で3分あだと?一寸、疑いたくなるような話ですが既に数年間ネットで販売しているとのこと。しかし、お客様は、但し書きをほとんど読まず、常識外の行動をとるとの話でした。折角の美味しい冷凍麺を美味しくなくして食べるような工程をとっていると。それでは全く美味しくなくなるようにしているのだと。やはり、但し書きはじっくり読む必要がある、よませる努力も必要だと感じました。特に、但し書きには、注意を引くような配慮が不可欠である。今回はその後の事業展開を拝聴するのと、今後の開発方針などを確認するためでしたが、恐ろしく面白い商品展開が期待できる物質の発見で息が上がり、全国展開の武器にしたいと。敷いてはこの商品の権利はどのように構築するかとの待ってました相談でありました。これには地元での発展成長の原動力になればと、ワクワクするようなはなしでしたが、一寸、食品のため試験が必要であり、かつ量産タイプの確認も兼ねるから暫くの期間、調査するなどして周りの技術を確認するのに絶好の機会を頂いたと思います。そこで、このような自然の存在する物質が思いもよらない効果を発揮するなど今流行りの言葉を借りれば、【想定外】である。
しかも、着眼点が極めて面白いので商品化において、量産化ができれば、鬼に金棒の商品となりうると判断しました。このような製品の商品化に関わる機会に恵まれたことに感謝せずにいられなり、散髪して精神の正常化(冗談で時期が来ており伸びていたから)を確認した。さて、このモノの調査はあすから本格的に始め、その結果を依頼者に報告する楽しみも増えたし、もし先行文献があってもその活用分野は無限にあると直感的に思う。明日が待ち遠しな?まさかの自社ブランド企業の発展が期待できるからである。
  


Posted by ターさん at 16:06Comments(1)経営サプリ

2013年11月12日

自社ブランドへの歩みへ

零細企業の自社ブランド作戦のチャレンジ
昨日、電話が鳴り、アリ開発品の改良と用途拡大を目指した開発の技術的構想が纏まり、概略を作り上げたので今後の展開も含め聞きたいとのことであった。昨日は私用兼公用の仕事の関係で今日の午前中にお願いしました。早速、今朝出向き損詳しい内容を拝聴しましたが、まだ構想段階であり、試作がなされていないのでした。しかし、図面的には改善点の図面が三次元化されており、試作できる環境に近いものでした。ただ、以前出願してサンプル品を100個製作し、その用途開発もかね展示会に出展し、知り合いのメーカに打診してこれらメーカの機器に組み込み、新規な機能を付加できる話が進んでおり、この零細企業の狙い目に焦点がバッチリである。しかも、今回は小型には種々の機器があるが大型には転用できないのだと。そこで、用途の開発もかね機構にも新規発想を導入して目的機能も具備できるサンプルの試作でした。でも加工技術が極めて難しく簡単には製作できないが、そのメーカを発掘できたと。そして新規に付加する機能も2個有り、1件の出願でのカバーは難しく、今回は2件になる可能性が大と感想を述べた。それはそれで良いのだが、決算期が12月なのでそれに間に合う納期にして欲しいとの要請でした。勿論、事務所として目的に合わせるように対策するのが最低限の約束であり、それ以外はな中身のチェックである。これとてプロとしての仕事であり、役立たない出願などには1円も支払う必要もないと思って仕事をしているのであり、無駄な出費などさせるつもりなく、故にチームでの対応もしている。今回の案件はこのメーカのシリーズものの第2弾であり、力が入るドライバー的シーンであると。このような企業が続々現れることを期待したい。
  


Posted by ターさん at 15:43Comments(0)経営サプリ

2013年11月08日

個人発明家の商品開発までの道筋に?

個人発明家の商品化までの道筋の欠落
今日、午前中にある人が自分の発想したアイデアを商品化したいのですが、どのようなスケジュユールで、費用は販売できてから支払いのですか?など、社会の常識を疑いたくなる知識の少なさにびっくりしました。そこで、始めてお会いした際に過去の基盤を知るためにどのような仕事の経験があるのか知りたくで打診したところ、個人情報は最小限にしたいとの要請でした。勿論、それ以上の質問は控えましたが、発想者の土台をしれば話をどこから始めれば理解してもらえるかが大予想、わかるのですが、過去の経験知識が闇の中では、話も質問された内容に焦点を当てるだけであり、トータル的な解釈ができないと思う。そのものに関しての回答になる。それではその裏付けは?その解決法は?その加工技術者のいる企業は、素材の調達は?少なくとも初期費用の準備はなど、質問すれども殆ど?発想を提供したらそのあとはプロジェクトにようにチームになって商品化まで請け負うシステもがありませんか?そのようなコンサル会社はあるかも知りませんが、その分野にもよると思いますと。また,官関係の機関でそのようなシステムを所有してチャレンジしてくれるところありませんか?勿論、費用は官持ちだと。とても出ないが他人の褌で相撲を取る感覚であり、ビジネスの経験や経営の経験も定かでない。話の内容からはなさそうに思える。これらの全てを委託したら予想がつきませんがかなりの費用が要求され、しかも目的の商品ができるかは?形だけは出来るかもしれないが、品質、量産、コストなど、他に顧客とのルートはネットで販売するとか、安易な考えでモノが売れるのか?その商品の市場は、量は、対象の顧客数は、など事前調査の段階すら完了していないようでした。その上、発想をメーカに送りつけ、返事をいただけないかと。その際は、出願されていないとメーカは困ってしまうので出願をしたものですかと確認する。それはモノマネをして、人のアイデアを盗んだと言われるのはメーカにとって致命傷であり、そのような事態を排除するのがメーカの対処法であるから、いずれにしても自己資金ゼロからの商品開発の発想は、ちょっと理解に苦しむ。あなたならどのようにか投げますか?
  


Posted by ターさん at 15:25Comments(0)開発サプリ

2013年11月07日

勝負に勝つが危機打開の条件

勝負に勝つが危機打開の条件
昨日大学院の講演が終了した後、帰りの新幹線の中で今日の講演の中で、生徒の受け取り方は?では自分は今回の話から改めて何を学ぶのか?いろいろ考えて見ると、やはり何事も最後は勝つための準備が必要だと改めて思い知らされた。それは歴史は勝ち組の歴史であり、負け組の歴史は裏であり、滅多に表に出ない。特に人々が話を聞いて面白いのは勝ち組の歴史であり、現状と創業時からの変遷に興味が湧くものであり、その延長線にどのようなドラマがあり、弱手の回避やその対策に画期的な手段を導入した理由は発想の原点を知り、その応用が現在の時代にも役立てる要素が含まれているかの関心があるのだと。単なる勝ち組の歴史には意味がない。そのまま実行しても時系列の変数があり、結果に大きな隔たりが出てきて、役に立たないのが実態と予測するからである。いずれにしても時代的背景を加味してそこで自社や自分、及び地域の環境や政策の焦点を確認して現状打開策を見定めるシュミーレーションが不可欠であると。そのためには、自社の現状の正確な把握、何を目指すのか、どのような会社にしたいのかなど社員と共有する夢、ビジョンが組み立てられ、わかりやすく話ができるかである。しかし、危機的状況にあると正確に現状等の把握ができなくなる。その意味では第三者に委ねるのが正確に依怙贔屓なく調査できるのである。それは必要不果決な項目である。あなたの会社の現状はいかがですかと、改めて自社の現状を見直すチャンスの機会になった。
  


Posted by ターさん at 14:48Comments(0)経営サプリ

2013年11月07日

命の儚さに愕然

命の儚さに愕然
今日は、近所の会社の社長の家に顔出しをしてきました。彼は小生の兄貴と同級生であり、良く知っていました。それが急に亡くなったとの話しに愕然としました。数ヶ月前に、ある金融機関で偶然にもお会いしまして、元気ですかと声を掛けたら、元気ですとの話でした。それが手記の情報に接して、人間の寿命の儚さに改めて、無力だと感じました。彼の奥様に事情を聞いたところ、やはりある種のガンであったがほぼ感知した数値を示していましたが、3年前から少し数値が上がり、薬と診察に定期的に出かけていましたが数日前に急に喉を食べ物が通すことができず、入院して数日で亡くなったと。あまりにも早い逝去に声が出ませんでした。あの元気な姿が目に浮かびますが?ただ、奥様は元気だけが宝だと何度も繰り返して話してくれた。やはり、最後は命だけが頼りだと思います。この顔出しのあ後にこれまで以上に健康に注意を払い健康第一を積極的に行動することが今課せられた使命かもと思います。勿論、以前からまずは元気、稼ぎはその次くらいの感覚でいましたが、これまで以上に体の異変や検査に注意を払うべきと改めて思い知らされました。是非、皆さんもこれまで以上に健康第一をモットに行動してください。命あっての夢、財産、行動である。
  


Posted by ターさん at 14:29Comments(0)人生サプリ

2013年11月06日

大学講演に熱意伝わらず

大学講演に熱意が伝わらず
ここ数年、毎年1回のセミナーがありますが、何時もそのための準備資料を整え、セミナーに出かけますが、帰りは学生に趣旨が伝わったのだろうかと疑心暗鬼になる。私の担当は、知財の活用事例であり、長年の実務経験を話し、活成功事例と、失敗事例のケースについて具体例を出して話してきます。勿論、企業は生き物のであり、日々変化していますが、急激な変化は少なく、兆候から始まり、目に見える変化が現れる。その前に感づき、あるいは予測して対処しても予測のような化が来ることもあれば、全く外れることもある。常に当たるわけではありません。そこの的外れを少なくするには、やはり経験と情報の収集と目的にピッタシの情報源であり、レベルの高いものであればあるほど、予測ハズレを防止できる割合が大きくなる。しかし、それでも外れるのは現実であり、その際にも転用ができる対策案であれば、よしとすることですと。多分、学生はピンーとこないかも、実務経験がないと、現実感がわかず、自腹に直接影響しないので、真剣さがまるで違うのが通常である。最近は、学生ベンチャーがあり、実務経験も少しかじっている学生もいるでしょうが、学生ベンチャーのケースはほとんどが関係会社と連携していない限り失敗のケースである。それは販売先が決まっていないと商品は無駄になる。結局在庫経費、材料費、加工賃などすべてが嵩む。これらは全て費用に当たるので人件費を除いてもかなりの出費となり、経営が成り立たなくなる。そのケースが各大学のベンチャーの姿だと予測します。そこで、会社のケースも含めて現実味のある危機管理も肝心だと。社員の人生がモロにかかるので真剣そのものある。しかし、学生ベンチャーは、その覚悟があるのだろうかと?あくまでも練習のケースに当たるのかも?それも貴重な経験値であるが、そのあたりを話してきますが、何時も?今日は?
  


Posted by ターさん at 09:19Comments(0)社会サプリ

2013年11月05日

企業のこれからの最大の力は

企業の最大の力は
今朝、連休から始めて出社したが、あるmailの中身に関心が移った。それはこれからの企業の最大の力に関しての基準を述べたある大手のコンサル会社の人がいました。それはやはり、現在のちからでなく、これからの時代の流れに対する力が将来への力であり、単にシエアがNO、1だとか、一番売れているものがあるとかではないと。現在の力は、5年も持てばONの字だと。時代は少子高齢化であり、国内市場は縮小の一途をたどるのだと。その力は、成長戦略を夢見るには、問題があるらしいと。そこで、新たな力を付けない限り衰退の流れに巻き込まれる。そこで、○○力と言えるような力を持ち、それを他に事業に展開できるような力内容に変換することが重要だと。全くそのように思います。市場の変化は、顧客要求の商品の変化である。そこで、この力とは、具体的な言葉で置き換えた事例が記載されていました。それは環境分野の消臭開発力、どんな自社開発品なら売り切る営業力、新規な顧客開拓力、顧客とのネットワーク構築力、チャレンジする人材力、新規な事業を立ち上げ、成功させる力などです。しかし、言葉では容易だが、現実はこの力の一つでも満足であれば、まだ良いのかも、多分、下請け企業は、これらの要素のうちいずれかを有しているのかな?まずは基礎固めが如何に重要かの話であり、自社に置き換えて対比してみるチャンスである。
  


Posted by ターさん at 16:12Comments(0)経営サプリ

2013年11月01日

感動が創造の源?

感動が創造性の源?
最近、知り合いからの情報に、驚くべき内容が含まれていたので改めて読み直して肝に命ずるべきと思います。それは、創造をする原点としいては、脳の働きが大きき作用する。しかも、心の空白がないと感動がなく、心に空白を作ることが必要だと。感動は物事に心を動かされることであり、それは心の空白の部分にスーと入り込むのだと。空心の空白は気持ちの余裕であるが、空白は何も生み出さないが全てを受け入れる状態なので構えないように心をフリーにする。これは視野狭窄からの脱出に有効であり、脳の仕組みからも空白がなければ創造も感動も生まれないと。脳科学の世界では常識なのだと。この話を聞いいて、これは、常に意識を目的に集中して入るのと、相反する感じですが、よく新しいものを発想、思いもつかに発想に至るのは、このように集中している時でなく、本業と異なる場面での思いつきが多い。それは素晴らしい景色を見る観光旅行、映画を見たり、美術館を歩いたり、全く異なる分野に直面したときに、ふっと思いつくのだそうである。それは、この心の空白の場に入り込む感動が原因であると思える。これは一見関係なさそうな方向に、好奇心の赴くままに寄り道しながら進むと目的の発想も必要だと。それはやはり心に感動の隙間ができると、その隙間(空白)には、自由な発想が現場で思いつくチャンスを創りだすのでしょう。その意味からもいろいろな分野を体験しながら視野狭窄を阻止して、新しい創造のチャンスを自ら作る機会を作るべきであると思う。あまりにも本業以外の情報を無視した行動は、結局、何も生み出さない。チャンスに巡り会えないのかも。その意味で、大いに無関係のような事柄にも積極的にチャレンジして心の空白を作る感動を経験する場を自ら創ることですね。これは楽しもの拡大であり、人脈や機会の広がりであり、実生活で経験されるとその意味合いがわかるかも。
  


Posted by ターさん at 10:07Comments(0)開発サプリ
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